「スズメ小目」に関連した動画の一覧 |
![]() | 小可的原形....白頭翁!!(クッチャンの正体見たり、シロガシラ) クッチャンはスズメ目ヒヨドリ科のシロガシラという小鳥でした。 以前アップしたときにmidori4343 さんから「ヒヨドリの雛ではないでしょうか」という情報をいただいたのですが、どう見てもヒヨドリよりも小型なので別の鳥だと思っていました。 思い当たる節を片っ端から検索しまくった甲斐があり、台湾大学の動物博物館というページで、白頭翁(中国語の発音でパイトウオン、台湾語の発音でペッタオケ、日本名シロガシラ)という鳥であること、日本では沖縄でしか見られないヒヨドリの台湾固有亜種で「ヒヨドリよりも小型」であること、鳴き声がヒヨドリよりもきれいで「チョコレート」に聞こえる等等、いろいろなことが解りました。 その他、虫や果物が好きな雑食性、人をあまり恐がらない(クッチャンは文鳥のように良くなつきました)、雀と同じく農家からはあまり好かれていない鳥らしいです。 やはりヒヨドリの仲間だったのですね~~、見てくれの大きさに騙されてしまった私なのでした~~、わははは~~~~。 midori4343さん、ありがとうございました!!^^ 台湾大学動物博物館白頭翁基礎資料→archive.zo.ntu.edu.tw 2009年10月18日再生回数 763 |
![]() | 08年10月座間味安慶名敷島 座間味の三日目(海は二日目)は無人島に渡して頂きました その島は安慶名敷島(あげなしくじま) 生憎の曇天でしたがサカナはいっぱいいました。 映像ではウケグチイットウダイ、トゲチョウチョウウオ、ワヌケトラギス、ヒフキアイゴなどが登場して私が追いかけて逃げ惑うミナミハタタテダイのつがいやデバスズメ、オジサン、ミツボシクロスズメなど小魚がいっぱい出てきます 2009年06月18日再生回数 242 |
![]() | 境川のスズメ集団 境川でのスズメ集団。この季節、時々集団のスズメは目にする。この1週間ほど前に、近くで結構数の多いスズメの集団を目にしたけど、今回のビデオはそれよりもちょっと規模小。 2010年01月02日再生回数 50 |
![]() | ベランダ食堂満員御礼 メジロにスズメ、ヒヨドリです。 撮影するのでたくさん餌を置いてみました。 目の前の小学校がうるさいですが・・・ 2012年02月05日再生回数 48 |
![]() | EKHの鳥動画(コサメビタキ(小鮫鶲)、11101601) コサメビタキ(小鮫鶲)(Muscicapa dauurica) スズメ目 ヒタキ科 全長、13cm 特徴:体の上面は淡い灰褐色で、下面の喉(のど)、胸、腹とも白色。胸、脇はちょっとうす汚れた感じのする淡い灰褐色。 分布:日本には夏鳥として4月ごろ渡来し、北海道から九州までの全国各地で繁殖する。 生息地:平地から標高1000mぐらいまでの落葉広葉樹林、雑木林、カラマツ林に生息し、密生した林より明るい林を好む。一般には、同属のサメビタキよりも標高の低い山に生息し、両種は住み分けているらしい。 採餌:木の枝にじっととまり空中を飛ぶ蝶、蛾、虻などの昆虫をフライングキャッチ法で捕獲する。 撮影場所、大阪府堺市 大泉緑地 2011年10月16日デジカメ Nikon COOLPIX P90 2011年10月16日再生回数 18 |
![]() | EKHの鳥動画(モズ(百舌鳥)11112502) モズ(鵙・百舌鳥)(Lanius bucephalus) スズメ目 モズ科 全長、19~20cm 特徴:頭が茶褐色で背中が青白色で尾は黒色、下面は白地に薄い茶褐色。目は黒の線が入っていて、その上の眉が白いのが特徴。翼に白斑がある。雌は翼に白斑がなく全体が茶褐色。夏羽は頭の灰色が濃くなる。雌雄同色。 分布:日本では、全国各地に留鳥として年中生息する。北海道のモズの大部分は本州以南の温暖な地域に移動する。 生息地:集落や農耕地の周辺、河原、自然公園、高原、林緑など、低木のあるひらけた環境なら至るところで繁殖する。繁殖終了後は、一時的に繁殖地から姿を消す。 採餌:昆虫やミミズ、カエル、へビといった両生・爬虫類、鳥類、モグラやネズミなどの小哺乳類も食べる。冬季はハゼ、サンショウ、マサキなどの実を食べる。 カメラ、デジカメ Nikon COOLPIX P90 場所、大阪府堺市 大泉緑地 2011年11月25日 2011年11月25日再生回数 37 |
