「三重労働局」に関連した動画の一覧 |
![]() | 大起産業、従業員を工場から締め出し。ユニオンみえ 三菱重工の下請け企業で航空機の部品を作っている大起産業株式会社で争議が発生しています。 映像は同社航空機事業部門工場の木曽崎工場において、組合に加入し大起産業に対して直接雇用を求めた労働者達を、大起産業の工機事業部の常務で同工場の工場長の、天田淳一氏が、職場から締め出している光景です。 ●大起産業事件の経緯2010年6月、大起産業の木曽崎工場で働いているた派遣会社ニッケイアームの外国人労働者から、 有給が取れない、偽装請負であると、名古屋ふれあいユニオンに相談があり、組合に加入し闘いがはじまりました。 2010年6月25日、三重県労働局に申告したところ偽装請負などが認定され指導が入りました。 なかには10年以上も偽装請負として働かされている人もいました。 労働者が派遣先で長く働いている場合、派遣先にはその労働者を直接雇用する義務が発生します。 この件でも、偽装請負の契約解除、直接雇用となると思っていたところ・・・ 2010年7月末、会社側が労働局に「適正な請負に移行する」という改善案を出します。 しかしながら、職場の実態は全く改善されませんでした。 そればかりか、職場では多くの労働者が解雇されるという噂が広がりました。 これに危機感を抱いた多くの労働者がユニオンみえに加入し、闘いをはじめました。 2010年8月、会社側の出した「適正な請負に移行する」というプランは実効性が無いので、 職場の適正化と直接雇用を、大起産業と派遣会社に申し入れます。 これに対して、大多数の派遣労働者を送り出しているコスモ技研は、偽装請負を解消できないとして、 廃業すると言いだし、コスモ技研の社長は、大起産業での直接雇用を求めると認めました。 しかしながら大起産業は直接雇用には応じず、もう一つの派遣会社(ニッケイアーム)で再契約しては ... 2011年12月27日再生回数 983 |
![]() | ユニオンみえ、大起産業前で抗議行動2 血も涙もない大起産業 2011年4月28日。三重県の個人加盟制労働組合、ユニオンみえは、偽装請負で外国人労働者を使用し、不当労働行為を続ける大起産業(三菱重工下請・三重県員弁郡東員町)の前で抗議行動を展開しました。 大起産業は血も涙もない会社です。 ●大起産業事件の経緯2010年6月、大起産業の木曽崎工場で働いているた派遣会社ニッケイアームの外国人労働者から、 有給が取れない、偽装請負であると、名古屋ふれあいユニオンに相談があり、組合に加入し闘いがはじまりました。 2010年6月25日、三重県労働局に申告したところ偽装請負などが認定され指導が入りました。 なかには10年以上も偽装請負として働かされている人もいました。 労働者が派遣先で長く働いている場合、派遣先にはその労働者を直接雇用する義務が発生します。 この件でも、偽装請負の契約解除、直接雇用となると思っていたところ・・・ 2010年7月末、会社側が労働局に「適正な請負に移行する」という改善案を出します。 しかしながら、職場の実態は全く改善されませんでした。 そればかりか、職場では多くの労働者が解雇されるという噂が広がりました。 これに危機感を抱いた多くの労働者がユニオンみえに加入し、闘いをはじめました。 2010年8月、会社側の出した「適正な請負に移行する」というプランは実効性が無いので、 職場の適正化と直接雇用を、大起産業と派遣会社に申し入れます。 これに対して、大多数の派遣労働者を送り出しているコスモ技研は、偽装請負を解消できないとして、 廃業すると言いだし、コスモ技研の社長は、大起産業での直接雇用を求めると認めました。 しかしながら大起産業は直接雇用には応じず、もう一つの派遣会社(ニッケイアーム)で再契約してはどうかと言いだします。 労働条件の切り下げ、しかも一からの雇用となること ... 2011年04月28日再生回数 565 |
![]() | ユニオンみえ、大起産業前で抗議行動。悪い企業、大起産業。 2011年4月28日。三重県の個人加盟制労働組合、ユニオンみえは、偽装請負で外国人労働者を使用し、不当労働行為を続ける大起産業(三菱重工下請・三重県員弁郡東員町)の前で抗議行動を展開しました。 大起産業は非常に悪い会社です。 ●大起産業事件の経緯2010年6月、大起産業の木曽崎工場で働いているた派遣会社ニッケイアームの外国人労働者から、 有給が取れない、偽装請負であると、名古屋ふれあいユニオンに相談があり、組合に加入し闘いがはじまりました。 2010年6月25日、三重県労働局に申告したところ偽装請負などが認定され指導が入りました。 なかには10年以上も偽装請負として働かされている人もいました。 