「トロイダルコイル」に関連した動画の一覧 |
![]() | 大雑把にコイルのインダクタンスを測ってみる 使いたい電子部品をストックから探し出すとき、抵抗やコンデンサにはたいてい値が書いてありますし、もし書いてなくても測定するのは容易。 でも電源回路でよく使いそうなトロイダルコイルの場合はちょっと困ります。たいてい値は書いてないし、インダクタンスを測定する計器も持ってなかったりします。そこで、簡易的にインダクタンスを測定する治具を作ってみました。 必要なのは、74HC04を1個、抵抗やコンデンサが少々。 あと周波数カウンタかオシロスコープが必要です。 元ネタはこちら、EDNのDesign Ideasより拝借しました。試してみるまえに是非一読を。 ednjapan.cancom-j.com 2010年12月10日再生回数 1025 |
![]() | 昇圧チョッパ テスト IN 12V,OUT max500V(今回は330Vに設定) FETの制御には、PICマイコン(12F629)を使用。 ビット制御だけなのでマイコンを使う程のものでもないですがww コイルと発振周波数が適当なので効率は悪いと思われ。 トロイダルコイルは手巻きで、線も細いので、、、 コイルの近くにカメラ(iPod)が行くとノイズが入ってますww BGM : Hung Up On You 2011年02月12日再生回数 904 |
![]() | 誘導加熱(ZVSドライバー) 起動回路はZVSドライバーを使用鉄の棒を真っ赤になるまで加熱できたテスターの表示は共振コイルの交流電圧入力電圧DC12Vに対してAC21Vと約2倍電圧が高くなっているやっぱり共振コンデンサとトロイダルコイルが発熱する 2012年05月14日再生回数 18 |
![]() | ZVSドライバーでFBTを起動させてみる センタータップのいらないZVSドライバーを使用。 共振コンデンサとトロイダルコイルが結構発熱する、(青コンとかでっかいコイルがほしくなる)FETは熱くならない。 放電は20mmから100mm程にまでになります。(放電開始距離は20mmなのできっと20kVだと思います) アーツ放電きれい 2012年04月06日再生回数 46 |
![]() | コモンモードチョークコイルの実験 これで終わりです アースを取っていなかったのですが、今日はアース棒を地中に埋めて、接地アダプターを挿入してみました。 アダプターを挿入する前と後での間隔は30分あるので、なんとも・・・ トロイダルコアはF140A-J、 受信機直前にガルバニックアイソレーターを入れています。 2011年10月13日再生回数 99 |
![]() | ファラデー単極誘導モーター 外形50内径16厚み10のネオジム磁石2個着磁方向厚み方向ステンレスシャフト8ミリに銅板2ミリに磁石をサンドしてます。ベアリングは鉄8-12 sus304で台座作って取り付けアルインコの安定化電源で5vで回す。 24A~30A電流食います。 最後に発電を見てみました。 2008年04月23日再生回数 20095 |
トロイダルコイルに関連した本
- 改訂新版 定本 トロイダル・コア活用百科 —トロイダル・コイルの理論・製作と応用回路 山村 英穂 CQ出版
- 定本トロイダル・コア活用百科―トロイダル・コイルの理論・製作と応用回路 山村 英穂 CQ出版





