「ウィーン・ブリッジ発振回路」に関連した動画の一覧 |
![]() | XR-2206AM変調回路 秋月のXR-2206ファンクション・ジェネレータKITを購入した時に、AM変調回路も組もうと、別にXR-2206だけ購入していた物でAM変調回路を組み、1kHzのウィーンブリッジ発振回路で変調した1MHzの信号を、ゲルマラジオにつないで、ポリバリコンを回してオシロで波形を見てみました。 2010年12月19日再生回数 752 |
![]() | 模擬交換機でナンバーディスプレイ 秋月電子通商で販売されていた疑似交換機(トライステートの製品)の制御部と回路変更をしてナンバーディスプレイの機能を付けてみた。 まだFSKを100%認識しないので、発振回路を乗せるか波形整形を考えるしかない。 現状はPICから方形波FSKでトランジスタをドライブ。 CRを付けたけどあまり効果なかった。 2011年02月05日再生回数 321 |
![]() | 模擬交換機でモデムダイヤルイン 秋月電子通商で販売されていた疑似交換機(トライステートの製品)の制御部と回路変更をしてナンバーディスプレイの機能を付けてみた。 まだFSKを100%認識しないので、発振回路を乗せるか波形整形を考えるしかない。 現状はPICから方形波FSKでトランジスタをドライブ。 CRを付けたけどあまり効果なかった。 2011年02月05日再生回数 416 |
![]() | デジタル出力コンデンサマイクの音1(増幅) あせりまくりの黄昏(^^; 暫らく放置状態だったデジットさんで購入してあったデジタル出力コンデンサマイク(260円也)を組み立ててみました。外部クロックが要るので2.5MHzの水晶振動子とデジタルIC74HCU04で発振回路を組んで、発振チェックに赤色LEDを接続してみました。固定出力で発光させた時と発振出力で発光させた時の輝度の違いで発振をチェックしています。今回は部品代諸々で200円ちょっとで済みました。一番高価な部品は赤色フィルムコンデンサです。以前購入した物を流用。 早く音を聴きたかったので焦りまくりの黄昏です(^^;。なお、デジタル出力は簡単なCRローパスフィルタにJFET(2SK30-GR)のバッファで受けています。 おもちゃギターはMATSUOKAハードテンションからダダリオのノーマルテンションに張り替えました。少し音がしっかりしてきた感じがします。 ちなみに今回は鼻水音の変わりにテレビの音がバックに入っています(^^;。それとサーっというノイズが酷かったです。 2011年07月27日再生回数 228 |
![]() | ルビジウムとは可成り掛け離れている発信器1 数分後発振が安定すると言われた物ですがとんでもなく動いていますCR発信器か???!!! 2010年11月18日再生回数 64 |




