「劇団文学座」に関連した動画の一覧 |
![]() | 青年座交流プロジェクト『欲望という名の電車』予告.mpg 劇団青年座交流プロジェクト『欲望という名の電車』の予告ムービー。 2011年12月世田谷パブリックシアターにて上演される本作は、演出は、文学座の鵜山仁。 高畑淳子(青年座)、神野三鈴、宅間孝行(東京セレソンデラックス)、小林正寛(青年座)金内喜久夫(文学座)等豪華出演陣に加え、日本が世界に誇るジャズピアニスト小曽根真氏の生演奏でお届けする舞台公演の予告篇です。 2011年11月17日再生回数 813 |
![]() | 経済とH お月さまの笑顔 チケット発売中! 経済とH 第9回公演お月さまの笑顔中野 ザ・ポケットJR/東京メトロ東西線 中野駅から徒歩10分。 出演者 岡森諦(扉座) 桂憲一(花組芝居) 風間水希 松田かほり 今林久弥(双数姉妹) 石上慧 川上麻子 内山奈々(チャリT企画) 岡本篤(劇団チョコレートケーキ) 川西佑佳(扉座) 新克利 新橋耐子(文学座)ほか作/演出 佐藤治彦舞台監督 河内 哲二郎美術 袴田長武+鴉屋作曲 佐藤治彦/落合優希/中堀海都照明 田中稔彦衣装 木鋪ミヤコ音響 板谷雄月(Paddock) 宣伝美術 倉和範 宣伝イラスト 伊藤ハムスター経済とHロゴ 松尾貴史スチール撮影 芝田裕之制作 ナンシー 経済とH 協力 扉座 文学座 花組芝居 双数姉妹 チャリT企画 劇団チョコレートケーキ 尾木プロtheNEXT ブルーシャトル 舞台美術研究工房・六尺堂 SAI doldol dolani (株)ショービズプランニング ギィフォアシィシアター Paddock カンフィティ CMA 臼田典生 矢島康美 村野未来 ほかkeizaimonnsmile.side-story.net 問合せ 090-6932-3008 keizaitohtkt@gmail.com ticket.corich.jp keizai.sub.jp 2010年06月09日再生回数 2731 |
![]() | テアトルエコー:「アラカン」ダイジェスト テアトルエコー:www.t-echo.co.jp 「還暦になりきれないオトナたちへ」 文学座、俳優座、民藝と並び"新劇四天王"と呼ばれる大手老舗劇団・明星が、アラカン世代(60歳前後)を対象に、シニア部の養成所を立ち上げた。集まったアラカン男女は、こともあろうに明星の財産演目である「オセロー」をやりたいと言い出した。大切な演目を踏み荒らされることが我慢ならない劇団側と、青春の夢を取り戻そうとやる気満々のアラカンたち。 交わるはずのなかったそれぞれの人生が「オセロー」でぶつかり合い、炸裂する。果たして、アラカン版「オセロー」は完成するのか、しないのか...。 *アラカン(arakan) 1)仏教における阿羅漢(羅漢)のこと。 2)日本の剣劇俳優・嵐寛寿郎の愛称。 3)「Around還暦(アラウンドかんれき)」の略。還暦(60歳)前後の世代を指す言葉。また、還暦という自覚を持たぬ者を揶揄して使う言葉。<類語>「アラフォー(40歳前後)」「アラサー(30歳前後)」 4)テアトル・エコーが2011年11月に初演する作品名。 映像制作 演劇コム:www.engeki-d.com 2012年03月15日再生回数 112 |
![]() | 戯曲の読み合わせの会 劇団文学座の中堅役者で結成している戯曲の読み合わせの会の様子です。 木津君、佐川君が、「牡丹灯籠」のあらすじを確認し合っています。 2010年03月07日再生回数 218 |
![]() | 『きて!みて!アーラ』かなでるカラダから編(2009年10月放送) 新井英夫「nOw and theN」・「かなでるカラダから」、兵庫県立ピッコロ劇団 『 モスラを待って 』、文学座『定年ゴジラ』をご紹介いたします。 2009年11月02日再生回数 728 |