![]() | Birds Suite - Naoyuki Honzawa, 鳥の組曲 - 本澤尚之 第1回小田原賞作曲コンクール(こどものためのピアノ曲)入選曲「鳥の組曲」 本澤尚之 作曲1. シジュウカラ 2. カワセミ 3. イソヒヨドリ 冬の酒匂川を散歩していると、ハクセキレイ、ジョウビタキ、カルガモなど多くの種類の野鳥に出会うことができます。そうした鳥たちのさえずりや行動をモチーフにして作曲が出来ないかと考えたのが事の発端です。 「シジュウカラ」は、川の土手だけでなく、住宅地にも顔を出すとても可愛い鳥で、さまざまな速さの三拍子でさえずるなかなか音楽的な鳥です。 「カワセミ」は、鮮やかな瑠璃色の羽と明るい橙色の腹の非常に美しい鳥です。この曲では川のせせらぎや、さえずり、小魚を目にも留まらぬ速さでダイビング・キャッチする様子が描かれています。 「イソヒヨドリ」は、灰青色のスズメより一回り大きな鳥で、近所ではなぜか線路の電線の上や駅舎の上などの高い所に留まってとても美しいさえずりを聞かせてくれます。そこでこの曲は、踏切の音や電車の近づく音にのってさえずる行進曲となりました。中間部では、線路上で2羽が愛を奏でている様子が描かれています。 Birds Suite for Children's Hands by Naoyuki Honzawa 1. Oriental Tit 2. Common Kingfisher 3. Blue Rock-thrush 2011年04月30日再生回数 283 |
![]() | 庭のウグイス。Japanese Bush Warbler 春から秋まで庭によく遊びに来るウグイスです。5月17日に室内からの撮影で音は消しています。 ここでは夏ごろまでうぐいすが鳴いています。 庭にいつも来ているウグイスです。鳴き声は美しく皆に親しまれています。「ホーホケキョ」「ケキョケキョ」 【 The bird which comes to the garden well. 】 私の他のビデオにはよくウグイスの声が入っていることが多いです。 スズメ目ウグイス科ウグイス【属名:Cettia 種小名:diphone 亜種名: cantans 英語名 :Japanese Bush Warbler 】 10ヶ月前に鳴き声と姿は「高原のウグイス」に載せています。 www.youtube.com 2010年05月29日再生回数 103 |
![]() | コサメビタキ Brown Flycatcher. hovering コサメビタキが今年も庭にやってきました。 空中で何度もホバリングをしていました。 「よく動いてカメラで追いかけるのが大変でした。」 餌をとるときも枝から飛び立ち空中でホバリングをして、嘴で虫をとり同じ枝に元の枝に戻ります。 可愛い野鳥です。 Lovely Brown Flycatcher which catches bait in the hovering, 5月15日 撮影コサメビタキ「スズメ目 ヒタキ科」 属名 Muscicapa 種小名 dauurica 亜種名 dauurica 英語名 Brown Flycatcher 2010年06月03日再生回数 271 |
![]() | モズ(百舌鳥)の縄張り宣言 地名どおり、沢山の鳥が生息していところに[m:13]居住しているので仕方ないけど、春先は泣き声を練習しているウグイス(鴬)から始まり、セキレイや、カワセミ、メジロの大群、スズメ、ツバメに山鳩、水源地に行けばオシドリ、シラサギや名前が分からない渡り鳥もたくさん飛来しています。今朝、雨の上がった小休止の時間帯に『キィーキィー...』と甲高い泣き声が止まず、なんだろうと見てみたらモズが空き地の草むらに潜んでいる虫などを狙っていました。見事に獲物を捕らえていました。残念ながら沢山デジカメで動画も撮影したのに、Transend-CF4GB×133が読み取りエラーとなってしまい動画UP不可能となってしまいました(悲) 1つだけ取り直したのでアップロードします。 【モズ(スズメ目・モズ科)】 大きさ: 約20cm 季 節: 秋から春にかけて見かける 色 : 白、茶、黒 特 徴: 平地から山地の開(ひら)けたところに住んでいる。 夏の終わり頃から『キィーキィー...』と鳴き・・・ 縄張り宣言をはじめる。 黄褐色の色を持ち、非常に鋭いくちばしを持っている。 鷲鷹のようなカギ型の嘴は、猛禽類の仲間といっても良い。 正面から見据えた眼光も鋭い。 モズは百舌鳥と書くが、これは二枚舌ならぬ百枚舌の意味で 様々な鳥の鳴きまねもする。 2011年10月22日再生回数 86 |









