「アサギマダラ」に関連した動画の一覧 |
![]() | 旅する蝶 アサギマダラ - 裏磐梯デコ平 2009年8月13日撮影 2009年08月13日再生回数 1054 |
![]() | Chestnut Tiger Butterfly in the Bush 潅木内で休むアサギマダラ A female of the chestnut tiger butterfly (Parantica sita niphonica, family Nymphalidae) perched branches in the shady underbush. Early-August 2008 in Japan. 二度目の遭遇。今度はじっくり撮らせてもらいました。多分♀だと思います。日陰が好きなんですかね? 2008年08月10日再生回数 645 |
![]() | クモの巣の蝶アサギマダラ釈放 spider release butterfly kaihu.blog.ocn.ne.jp クモの巣の蝶アサギマダラ釈放 spider release butterfly ビデオ前半11月11日 クモの巣に捕まったアサギマダラを、 クモが巣から切り落とす様子。なぜ? 関連記事このブログ2007年10月27日 (土曜日) アサギマダラ 奄美大島飛来 4 クモの巣上の受難ビデオ後半11月14日いつものアサギマダラ密集ポイント。 ここでマーキングされたと思われるアサギマダラ多数。 地元の人たちもマーキング調査に参加する人が増えているようだ。本土から来島して調査する人も。 ここは、名瀬の街の後ろの山の尾根道。 ここから北へ向かえば、朝戸峠、本茶峠を通り、龍郷町、長雲峠から奄美自然観察の森へいたる。おじさんのアサギマダラパトロールコース。 南へは、金作原原生林まで約12キロ。 ただし途中から未舗装。 金作原からさらに南へ行けるがその先は、さらに、たいへんな悪路。 道路標識も未整備。 海岸沿いの幹線道路からこの尾根道へいたる道は、多くあるが、比較的安全な奄美市周辺からの林道は、道路わきの除草作業が定期的におこなわれる道が多く、現在アサギマダラは、あまりみられない。 この尾根道のなかでも、長浜町から舗装道路で20分ほどで行ける、ここのポイントは、群をアサギマダラの密度が高い。とおもう。が、最捕獲は、今年まだない。 地元奄美のアサギマダラのマーキング 2007年11月14日再生回数 4317 |
![]() | アサギマダラとカマキリ フジバカマに誘われて、渡りで知られている、アサギマダラが飛来しました。 撮影後、画像をチェックしていると、カマキリがアサギマダラを狙っていました。 カマキリ君今回は残念ながら、狩は失敗したようですが、花の蜜に夢中のアサギマダラは、カマキリには全く気がついていません。 蜜をたっぷり吸って、どこかに飛んでゆきました。 2008年11月14日再生回数 3095 |
![]() | アサギマダラ アサギマダラは、日本列島を春には北上し、秋には南下するという大規模な季節移動をしながら、世代交代を繰り返すチョウとして有名です。撮影した個所では、例年、アザミやフジバカマが咲く頃になりますと多くのアサギマダラが見られます。同時に見られたクロアゲハとキタテハを末尾に付加しました。 2009年11月14日再生回数 1453 |
![]() | アサギマダラ 長野県 霧ヶ峰高原にてヨツバヒヨドリの蜜をすうアサギマダラ 2011年07月17日再生回数 271 |
![]() | アサギマダラ 光を透過して輝く美しいはねを持ち、鳥のような移動(渡り)をする蝶として知られるアサギマダラが妙高市の笹ケ峰高原で、ヒヨドリバナの蜜を吸いに集まっている。 2010年08月19日再生回数 51 |
![]() | リュウキュウアサギマダラとアサギマダラ/奄美大島 時期はずれに山にいたリュウキュウアサギマダラ(琉球浅葱斑 Ideopsis similis )とアサギマダラ(浅葱斑 Parantica sita)。 amamiyaclinic.com リュウキュウアサギマダラは南西諸島にのみ生息。アサギマダラは日本全国を移動する。 映像のアサギマダラは損傷が激しく、かなり長距離の旅をしたと思われる。 2009年06月02日再生回数 298 |
![]() | 奄美最高峰 湯湾岳 アサギマダラ Butterfly from South to Japan 奄美最高峰 湯湾岳 アサギマダラAmami highest peak. Mt.Yuwan migratory butterfly Asagi-Madara Chestnut Tiger 今、アサギマダラは、涼しい北の方へ旅の季節か。 奄美最高峰湯湾岳で、アサギマダラを見た。 奄美で越冬するというリュウキュウアサギマダラとたわむれる?ところを見た。ビデオに撮った。 夏のアサギマダラは奄美では、見かけることが少なくなっているという。 たしか害虫のはずの黄帯枝尺(キオビエダシャク)を見かけることが湯湾岳に限らず今年は多い。 アサギマダラは、春、ソメイヨシノの観察に湯湾岳に通ったころもたまに見かけた。 道路の草刈現場にも出くわした。 アサギマダラの好むキク科の植物は、いま湯湾岳付近ではあまりみかけない。 チョウたちは、イジュやコンロンカの木などの花で吸蜜している。 Related 奄美海風荘ブログkaihu.blog.ocn.ne.jp 2008年06月17日再生回数 826 |
![]() | 奥高尾のアサギマダラとサラシナショウマ(Chestnut Tiger & C.simplex) 毎年、秋になると奥高尾に咲くサラシナショウマを見に出かけます。 木々に囲まれた日陰の中で純白な花穂が揺れる姿は優雅です。 今年はその花穂に同じく優雅なアサギマダラが集まっていました。 その美しい光景に見とれながら撮影しました。 高尾山付近ではアサギマダラの蛹や幼虫が見つかっています。 ここで見かけたアサギマダラはこれから1000km以上も離れた南の彼方に行くのでしょうか。 因みに動画はDMC-TZ7+Telecoverter Nikon TC-E15ED+Parsonal Camera Adapterで撮影したもの。 2009年10月17日再生回数 407 |
アサギマダラに関連した本
- アサギマダラ 海を渡る蝶の謎 (Nature Discovery Books) 佐藤 英治 山と溪谷社
- 渡りをするチョウ―アサギマダラのふしぎ (ドキュメント地球のなかまたち) 佐藤 英治 新日本出版社
- 幻惑の旗 無茶の勘兵衛日月録13 (二見時代小説文庫) 浅黄 斑 二見書房









