「二見書房」に関連した動画の一覧 |
![]() | スーパースターフォース 真のエンディング クリアするのにかなりの時間と手間がかかり、滅多に見ることができないファミコンのスーパースターフォースの真のエンディングです。 部屋の片隅に眠っていた、10年以上前に撮ったビデオテープから発掘しました。 コントローラーは、「ジョイカードマークII・ヘクター'87バージョン」使用。 この動画は、当時新品で購入した「正規品のファミコン本体とロムカセット」を使用しております。 エミュレータを使用したインチキ動画ではありません。 実機を使用していますので、不正改造、ステートセーブなど一切できません。 攻略本は、当時購入した二見書房のものを参考にしていましたが、これには最後の地下迷宮のマップと解き方が載っていません。 ファミマガの1990年頃の付録だった、一番最初の初代「ウル技・大技林」に解き方が載っているのですが、この通りに進んでもゴールにたどり着けません。 動画の途中で止まったり、爆弾を仕掛けてみたりしているのは道に迷っているからです。四苦八苦しながらゴールまで行けたのは、まぐれでした。 手順としては、7つの時の秘石を集めたらゴーデスを絶対に倒してはいけない。 0820年の迷宮・エルドレラの遺跡に戻り、空間の泉(動画はここから始まります)に穴が空いているので入り、クレオパトラを取る(連れて行く)。 再び0001年に戻り、ゴーデスを倒すと画面が切り替わり2137年へ。 この面の最後にボスらしきものが待ち構えていますが、ここまで来てはいけません。 動画にもあるように、ボスの手前で迷宮へ入れる入口があるのでここへ必ず入ります。 最後の迷宮は画面が切り替わる度に、おそらくランダムで次の迷路が構成される箇所がいくつか存在するようです。 このゲームは小学生の時(1986年)に、クリスマスプレゼントとして買ってもらったソフトですが時間の制約 ... 2011年05月27日再生回数 3776 |
![]() | 山口百恵(14歳)№18「青い果実」.wmv セカンドシングル。「禁じられた遊び」を買った後このレコードを手に入れた記憶があります。(以下回想記より全文抜粋)作詞千家和也作曲都倉俊一編曲馬飼野康二。井上陽水氏と見にいった日比谷野音でこの曲を聴いて、百恵の担当のプロデューサーを志願したほど良い曲だと思った。まず最初に受けた印象は、都倉氏の作ったメロディのスカッと抜けていくような気持ちよさだった。そして百恵自身が、醸し出す爽やかさである。気持ちのいい曲だなと、思いながら改めて詞に注意してみると、かなり過激な内容の詞であることに気がついた。あの清楚な雰囲気の中で、妙な感情をいれずに、淡々と歌うことによって、「聴く側に解釈をまかせ、自由に発想してください」というものになっていた。歌というのは面白いもので、シンプルでよく出てくる「愛してる」という言葉ひとつでも、歌手が違い、メロディが違い、サウンドが違うだけで何万通りもの印象になる。すごく深く感情がこもる場合や、メロディやサウンドの一部に聴こえる場合もある。この曲で淡々と歌う百恵の場合は、むしろ後者に近いものであった。陽水氏やサザンオールスターズの桑田佳祐氏が描く詞の世界も、聴く側の自由にまかせ、書いた本人が持っていたイメージより、発想が広がっていくことも多いのである。作詞の千家氏はこの詞を作ったときのことを「千家和也の作詞の本」(二見書房)の中で、「締め切り前日の夜中、プロデューサーの酒井氏から電話があり、『青い果実』というタイトルを提案された」、そして千家氏は、百恵自身の持つイメージと酒井氏が提案したイメージのギャップに悩んだ挙句、「百恵のイメージは白紙にして、作品として独立させたものに仕上げるということに集中した」と書いている。千家氏が自身の中で結論を出したことで、作品 ... 2010年12月31日再生回数 3872 |
![]() | 山口百恵(14歳)№1「人にめざめる14才 としごろ」 デビュー曲。ドーナツ盤を買って聞いていた時代を思い出します。針がよく飛んで・・・自分のアップしたラジオやTVと共に彼女の歌声もアップしてみました。いつでも好きな時に聞けるように。川瀬氏のこの曲の印象ははつらつと清潔感あふれるものとのこと。僕もそう思います。(以下回想記より全文抜粋)作詞千家和也作曲編曲都倉俊一。デビュー曲「としごろ」は、1973年5月21日にリリースされ、百恵自身も出演した松竹映画『としごろ』の主題歌となった。"人にめざめる14才"とは、百恵のデビュー当時のキャッチコピーでもある。僕は、あとでこのキャッチコピーを見て"人にめざめる"とはなんだろう?と不思議に思った覚えがある。思春期の少女が心身共に大人へと変身していくということだった、ということに、後になってから気づかされた。デビュー当時は自分とあまり関係がなかったこともあり、「山口百恵というアイドルは、こんな曲でデビューしたんだ」くらいの、軽い聴き方をしていた。そして残念ながら大ヒットというわけでもなかったため、井上陽水氏のプロデュースで忙しかった僕は、「としごろ」は、「トランペットの音がちょっと鉄腕アトムの主題歌みたいなサウンドの曲だな」と思った程度で、それほど関心を持つ曲ではなかったのだ。しかし今回、じっくり聴き直してみると、この曲は当時思っていた印象よりも、はるかにいい曲だったんだと認識を新たにした。改めて聴いた「としごろ」は、曲の構成も、しっかりと起承転結のある、考えられたものであることや、この年頃の少女が体験する心身ともに成長していく切なさが描かれた詞であった、ということを認識させられた。まだ、中学2年の初々しい百恵は、「♪陽に焼けたあなたの胸に眼を閉じてもたれてみたい〜」と、発声はできあがっていないが ... 2010年12月29日再生回数 2808 |
![]() | ターミネーター 小説紹介 ターミネーター1 講談社X文庫 ターミネーター2 二見文庫 ターミネーター3 角川文庫 3マンガ 角川文庫 ターミネーター4廃墟から 角川文庫 4 角川文庫 ターミネーター2未来からの潜入者 竹書房 迫りくる嵐 上巻 迫りくる嵐 下巻 ターミネーターの秘密 データハウス 2010年05月24日再生回数 1016 |



