「アルファ線」に関連した動画の一覧 |
![]() | 放射能? α線? ストロンチウム??? という人のために *字幕が見られない場合は、映像の右下の「吹き出しマーク」をクリックしてください。「吹き出しマーク」が赤くなっていたら、字幕が表示されます。 放射線を放つ放射線物質は、目に見えないし、匂いもしない。 実態がつかめなく、お化けみたいなやつらが、私たちの健康を脅かす。 そんな彼らのことを理解するために、役に立ちそうな動画です。 引用した動画: イギリス(?)のアニメディズニーのアニメ(1980年) WDR(ドイツのテレビ局)の番組ZDF(ドイツのテレビ局)の番組前半は、α線、β線、γ線の違いについて、 後半は、放射性物質について、 解説してあります。 ***** こちらも一緒にどうぞ被ばくで細胞が傷つくとは? www.youtube.com なぜプルトニウムを吸い込むのが危険なのかwww.youtube.com 動画『原発と白血病の因果関係(ドイツのテレビ番組)』の一部を抜粋したものです。30秒ほどのアニメーションです。 ***** 当チャンネルの動画***** そもそも、ヒバクって何?小出裕章さん『隠される原子力』よりwww.youtube.com そもそも、原子力発電所って何?小出裕章さん『隠される原子力』よりwww.youtube.com ***** 原発と白血病の因果関係(ドイツのテレビ番組) www.youtube.com 北ドイツの港町、ハンブルグから数十キロ離れたクリュンメル原子力発電所のあたりは、世界で最も小児白血病の発病率が高い地域のひとつです。 なぜ、この地域で、たくさんの小児白血病患者があらわれたのか、白血病と原子力発電所に因果関係はあるのかを、様々な角度から取材をした、ドイツのテレビ局、ZDFのドキュメンタリーです。 ***** ダイジェスト版 1/2 浜岡原発は即刻停止すべき! 菊地洋一さんwww.youtube.com 「浜岡が事故ったら、福島でいま起きていることなど、線香 ... 2011年05月20日再生回数 52203 |
![]() | 霧箱 アルファ線の散乱(1) convection cloud chamber: Alpha particle scattering (1) 森式霧箱によるアルファ線の散乱詳細はsciwood.com にて公開しておりますFor additional information, please visit our website at http 2007年05月08日再生回数 58217 |
![]() | 霧箱:β線cloud chamber beta particles 線源は「はかるくん」の実験キットについていたセシウム137(γ線源)、ケースの外に置いています。チリチリとした細い線がβ線です。 Using Cesium as a radioactive source. 2010年02月10日再生回数 3283 |
![]() | 霧箱でα線の観察 霧箱でα線の観察をしました。線源はウラン鉱石です。ときどきβ線も見ることができます。 2010年12月29日再生回数 1208 |
![]() | 霧箱-アルファ線.mp4 ドライアイス霧箱で見えるアルファ崩壊の様子です。2回連続崩壊してVの字型に見えます。宇宙線も見えています。 2010年02月18日再生回数 1444 |
![]() | α線測定、福島県いわき市-(2012年3月1日) 広野町、いわき市の住民から要請があり測定を実施。 α線サーベイメーター、日立アロカTCS-232使用。(時定数設定:3、30) www.hitachi-aloka.co.jp 鉄サビの表面によく反応、それは酸化物にトラップされやすい物質なのか? 「私たち住民は 国はガンマ線だけを測って本当はアルファ、ベータ線核種を検出したくないのではないか?」という不信感を持っています。 私たちの目的は不安を煽ることではなく、計測で違いが出た以上、行政に正式に検査をしてもらい不安を払拭してもらうことです。 私たちは問題提起をしました。黙殺しないでください。見て見ぬ振りをしないで現実を踏まえて対処しないと、犠牲になるのは住民です。 ・・・そうなったときの加害者は行政なのです。 2012年03月09日再生回数 1490 |
![]() | α線測定 2011年10月22日、福島県いわき市でα線を測定。測定器具はALOKA TCS222。 時定数3秒(30秒で計測すべきところだが、変化を見るため3秒とした)。 0:00 動画開始 鉄格子測定中0:08 57.9cpm 0:19 63.8cpm 0:37 74.8cpm 1:03 82.1cpm 1:06 85.0cpm 2:03 82.0cpm 2:07 紙一枚で遮蔽開始2:22 0.0cpm 2:34 18.7cpm 2:48 0.0cpm 3:29 紙一枚で遮蔽終了3:38 50.6cpm 3:52 103.2cpm 4:00 鉄格子測定終了4:07 コンクリート計測開始4:14 0.0cpm 4:41 コンクリート計測終了4:45 鉄格子測定開始4:50 57.1cpm 5:02 動画終了動画の他にも鉄製無塗装のマンホール等の蓋や排水格子は測定した15個以上の全てがα線を検出し、平均20Cpmを超えるものは多数、瞬間的に50Cpmくらいを示す。塗装されたものからは検出されない。この動画では鉄製の格子を撮影。瞬間的に100Cpmを超えている。8月には土の地面でも平均15Cpm、瞬間値20Cpm超のところは見つかったが、10月に入ると土の地面ではそのようなところは見つからなくなった。9月は測定していない。 10/31 29/1min 11/1 24/1min 2011年10月23日再生回数 784 |
