「今昔物語集」に関連した動画の一覧 |
![]() | 本格的インターネット道場 「生長の家 今昔物語」 本格的インターネット道場「生長の家 今昔物語」↓ blog.zaq.ne.jp 谷口雅宣・純子先生の「語録集」はこちら↓ blog.zaq.ne.jp この動画は拡散用に、ご自由にリンクして頂いて結構です。 2010年05月28日再生回数 8372 |
![]() | 文学史替え歌/ 嵐:揺らせ、今を/ For Nayu! 歌詞は↓ 嵐の[揺らせ、今を]で替え歌(^^) 作り物語、歌物語、歴史物語、 説話、軍記の作品と作者を覚える歌!! 歌詞↓()内は歌わない! 源氏に影響与えた 作り物語次の3つ竹取(物語)に宇津保(物語) 落窪物語落(窪物語)、住(吉物語)継子いじめ源氏の影響を受けた 作り狭衣(物語) 夜の寝覚め浜松(中納言物語)に堤中納言物語とりかえばや物語源氏(に)影響与えた歌は伊勢(物語)に、大和(物語)に、平中(物語) 歴史は栄花(物語)に四鏡の大(鏡)、今(鏡)、水(鏡)、増(鏡) 説話は今昔(物語集)、発心(集) 宇治拾遺(物語集)に十訓抄古今著聞集、沙石集鴨の鴨の鴨の長明(鴨長明) 発心集書いたよ橘成季(たちばなのなりすえ)は古今著聞集書いたよ今昔(物語集)だけは平安作品残りは中世作品(注意!説話の中での話! 残りというのは、発心、宇治、 十訓、古今著、沙石のこと!) 軍記 軍記 軍記保元(物語) 平治(物語) 平家 平家 平家は信濃前司行長(しなののぜんじゆきなが) が書いたのかも知れない分からない太平記に曽我(物語)に義経記 2012年01月29日再生回数 996 |
![]() | 今昔舞踊劇 怪 其之六 ダイジェスト版 2010/10/15-17、オフィスパラノイア第6回山梨公演(甲斐善光寺金堂)完全収録DVDのダイジェスト映像です。今回の「今昔舞踊劇」は、お馴染みの創作「三番叟」から始まり、小泉八雲「怪談」、「奇譚」、今昔物語集、宇治拾遺物語、そして最後は「古事記」から日本の始まりを伝える神話です。 2010年12月21日再生回数 347 |
![]() | オーディオブック サンプル 芥川龍之介 「羅生門」 詳細はこちら↓ www.digigi.jp 「羅生門」は『今昔物語集』の「羅城門登上層見死人盗人語第十八」を題材として、 1915年に帝国文学に発表された、芥川龍之介による初期の短編小説。 生きるための悪という人間のエゴイズムについて、自身の解釈を加えて描かれており、 そこには善悪の葛藤、生への執着、生物としての本能、人としての理性が交錯している。 - 地震、辻風、火事、饑饉と云う災いがつづけて起った京都の洛中、 修理のあてもなく荒れ果てた羅生門には狐狸が棲み、盗人が棲み、 身寄りのない死人が多く棄てられていた。 ある日の暮方、羅生門の下で一人の下人が雨やみを待っていた。 一夜の寝床を求めて門のまわりを見回すと、門の上の楼へ上る、 幅の広い、丹を塗った梯子が眼についた(C)Pan Rolling 2010年03月16日再生回数 4472 |
![]() | 『矢とりの地蔵 秘めたる観音』(愛荘町立歴史文化博物館) 愛荘町岩倉にある仏心寺は、そのむかし金臺寺と呼ばれ、平安時代後期の説話集『今昔物語集』や室町時代の「矢取地蔵縁起絵巻」に登場する〝矢とりの地蔵〟を祀ることで広く知られています。 また、本堂に隣接する観音堂には木造聖観音立像が安置されていました。同像は昭和58年(1983)の調査において、光背裏面に貞応元年(1222)の造像銘が確認され、頭部X線透過撮影では胎内仏の存在が明らかになりました。 この〝秘めたる観音〟こと木造聖観音立像は平成21年(2009)に保存修理が行われました。その結果、胎内仏は総高7.7センチメートルの金銅菩薩立像と判明し、面紗で覆い隠された同像の姿を垣間見ることができました。 本展示会では保存修理を終えた木造聖観音立像(重要文化財)と初公開となる胎内仏(平安時代)、併せて木造地蔵菩薩立像(重要文化財)、「紙本著色矢取地蔵縁起絵巻」(町指定有形文化財)などの什宝を展示します。 2010年10月29日再生回数 476 |
