「中央公論新社」に関連した動画の一覧 |
![]() | 宮部みゆき『あんじゅう』PV(中央公論新社) 宮部みゆき『あんじゅう 三島屋変調百物語事続』(2010年7月25日、中央公論新社刊)のプロモーション映像です。制作:京極夏彦、ナレーション:宮部みゆきという贅沢なPVをどうぞ。 2010年07月23日再生回数 7167 |
![]() | 中公クラシックス 新教養講座のご紹介(中央公論新社).wmv TOMONOBU IMAMICHI 2011年08月31日再生回数 69 |
![]() | 京極夏彦『数えずの井戸』PV 京極夏彦『数えずの井戸』(2010年1月25日、中央公論新社刊)のプロモーション映像です。 著者直々に審査員をつとめる『数えずの井戸』PRコンテスト、「井戸端組」キャンペーンの応募は締め切りました。 www.chuko.co.jp 2010年03月31日再生回数 11403 |
![]() | 伊藤博文が訪ねた北京最古の鉄道駅『馬家堡』 清王朝末期に存在した北京最古の鉄道駅「馬家堡 (まぁじゃぷ)」にまつわる実話を物語にしてみた。伊藤博文のもとで日本の鉄道建設を指導した英国人技術者キンダー(Claude William Kinder)が、北海道の幌内炭鉱鉄道をヒントに、李鴻章のもとで中国最初の実用化鉄道を造り、その鉄道を使って伊藤が馬家堡に行ったという史実には、不思議な因縁を感じる。 しかし伊藤は、この「個人旅行」で歴史の歯車の回転を速めてしまった。彼が望むのとは別の方向に中国の歴史は加速して突き進んだのだった。伊藤個人にはこの時の悔恨が終生つきまとったのではないかと想像する。 馬家堡時代(1897~1900)の3年間は、その後の中国史を濃密に凝縮した過酷な予告編と言える。抗日戦争も、文化大革命も、改革開放も、この3年間に投影されている。「皇帝主義原理」が半ば凍結されたまま今日に至っている中国の原点。歴史を馬家堡時代まで遡ることによって中国が抱える課題が見えてくる。 ついに発見!幻の馬家堡 は、こちら(↓)をクリック。 jp.youtube.com ◆◆ 参考資料 ◆◆-------------------- 【1】三石善吉著『中国、一九〇〇年 義和団運動の光芒』 中央公論新社 1996 【2】加藤徹著『西太后 大清帝国最後の光芒』 中央公論新社 2005 【3】入江曜子著『紫禁城-清朝の歴史を歩く』 岩波書店 2008 【4】柴五郎 講演録『北京籠城』 平凡社 1965 【5】坂出祥伸著『康有為 ユートピアの開花』 集英社 1985 【6】RFジョンストン著『完訳 紫禁城の黄昏』 祥伝社 2005 【7】劉建春著『火車老站地図』 上海文化出版社 2007 【8】於音、宋衛忠著『京城第一個火車站-馬家堡車站考』 首都師範大学学報 社会科学版 2004年増刊【9】史郊邴著『金達と中国鉄路』 鉄道知識雑誌社出版 鉄道知識2004年第2期【10】Peter Crush著 ... 2009年02月07日再生回数 7261 |
![]() | [ビブリオバトル in 紀伊國屋]昭和16年夏の敗戦(猪瀬直樹) 『昭和16年夏の敗戦』猪瀬直樹 / 中央公論新社 / 税込680円bookweb.kinokuniya.co.jp ビブリオバトル in紀伊國屋 【新宿南店】8月21日 第1ゲーム■開催日時2011年8月21日 (日) 第1ゲーム|14:00~ 第2ゲーム|15:00~ 第3ゲーム|16:00~ ■場所紀伊國屋書店 新宿南店4階イベントスペース■観覧・入場無料。どなたでもご自由にご観覧いただけます。 詳細はwww.kinokuniya.co.jp 2012年04月27日再生回数 518 |
![]() | 奥村「CR笑ゥせぇるすまん 欲望の大都会」ティザーPV スペック⇒ amba.to (C)藤子(A)・シンエイ・中央公論新社 (C)2012 Okumura Yu-ki Co.,Ltd. All Rights Reserved. 2012年03月16日再生回数 10049 |
![]() | パチンコPV 奥村遊機【CR笑ゥせぇるすまん~欲望の大都会~】 (C)藤子Aシンエイ中央公論新社 2012年03月19日再生回数 49674 |
![]() | 物語のはじまり 短歌でつづる日常 著者:松村 由利子出版社:中央公論新社 2008年12月24日再生回数 411 |
![]() | オーディオブック サンプル 夜の銀座の資本論 詳細はこちら↓ www.tradersshop.com 銀座の一流クラブを舞台に、そこで働くホステスと、そこに通う客の姿を通して、資本を中心に世の中が動く仕組みの一端を伝える。銀座ホステスだから知っている、経済のこと、お金のこと。お金をふやす機会というものは、リスクをとることで得られることが多いのです。現状維持は衰退しかもたらしません。ビジネスも投資も守り以上に攻めが大事です。この仕組みは夜の銀座をつらぬいております。過去と他人は変えられませんが、未来と自分はいつでも変えられるのです。※本商品は「夜の銀座の資本論―お金にモテる人になる! 」(中央公論新社刊 浅川 夏樹著 ISBN:978-4-12-150263-6 210頁 756円(税込))をオーディオ化したものです。 (C)natsuki asakawa 2009年08月18日再生回数 591 |
![]() | 竹中治堅 政策研究大学院大学教授 2010.8.2 Harukata Takenaka, Professor, National Graduate Institute For Policy Studies 2010年7月の参議院選挙で「ねじれ」国会となった参議院が果たすべき役割について考えるシリーズ研究会「参議院」。第一回は、新著「参議院とは何か」(中公叢書)が話題の竹中治堅・政策研究大学院大学教授が歴史を振り返りながら、語った。 会見速記録www.jnpc.or.jp 中央公論新社ホームページの「参議院とは何か」 www.chuko.co.jp 衆議院で通った法案をそのまま通す「カーボン・コピー」論。法案審議や政権の連立構成で強い影響力を持つ「強い参議院」論。参議院については真っ二つに分かれた見方がある。竹中治堅教授は戦後政治史を点検し、2010年7月選挙による参議院のねじれは5回目だと説明した。参議院が抱える問題として、衆議院で二大政党化が進んだことにより、政権をめぐる争いが参議院で展開されるようになったことと、一票の格差が大きくなりすぎたことの2点を指摘した。改革案として、地域ブロックごとの大選挙区制を導入し、二大政党化を避ける方法を提案した。さらに「二院制か一院制か」の議論では、権力の発動を抑制し法案を作るのに慎重になるためには二院制がいい、との立場を示した。「参議院議員が何をしているのか、報道機関が行動をモニターして、議員にプレッシャーをかける必要があるのではないか」とメディアへの注文もあった。 司会:橋本五郎・日本記者クラブ企画委員(読売新聞) 2010年08月02日再生回数 1256 |




![[ビブリオバトル in 紀伊國屋]昭和16年夏の敗戦(猪瀬直樹)](http://i.ytimg.com/vi/X3UyqBEQ3W4/default.jpg)