労働者が派遣先で長く働いている場合、派遣先にはその労働者を直接雇用する義務が発生します。 この件でも、偽装請負の契約解除、直接雇用となると思っていたところ・・・ 2010年7月末、会社側が労働局に「適正な請負に移行する」という改善案を出します。 しかしながら、職場の実態は全く改善されませんでした。 そればかりか、職場では多くの労働者が解雇されるという噂が広がりました。 これに危機感を抱いた多くの労働者がユニオンみえに加入し、闘いをはじめました。 2010年8月、会社側の出した「適正な請負に移行する」というプランは実効性が無いので、 職場の適正化と直接雇用を、大起産業と派遣会社に申し入れます。 これに対して、大多数の派遣労働者を送り出しているコスモ技研は、偽装請負を解消できないとして、 廃業すると言いだし、コスモ技研の社長は、大起産業での直接雇用を求めると認めました。 しかしながら大起産業は直接雇用には応じず、もう一つの派遣会社(ニッケイアーム)で再契約してはどうかと言いだします。 労働条件の切り下げ、しかも一からの雇用となることから ... 2011年04月28日再生回数 652 |
![]() | ユニオンみえ、大起産業前で抗議行動3 偽装工場、大起産業 2011年4月28日。三重県の個人加盟制労働組合、ユニオンみえは、偽装請負で外国人労働者を使用し、不当労働行為を続ける大起産業(三菱重工下請・三重県員弁郡東員町)の前で抗議行動を展開しました。 大起産業は日本の恥、呪われた会社です。 ●大起産業事件の経緯2010年6月、大起産業の木曽崎工場で働いているた派遣会社ニッケイアームの外国人労働者から、 有給が取れない、偽装請負であると、名古屋ふれあいユニオンに相談があり、組合に加入し闘いがはじまりました。 2010年6月25日、三重県労働局に申告したところ偽装請負などが認定され指導が入りました。 なかには10年以上も偽装請負として働かされている人もいました。 労働者が派遣先で長く働いている場合、派遣先にはその労働者を直接雇用する義務が発生します。 この件でも、偽装請負の契約解除、直接雇用となると思っていたところ・・・ 2010年7月末、会社側が労働局に「適正な請負に移行する」という改善案を出します。 しかしながら、職場の実態は全く改善されませんでした。 そればかりか、職場では多くの労働者が解雇されるという噂が広がりました。 これに危機感を抱いた多くの労働者がユニオンみえに加入し、闘いをはじめました。 2010年8月、会社側の出した「適正な請負に移行する」というプランは実効性が無いので、 職場の適正化と直接雇用を、大起産業と派遣会社に申し入れます。 これに対して、大多数の派遣労働者を送り出しているコスモ技研は、偽装請負を解消できないとして、 廃業すると言いだし、コスモ技研の社長は、大起産業での直接雇用を求めると認めました。 しかしながら大起産業は直接雇用には応じず、もう一つの派遣会社(ニッケイアーム)で再契約してはどうかと言いだします。 労働条件の切り下げ、しかも一からの雇用となる ... 2011年04月28日再生回数 298 |
![]() | 報道「住友電工」派遣法違反を麻生総理が言及 都築工業2 日本共産党の山下芳生議員は29日の参院決算委員会で、住友電装(本社・三重県)が派遣労働者の派遣期間を偽装したうえ、雇い止めにした問題を告発しました。 山下氏が取り上げたのは、愛知県豊田市にある住友電装が今年3月、3年以上同じ製造ラインで働いていた2人を雇い止めしたケースです。 住友電装は、途中で「組織変更」(実際は部署名変更)を行ったので3年を超えていない、直接雇用義務は生じないと主張していました。しかし、愛知労働局はこの言い分を認めず、派遣法違反として直接雇用を推奨しました。すると住友電装は2人を雇い止めしました。 雇い止めされた2人は労働局に、直接雇用の勧告を要請しましたが、同局は派遣元から住友電装に派遣期間終了の通知がなかったから、「勧告は難しい」と対応しました。 山下氏は「『業務変更』を偽装工作して、『通知』していないのだから、労働局は派遣先、派遣元にきちんと指導すべきだ。いまからでも住友電装に直接雇用させるべきだ」と迫りました。 山下氏はAさんの「『住友の売り上げを足元で支えている』という自負を持っていた。正社員として働きたい」という言葉を紹介。「大企業があこぎなやり方をした上、発覚したら労働者を解雇する、そういうことを見過ごしていいのか」とただしました。 麻生太郎首相は「個別企業についてはいえない」としつつ、期間制限をすぎていたなら、「厳正に指導したい」と答えました。 2009年06月30日再生回数 4220 |