![]() | KIYOHIME by CHIE (Baliasi) 『KIYOHIME』 今昔物語集「安珍清姫」として知られる説話を題材とした演目。 思いを寄せた僧・安珍に裏切られた清姫が激怒のあまり蛇身に変化し、逆巻く波を渡り、道成寺の鐘に隠れた安珍を鐘ごと七巻き半し、焼き殺し自らも入水する。 舞踊:CHIE (Baliasi) 音楽:Rain in Eden Hair: JAMBO★MIKA Nail: MISA (JAMBO) 2012年04月12日再生回数 63 |
![]() | ぽかぽか陽気に誘われて古い杜へ ★撮影日:12年4月18日★撮影地:奈毛木の杜、古歌の杜★お買い物に出かけた帰途、立ち寄った古い杜を。 流行のシャーベットカラー、アイボリーのOPよ。 もう外は25度以上もあるのよ。昨日から夏日だって。 桜が散ってつつじが咲き出したわ。綺麗ね。 2012年04月18日再生回数 36 |
![]() | 電子オルガンのための交響的トリオ「羅生門」 1997年にヤマハ目黒センター主催の"ザ・コンサート"のために書きました。狙いは"交響的室内楽"。独特な緊張感のある室内楽的な小編成で、多彩で迫力のある音響空間を構築したければ、電子オルガンが最適。リアルタイム演奏できる電子楽器の面目躍如。 ごくシンプルに、3段の鍵盤が3組、3つのエクスプレッションペダル、そして3人の奏者の息遣いと演奏する身体の躍動感。 電子オルガンに対する作者のマニアックにして偏った愛情を理解してくれる共演者に恵まれ、作品も作者も幸せです。 初演後数回再演の機会に恵まれ、この動画は2009年12月の演奏。共演してくれた名手お二人☆匿名ご希望☆に引っ張ってもらって、得難い至福の時間を過ごしました。 この曲を演奏する前にいつも朗読してもらっている自作の散文があります↓ 羅生門への序 昼と夜 光と闇 生と死 此岸と彼岸 二つの世界を分かつのは 羅生門 今昔物語の昔、朱雀大路の南端にあって 平安京の正面玄関となった門 門の内には人が棲む 門の外には鬼が棲む そして門の上を漂うのは 人とも鬼ともつかぬものたちの影 門は一方からの出口 他方への入口 二つの世界の境界は 二つの世界の接点 何かの拍子に双方の世界から押し寄せた波動が 門の周囲で渦を巻く その波の中で 人でも鬼でもないものたちが乱舞する 古ぼけた遺跡となりはてた羅生門も この時ばかりは金色の光を取り戻す 何者かの気配に満ちた冷たい空気の中で 怪しい光に包まれた羅生門が 忽然と そびえ立つ by森松慶子 オマケ 関連論文:「交響的室内楽」としての電子オルガンアンサンブル〜演奏形態が音楽に与える本質的意義の考察〜 森松慶子 2002年全日本電子楽器教育研究会論文集所収 2011年10月21日再生回数 693 |
![]() | 2009年 貝塚だんじり たこぼうず前やりまわし21連発 HD 平成21年度 大阪 泉州 貝塚麻生郷地区だんじり祭 たこぼうず前各方向のやりまわし21連発 Danjiri Festival Panasonic Lumix DMC-TZ7で撮影。 久保町 小瀬町 堀町 海塚町 東町 半田町 麻生中町 石才町 2009年10月30日再生回数 12036 |








