「イグナイター」に関連した動画の一覧 |
![]() | SJ30-1型 ポイント点火→イグナイターへ換装後 2010年11月13日再生回数 1783 |
![]() | カタナイグナイター.wmv 2011年11月24日再生回数 255 |
![]() | 自作イグナイター動作テスト 詳しくはCREATEのWebでwww45.atwiki.jp 2012年02月05日再生回数 170 |
![]() | イグナイターの点火実験 2009年07月04日再生回数 927 |
![]() | スタータースイッチに触れるとエンジン停止 カワサキの古い750ccのバイクです。 エンジンはかかるが、スタータースイッチを離すとエンジン停止したり、エンジンがかかっていてもスタータースイッチに触れるとエンジンが停止するという、今までみたことも無い不思議な症状。 最初はどこかの接触不良だろうと、ハーネスやカプラーやヒューズなどを片っ端から見て行ったけど、これといって原因がつかめなかった。 そうなると、もうイグナイターくらいしか考えられないが、50000円もするイグナイターを交換しても直らなかったら...と考えるとなかなか踏み切れなかったが、思い切って交換してみることに...。 結果、見事に的中! あっけなく直ったのだった。 2012年02月09日再生回数 112 |
![]() | ジャイロ キャノピー イグニッション強化 冷間時の始動性と吹き上がり具合をビデオに納めました。 車輌はモトリペアのメガ ボルテージ イグナイター アンプ (MVIA)とウオタニIGを装着しています。 マフラーの温度測定はエンジンが冷えてる証としました。 2012年02月23日再生回数 389 |
![]() | 新型 VMAX パワーテスト NEWVMAX 後軸185馬力!! VMAXカスタムショップの「ESPER」にて新型VAMXのパワーテストを行いました。(DRAGレースのためのテスト) ストックの後軸175馬力から185馬力にアップしました。 内容はEXパイ&チャンバーはそのまま純正を使いサイレンサーを外しプラズマブースター装着、レーシングイグナイターに交換、さらに(ESPER流に)燃料を増量しました。 OILはWAKOSのものです。 ドライの日の走行では街中の白線が水溜りのように滑ります♪ 2009年10月19日再生回数 9457 |
![]() | エンジンが掛かりにくい250刀 マジ、イグナイター?キャブ? 何なの原因? バイク屋に持っていってもエンジン掛かった後だから原因がわからない! 2011年01月16日再生回数 3882 |
![]() | GSX400S極寒朝の始動 約10日間車庫で保安しての始動風景です。 購入した当時2年前はセル回せど、ぜんぜんかかりませんでした。 メーカーで確認しプラグコードの引きなおし、ショップで2番3番の排気周りの微調整を調整しました。のちにイグナイターH18年式が手に入り安定しました。 メーカーや整備手帳に記載されている始動方法は1、チョークを引く2、スイッチ回してからセル始動です 2011年01月29日再生回数 2070 |
![]() | どっきり kawasaki ZZR1100 ZX-11 1993 YAMAHA YZF750SP 4HS 明日香廻って帰宅する予定です、 ご無事で、 ワークスレーサーYZFの血を引く750ccレプリカが「YZF750SP(4HS)」 FZR750(2LM)、 OW-01ことFZR750R(3FV)の後継機種がYZF750SP(4HS)。ファクトリーレーサーYZF750のノウハウを注ぎ込んだレプリカモデルだ。この頃のファクトリーレプリカと言えば、ホンダVFR750R(RC30)、RVF750(RC45)、水冷化したスズキGSX-R750、カワサキZXR750などが挙げられるが、別格のホンダ2車種に対し、ややストリート指向のGSX-R750とZXR750、そしてレースユースを意識した YZF750SPとZXR750Rと、同じ750ccクラスのレプリカでもポイントが少々異なっていた。 先代OW-01の水冷4スト直列4気筒DOHCベースの、吸気3本、排気2本の5バルブエンジンは、ボア×ストロークが72×46mm、圧縮比11.5とし細部も変更。スロットルポジションセンサー付きのダウンドラフトタイプφ39mmFCR、熟成度を高めた可変排気バルブEXUP、最適な点火タイミングを実現する3次元マップ制御イグナイターの組み合わせで、最高出力77ps(輸出モデルは125ps)を誇った。 デルタ型を構成するボックス型断面のアルミデルタボックスフレームは、レーサーYZF750をベースに全面新設計され、トラスタイプのスイングアーム、伸圧減衰力調整可能なリアショック(1995年にオーリンズ)、φ41mm倒立フォークを採用。フロントブレーキはφ320mmフローティングディスクに異径6ポットキャリパーを組み合わせ、より強力なストッピングパワーを得た。 カウルもレーサーYZFの形状をベースに新設計となり、空力特性を向上。YZF750SPは最高速、パワー、空力などでクラス最高レベルの数値を実現し、スーパーバイクレースで戦える高いポテンシャルを備えた。まさに次世代のOWであり、後に登場する現代のスーパースポーツYZF-R1やYZF-R6に ... 2009年05月02日再生回数 18117 |