![]() | らくだ工務店 横浜ウォーカー9号(4/14発売)の「YWキングダム」に登場する、劇団らくだ工務店の今村裕次郎さん、瓜田尚美さん、古川悦史さん。4/16(木)~21(火)に下北沢OFF・OFFシアターにて「日曜日の使者」を公演するとのことで、編集部にPRに来てくれました。幼稚園の父兄たちが主人公の軽快なコメディなんだけど、何か心に引っかかる作品、とのこと。幼稚園の先生役の瓜田さんは、「自然体で演じること」を大切にしているそう。客演の古川さんは文学座の出身。「地に足の着いた劇団だと思います。小さい劇場なので日常を除いているような感じで観られると思います」。そして今村さんはなんと、元芸人さん! 「しゃべる=笑いをとる、だったので笑われるが新鮮です」とのこと。初心者にもオススメとのことなので、これまで演劇を見たこともない人もぜひ! 2009年04月10日再生回数 770 |
![]() | ACM THEATRE PRODUCE Leading×Reading Drama『十二人の怒れる男』 「これは遊びごとじゃない。一人の生命の問題なんだ。」 一人の少年の有罪・無罪を決定するために集められた12人の男。 誰もが少年の有罪を疑わなかった。たった一人を除いては・・・。 過熱する議論の中に浮かびあがる人が人を裁く脅威、正義への疑問、 そして「市民感覚」の一言では回収しきれない現実世界の渾沌―。 ............................................................................................................ 裁判劇・密室劇の金字塔と謳われ、映画作品としても有名な傑作戯曲に挑むのは、 世代も境遇も異なる20代~80代の男優12人。 気鋭の若手演出家・森新太郎がリードしてつくる、演劇作品としての朗読。 ACM劇場の新たな挑戦が今、はじまる― Leading×Reading Drama『十二人の怒れる男』 2010年11月12日(金)~11月14日(日)水戸芸術館ACM劇場脚本:レジナルド・ローズ/翻訳:額田 やえ子/演出:森 新太郎出演:小林勝也(文学座)、久保酎吉、福井貴一、冨岡弘吉見一豊(演劇集団円)、石母田史朗(青年座)、 塩谷亮、遠島立夫、大内真智、小林祐介、澤田考司(以上、劇団ACM) 西本裕行(劇団昴) 2010年09月29日再生回数 2572 |
![]() | ブル・ファミ「俺と親父の黄色いハンカチ」 予告編 第10回公演『俺と親父の黄色いハンカチ』のお知らせ一年間のご無沙汰です!ブル・ファミ、オリジナル第3弾!! 2011年9月は、ブル・ファミの人情コメディをお楽しみください! 『俺と親父の黄色いハンカチ』 作・演出 西久保治好公演期間2011年 9月17日(土)~19日(月・祝) 場所 シアター風姿花伝開演時間17日(土)13:00,17:00 18日(日)13:00,17:00 19日(月・祝)13:00 チケット前売4200円当日4500円学生(高校生以下)3500円出演西久保治好 田代久雄 青木勇二 平山真理子 細川尊広 原大地 佐藤和男 椎名夏美 鈴木まり菜 布施晃 黒瀬史音 中野舞美[あらすじ] 高倉健吉は昔気質の畳職人。妻の好江と息子の健介との3人家族。時代の波に押されながらもこの道一筋でやってきた。 望みはひとり息子の健介に後を継いでもらうこと。ところが、健介には畳屋を継ぐ気がさらさらなくて...ある嵐の晩にとんでもない事件が起きる。 ブル・ファミ第10回公演は、西久保治好の書き下ろし第3弾です。 子供を思う親、親を思う子供、お互いに相手を思っていてもその思いが素直に伝えられず離れ離れになってしまうストーリー。 果たして高倉親子の行く末やいかに。 今回の舞台には、西久保治好と劇団四季時代の同期で、ミュージカルを中心に活躍している田代久雄さんと、 平山真理子の文学座時代の先輩で、舞台・映画で個性的な魅力を発揮している青木勇二さんのお二人がゲスト出演してくれます。 ベテラン二人を迎えて、今年もワクワク。どんな舞台をお見せできることでしょう。 ブル・ファミの若手もぐんぐん実力をつけ、ファイト満々です。笑って、泣いて、また笑って、のハートフルコメディ。 劇団ブルーベリィ・パイ・ファミリーはあなたの心に愛の灯をともします。是非劇場へおいでください。 スタッフ作・演出 ... 2011年08月27日再生回数 258 |