![]() | CNN第28回放送・脱原発・よりそいホットライン・Queer+sカレーの日に参戦 www.ustream.tv CNN第28回放送は、またまたまたまた、また、放送事故が発生しました。 原因は通信インフラ担当のYUKIさんが、なにも準備していなかったからです。 YUKIさんはEsamanにかなり怒られたので、 近日中に通信環境が改善される予定です。 CNN放送局では、3/10,11と、異なる主催者により、同じ会場で、 連日開催された脱原発イベントの両方に手作りサウンドカー「SoundTrain」を組んで参加しました。 直前まで雨が降るかも、と心配されていましたが、無事に両日とも晴れて大成功でした。 3/10は主催者発表で800人、 3/11は主催者発表で5000人の参加があり、大変盛り上がりました。 3/11はでパレードは2コースあったのですが、繁華街をめぐるコースの先頭には、 ヘルメットとタオルの「過激派コスプレ」の若者がメガホンを持ち、 かなりミスマッチでしたが、中身はアニメ好きなおとなしい若者で、無害です。 3/10のキャンドルナイトは、ロウソクが沢山ありすぎて、 すべてに灯がともるまで時間がかりましたが、非常に良い雰囲気でした。 3/11のビッグフラッグは非常に巨大なもので、 上空からヘリとセスナによって撮影され、夕方のニュースでも流れたそうです。 3.10さよなら原発アクションinあいち~いのちの集会blog.goo.ne.jp goo.gl 3.11さようなら原発in愛知~明日につなげる大集会311aichi.net on.fb.me 3/20、北区みどりの屋根イニュッニクで開催される「カレーの日」に、Querr+sも参加します。 19時ころ~2000円で食べ放題。 腕自慢のカレーンジャーが集まって、自慢のカレーを披露します。 ◇番組内で紹介した情報●よりそいホットライン日時:2012年3月11日(日)~3月一杯まで0120-279-338(24時間通話無料) 279338.jp ●よりそいホットライン開設スペシャル日時:2012年3月19日(月)~22日(木 ... 2012年03月20日再生回数 101 |
![]() | 「真実が怖い」:市民集会の招待を足蹴にする河村たかし市長のホンネ 河村市長には参加を呼びかけましたが、返事はありませんでした「やはり」 南京大虐殺否定発言をして「議論をしたい」と言いながら、市民集会の招待を足蹴にする、ここに河村のホンネが隠されている。 2012年3月31日の河村市長南京発言シンポの総括と映像www.kawamura-nankin.com 粗暴で破廉恥な河村名古屋市長VS.良識ある日本市民 毎日放送の説得力あるドキュメンタリーと元日本兵の体験の力強い講話が会場を圧倒する。これでもまだ「南京大虐殺はなかった」と言い張る河村市長はいったい何者? www.ustream.tv 河村市長南京発言を検証する緊急市民集会日時;3月31日(土)12時~4時半まで場所;名古屋市教育館 講堂(地下鉄名城線「栄」下車3番、10B番出口すぐ) 参加費:1000円(年収200万円以下の方は無料) ◆◆集会プログラム◆◆ ◎午前11時半開場 ◎午前12時 DVD上映「フィルムは証言するー南京大虐殺から半世紀」 ◎午後1時・主催者からの問題提起・講演1:旧日本軍兵士の証言三上 翔さん1919年6月生まれ。第三艦隊第十一戦隊第二十四駆逐艦隊「うみかぜ」乗組員・ 講演2:小野賢二さん(南京虐殺事件研究者)(休憩) ◎午後3時30分団体・個人からの発言石川賢作(日中友好協会愛知県連合会)、南守夫(愛知教育大学教授)、林伯耀(旅日華僑中日交流促進会事務局長)、他。 ◎午後4時30分:主催者よりの提案(宣言文) ◎午後4時45分:閉会主 催:河村名古屋市長南京発言を検証する会連絡先:090-6087-8656、kawamuracheck@yahoo.co.jp 【集会呼びかけ人】(敬称略)(3月16日現在)※肩書きは、会を代表するものではありません。池住義憲(立教大学特任教授)、石川賢作(日中友好協会愛知県連合会会長)、磯貝治良(作家・NPO法人三千里鐡道副理事長)、伊藤一幸(戦争をしない戦争 ... 2012年03月18日再生回数 216 |
![]() | 朝早く(のつもり)に激走するGTカー達 解説がなければ・・・ちょっと青くしすぎたかも? 撮影機材=D300S 撮影場所=三重県鈴鹿サーキット、最終コーナー付近のスタンド 2010年03月26日再生回数 418 |