![]() | KEK(高エネルギー加速器研究機構)でアメリシウム(α線源)を測ってみた 2011年9月4日午後4時30分くらいに測りました1分間のカウント数を測り、αβγ線が74050、βγ線が2857 γ線が372でした。 線種ごとのカウント数は α線が71193 β線が2458 γ線が372になります。 なお、この数字はCPMと等しくなります。 γ線ををμSv/h化すると1.11μSv/hになります。 画面上のαβγ線、βγ線のμSv/hの値は同方法で計測された他所との比較数値としてお考えください 2011年09月04日再生回数 445 |
![]() | 2011.9.11./ 【総集編】東品川某所アスファルトをInspector+でα線有無を検証。 2011年9月11日(日) 東京都品川区・東品川某所のアスファルトの地表線量をガイガーカウンターInspector+とRADEX RD1008の2台で測定した。空間線量に関してはInspector+1台での測定となります。 今回は地表線量を3パターン、空間線量を1パターン合計4パターン測定しています。 この動画は以下の動画の総集編、まとめ的な内容となっております。...以下①~④の動画の総合計時間約38分44秒を約15分内に短縮し①~④の測定結果を1つの動画で簡易的な編集を施しました。 ①遮蔽無し>αβγ線合計値(地表線量) www.youtube.com ②α線遮蔽>βγ線合計値(地表線量) www.youtube.com ③αβ線遮蔽>γ線合計値(地表線量) www.youtube.com ④αβ線遮蔽>γ線合計値(空間線量) www.youtube.com です。 繰り返しになりますが... この映像は①~④の総集編となります。 基本的に倍速映像、重要箇所ではスロー映像です。 この映像では『α線の是非』について投稿者は... 一切触れておりません。あくまでも単純な差し引き計算の大雑把な数値をご提供させて頂くに留めております。 2011年9月4日(日)にも品川区・東品川のアスファルトの地表線量を測定しました。(今回とは測定場所が異なりますが同じ東品川です。) 2011.9.4. / 品川区・東品川某所のアスファルトを5台のガイガーで測定。 www.youtube.com 《測定機器》 ・Inspector+(アメリカ製) ---------------------------------------------------------------- ○「Inspector+」について。 Inspector+はβγ線測定は勿論、α線も測定可能なタイプです。 この映像では様々な方法で測定しております。 ※Inspector+は地面にサランラップを敷いた状態で測定。 -------------------------------------------------------------------------------- その他、品川区の放射線量の動画 ... 2011年09月13日再生回数 697 |
![]() | α線測定 積み重ねられた鉄板 10月27日福島県いわき市で撮影。測定器は ALOKA TCS222。時定数は10秒。 一番上の鉄板からはα線が検知され、2枚目からはほとんど検知されず、3枚目も2枚目が重なっていた部分からは検知されなかった。しかし、3枚目、外部にむき出しになっていたところからは検知される。 0:00 動画開始 0:03 1枚目測定開始0:26 26.9cpm 1:33 1枚目測定終了 (ストラップ等慎重に扱うべきであった) 1:47 2枚目測定開始(リセットするべきであった) 1枚目の計測値が残っている2:08 0.0cpm 2:58 5.8cpm 極大3:28 0.0cpm 4:05 2枚目測定終了4:19 3枚目積み重ねがあった部分測定開始 0.0cpm 5:07 3枚目積み重ねがあった部分測定終了5:10 3枚目積み重ねがなかった部分測定開始5:24 24.2cpm 5:28 25.4cpm 6:03 撮影終了このことからこの鉄板に関する限り自然由来の放射性物質が鉄板自体に含まれているのではなく、雨などによる放射性物質が鉄板についていると思われる。測定を継続し、長期間晴天が続いたときの様子をみたい。 2011年10月27日再生回数 516 |