![]() | ROT-rdo017「言葉の時代 劇作家 長田育恵」 演劇において重要な、戯曲。 井上ひさしさんの最後のお弟子さんであり、自身は劇作専門という長田さんに、 演劇のこと、言葉のことについて語っていただきました。 さらに密度を増したトークに、勿論ぽっドラマまで。 聴き応えのある30分となっています。 演劇ユニットてがみ座第四回公演「線のほとりに舞う花を」 シリーズ・五線譜vol.1 国境線のほとり、土地の記憶を伝える音楽劇 舞台上には、崩れかけた壁の一部がある。その壁は、元は教会だったが爆撃で破壊され、残骸が片付けられることもなく放置されたもの。砂に戻る日を待ちながら、日に晒されている......。その壁は、砂漠の水場のように、ある確かな拠り所としての役割を果たす。かつて教会だった頃の信仰はもうとっくに失われているが、風雨と日射しと人目を避ける、実際的な機能を果たすものとして。辺境の地では、たった一本の痩せた木でさえも時に何かの象徴となる。 この場所の背景となるのは、第二次世界大戦の始まりから戦後までの時代。中部ヨーロッパ、たとえばハンガリーの田舎町、オーストリアとの国境線近くの場所をイメージしている。 この物語では、ロマ(日本ではジプシーとして知られる)のある少女に焦点があたる。ロマも、ユダヤ人と同じようにホロコーストに遭う迫害を受けている。漂流の民として生きていたが、この大戦を境に旅の暮らしを捨て、定住を迫られ、時代の中に飲み込まれていく。そこで生きた人々の姿を通し、土地の記憶を幻視する。そんな舞台を立ち上げたいと思う。 (長田育恵 創作ノートより) 2011年4月12日(火)~4月18日(月) 王子小劇場前売:3500円・ギャラリー席※:2500 円/当日4000円 ※劇場内のバルコニーに座布団を敷いたお席になります。席数限定出演井上一馬(イッツフォーリーズ) 大場泰正(文学座 ... 2011年04月03日再生回数 471 |
![]() | 三浦基 インタビュー 地点『トカトントンと』 NIPPON文学シリーズ第2弾原作/太宰 治演出・構成/三浦 基いったい、あの音はなんでしょう。 虚無などと簡単に片づけられそうもないんです。 あのトカトントンの幻聴は、虚無をさえ打ちこわしてしまうのです。 ・・・太宰治『トカトントン』より地点×KAAT『トカトントンと』特設サイト→ chiten-kaat.net 演出家三浦基インタビュー→ chiten-kaat.net KAAT 神奈川芸術劇場がおくる、地点との共同製作作品第2弾。NIPPON 文学シリーズの一作品として、太宰治の小説『トカトントン』と『斜陽』を中心に構成し、舞台化します。 何か物事に感激し、奮い立とうとすると、どこからともなく聞こえてくる「トカトントン」という音。この音を聞いた途端、なにもかもがどうでもよくなってくる――。玉音放送から始まるこの奇妙な現象、軍国主義へも、仕事へも、恋愛へも、芸術へも、新しいイデオロギーへものめり込むことができない「虚無」を描写した、ユーモア漂う傑作短編をとりあげます。並行して展開するのは、恋という名の革命に胸を焦がす女性のモノローグ。太宰治の代表的作品と目される『斜陽』の物語が交錯します。 チェーホフに長年取り組み、近代のあり方をこれまで一貫して考えて来た三浦基が、〈戦後〉という切り口から日本の近現代を考える本作。モスクワでの『ワーニャ伯父さん』『桜の園』公演を成功させ、来年5 月には、ロンドン・グローブ座での招聘公演が決まるなど、ますます活躍の幅を広げている三浦基と地点による最新作です。 また、本作の舞台美術は、建築家・山本理顕が手がけます。横浜を拠点に現代建築の第一線で活躍し、国内では横須賀美術館のデザイン、海外では中国・天津図書館やスイス・チューリッヒ国際空港のデザインを手がける山本氏。三浦基との初の共同 ... 2011年12月14日再生回数 338 |
劇団文学座に関連した本
- オペラ座の怪人 (角川文庫) ガストン ルルー 角川書店
- ザ・トート・ファミリー―少佐殿万歳 戯曲 (1985年) エルケーニ・イシュトヴァーン 劇団文芸座