![]() | First Spaceship on Venus: Yoko Tani, Günther Simon, Lucyna Winnicka (1962 Movie) DVD: www.amazon.com thefilmarchive.org First Spaceship on Venus, German: Der schweigende Stern (en: The Silent Star), Polish: Milcząca Gwiazda, is a 1960 East German/Polish film directed by Kurt Maetzig and based on the novel The Astronauts by Stanisław Lem. The film is also known as Planet of the Dead, Silent Star and Spaceship Venus Does Not Reply A much shortened 1962 Crown International Pictures English dubbed release in the USA used the name First Spaceship on Venus where it was double billed with Varan the Unbelievable. Lem disowned the movie.[citation needed] First Spaceship on Venus was featured in episodes of both Mystery Science Theater 3000 and Cinema Insomnia. The film begins in 1985, when engineers involved in an industrial project to irrigate the Gobi Desert accidentally unearth a mysterious and apparently artificial "spool." When found to be made of a material unknown on Earth, the spool is circumstantially linked to the Tunguska explosion of 1908. The "spool" is seized on as evidence that the explosion, originally blamed on a meteor, was actually caused by a spaceship. Professor Harringway deduces the alien craft must have come from {[Venus]]. The spool itself is determined to be a flight recorder, and partially decoded by an international team of scientists led by Professor Sikarna and Dr. Tchen Yu. When radio greetings sent to Venus go unanswered, Harringway announces that a journey to Venus is Earth's only alternative. The recently-completed Cosmokrator ... 2011年07月26日再生回数 44272 |
![]() | Part 4 - Babbitt by Sinclair Lewis (Chs 16-22) Part 4. Classic Literature VideoBook with synchronized text, interactive transcript, and closed captions in multiple languages. Audio courtesy of Librivox. Read by Mike Vendetti. Playlist for Babbitt by Sinclair Lewis: www.youtube.com Babbitt free audiobook at Librivox: librivox.org Babbitt free eBook at Project Gutenberg: www.gutenberg.org Babbitt at Wikipedia: goo.gl View a list of all our videobooks: www.ccprose.com 2011年11月07日再生回数 157707 |









