「ローヌワイン」に関連した動画の一覧 |
![]() | 渡辺順子のワインテイスティング vol31 主張しないローヌワイン 元クリスティーズワインスペシャリスト渡辺順子が色々なワインを飲みながらワインにまつわる話や飲み方、テイスティングなどをご紹介主張がないけど、レベルは高い。。。日本のOLのような。。。 Vol. 31 コートデュローヌ ルージュ レイモン・ユッセリオ 2008 (Cote de Rhone Domaine Usseglio) 詳細はこちら→premiumwine.co.jp 【渡辺順子プロフィール】 プレミアムワイン株式会社代表取締役社長。1989年、ニューヨーク移住し、2001年より世界最大オークションハウス、クリスティーズでアジア人初のワインスペシャリストとして活躍。2009年に退社し、ワイン・コンサルタントとして活躍。韓国、NY、日本で執筆活動、イベントセミナーなどでも活躍中。 2011年05月24日再生回数 160 |
![]() | Sommelier For Free ワイン講座 第4回:コート・デュ・ローヌ地方 第4回:コート・デュ・ローヌ地方▼今回のポイント ・ローヌの北部地区と南部地区の代表的なAOC、ブドウ品種を抑える ・ローヌはボルドーに次ぐフランス第2のAOCワイン産地である▼講師:小林史高 2012年04月09日再生回数 1134 |
![]() | JJ ボーメ コート・デュ・ローヌ03 試飲2009年1月 濱田屋で行われた試飲です。 2009年1月ホームページjizakeya.co.jp 2009年01月26日再生回数 82 |
![]() | EARLビュルル ローヌの原点/正直で純粋な生産者の姿勢と価値を伝えたい』 稲葉のコート デュ ローヌワインの原点とも言うべきエドモン ビュルルは2004年10月に他界しました。エドモンには3人の息子がおり、次男フローランと三男ダミアンがドメーヌを継ぎました。フローランは'95年から畑作業を中心に、ダミアンは'97年から醸造を中心に働いていました。2人が相続したドメーヌの畑は、A.C.ローヌが5ha、ヴァケラスが1.1ha、ジゴンダスが0.8haです。残念ながらエドモンが亡くなってからワインの品質は低下し、弊社も'04年はジゴンダスしか購入しませんでした。このことが2人に危機感を与え、また家を出ていた長男ベルナールも彼らのことが気がかりで、2人に畑の管理方法を教えるなど、3人でビュルルのワインを復活させることに取り組みました。エドモンの時代には時間がなく出来ていなかった畑仕事をおこない、エノロジストのアドヴァイスも聞くようにし、その結果エドモン以上の品質となりました。フローランとダミアンは、「父の個性は尊重しているし、目指している所は一緒だと思うが、父とは違う個性を発揮したい。」と、目を輝かせ生き生きと語っています。良い品質のワインを造るためのポイントとしては、除梗をしない、長いマセラシオンを行う、完熟した葡萄の収穫をあげています。葡萄栽培については、以下のようなこだわりを持っています。畑の土を耕し、地中深くまで葡萄の根が伸びるようにして、乾燥への耐久性を高め、深層部から養分を吸収するようにします。鍬入れをすることで微生物の数を減らすことなく、土壌の通気を良くすることが出来ます。化学肥料は一切使用せず、潰した葡萄の枝などを使用したオーガニックの堆肥を撒きます。カビ等の病害対策にはボルドー液と硫黄だけを使います。1本の枝に ... 2011年02月18日再生回数 190 |
![]() | ACRIUS WINE DIARY 2011.2.7(アクリウスワイン日記) こんばんは!!ACRIUSの伊藤です。 酸いも甘いもすばらしい・・・・。 本日のワインは「Cote du Rhone 2007 DOMAINE CHARVIN」です。 南仏のワインです。 品種はグルナッシュ主体です。 ブラックベリー、ラズベリーの香りや味を感じました。ミネラル感もほんのりスパイスも。 色味や香りから想像できない味・・・・酸いいぃぃぃぃっと叫んでしまいました。 すいません・・・・。 なんか変にエロティックなワインでした。 言葉にするのは難しいですが・・・ ギャップの見え隠れする感じが・・・ お粗末さまでした。 失礼します。 2011年02月07日再生回数 175 |
![]() | コート・デュ・ローヌの有名ワイナリー、メゾン M.シャプティエの歴史 記事ページ(bit.ly メゾン M.シャプティエのミシェル・シャプティエ氏にビデオインタビュー。シャプティエ家の歴史やご自身のワイン哲学だけでなく、ワインの特徴、ワイン創りの方法、ワイングラスの目利き、そしてピーロート社とのコラボレーションによるオリジナルワインPC(ピー・シー)のことなど、さまざまな興味深いお話をいただきました。 今回はPart1「フランスのコート・デュ・ローヌ地方で最も信頼されている「メゾン M.シャプティエ」の歴史を語る。」 2011年10月05日再生回数 170 |
![]() | PC(ピー・シー)ワイン誕生の背景にある、シャプティエ氏の想いとは? 記事ページ(bit.ly メゾン M.シャプティエのミシェル・シャプティエ氏にビデオインタビュー。シャプティエ家の歴史やご自身のワイン哲学だけでなく、ワインの特徴、ワイン創りの方法、ワイングラスの目利き、そしてピーロート社とのコラボレーションによるオリジナルワインPC(ピー・シー)のことなど、さまざまな興味深いお話をいただきました。 今回はPart2「PC(ピー・シー)ワイン誕生の背景にある、シャプティエ氏の想いとは?」 2011年10月05日再生回数 58 |
![]() | アンドレ ブルネル ローヌブラン06 2009年試飲 2009年1月濱田屋で行われた試飲です。 ホームページjizakeya.co.jp 2009年01月31日再生回数 20 |
![]() | マレ動画.wmv この地に始めてカベルネ ソーヴィニヨンを植えたり、樽熟成の白ワインを造ったりと、まさにパイオニア的存在です。畑の土壌は、第四期時代のローヌ特有の小石が6~12mの深さまであり、まるでシャトーヌフ デュ パプの畑のようです。また、ミストラルも吹き、法律的にはラングドックに位置していますが、自身はローヌワインとしてとらえて欲しいと考えています。各畑別、葡萄品種別で、それぞれのポテンシャルを大切にしたワインを造っています。醸造については父親のロジェ マレが確立し、シリル マレの代になりさらに品質が向上しました。 2011年11月24日再生回数 76 |
![]() | かくして土用丑の日、うなぎ受難の日となりにけり ワインアドバイザー、"七尾湾のマダム櫻子"が、土用の丑について、その意味や由来、うなぎの蒲焼きにあうワインをご紹介します。 提供:マダム櫻子の夢ワイン西田櫻子www.yumewine.com 2007年07月19日再生回数 729 |









