 | DVD版激動の時代を生きる英知【坂本政道・ヘミシンク】 item.rakuten.co.jp 2012年1月に大阪で行われた「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会の模様をDVD化。 書籍の内容を分かり易く、図解・解説。 来場者からの多数の質問に対する坂本氏の回答も、理解を深める上で、非常に役立ちます。 ※(動画内の「2011年1月大阪で行われた...」という字幕は、2012年の間違いでした。お詫びして訂正いたします)。 【内容】 ・激動の10年・背景にあるもの それはアセンション・アセンションの原因 いくつかの仮説・潜在意識の浄化・第3密度とは・アセンション・ハイヤーセルフとは・ハイヤーセルフとつながる・第3密度から第4密度へ・自分のアセンションを促す・ガイドにつながるには・変性意識状態で練習・ガイドとの交信・内なるガイドにつながる・質疑応答収録時間 82分坂本政道(さかもと まさみち) モンロー研究所公認レジデンシャル・ファシリテーター(株)アクアヴィジョン・アカデミー代表取締役1954年生まれ。1977年東京大学 理学部 物理学科卒。1981年カナダトロント大学電子工学科 修士課程終了。1977年~87年、ソニー(株)にて半導体素子の開発に従事。1987年~2000年、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーSDL社にて半導体レーザーの開発に従事。2000年5月、変性意識状態の研究に専心するために退社。2005年2月、ヘミシンク普及のため(株)アクアヴィジョン・アカデミーを設立。 激動の時代を生きる英知 CDセットitem.rakuten.co.jp 書籍 激動の時代を生きる英知item.rakuten.co.jp 誰でも好奇心さえあれば、 時間と空間を超えた異次元世界を安全に探索できるヘミシンクCD item.rakuten.co.jp ハート出版 www.810.co.jp ハート出版チャンネル www.youtube.com 2012年05月01日再生回数 406
|
 | 半導体と磁石を原子レベルで接合して新機能電子デバイスを創出する [慶應スピントロニクス 研究連携先 - 浜屋究室 , 九州大学] 「半導体と磁石を原子レベルで接合して新機能電子デバイスを創出する」 九州大学 大学院システム情報科学研究院 情報エレクトロニクス部門浜屋 宏平ここ、九州大学にある浜屋研究室では、半導体で代表的な材料として知られているシリコンに、磁石の性質を有する材料を原子レベルで接合させることで、これまでにない次世代の電子デバイスを開発しようとしていますQ 実際に2025年には微細化の限界に達すると言われてる半導体シリコンLSI技術、浜屋研究室では、この状況を打破するため、シリコンに電子の磁石的な性質『スピン』と注入することで、半導体デバイスに新しい原理を導入しようとしています。 Q しかし、シリコンとスピンを注入することのできる強磁性材料は、材料を構成する原子種や結晶構造に大きな違いがあるため、その2種類を接合させ、シリコン中で磁石の性質のスピンを検出するためには、非常に特殊な環境における最先端の結晶作製技術と、素子作製から物性測定までの粘り強い試行実験が必要です。 Q 2010年04月08日再生回数 2061
|
 | ASAPの製品PV Product PV of ASAP 半導体製造装置(コーター、デベロッパ、リフトオフ)の製造販売、半導体素子製造材料の販売を行っております。 ASAP manufactures and sells equipment , and sells materials for semiconductor manufacturing. ASAP制造和销售的是半导体制造装置(涂布机,显影机,剥离机),同时销售半导体元件的制造材料。 2012年04月09日再生回数 78
|
 | 電子立国 日本の自叙伝 1991年放送(NHKスペシャル) 第1回 新・石器時代 ~驚異の半導体産業~ ノルウェーで採取された珪石を精製し、現代エレクトロニクスを支える電子部品の材料となる高純度のシリコン・ウェハーを作る過程、そして、ウェハーに電子回路を焼き付けていく過程を、実際のDRAM工場内部の製造ラインの映像を交えながら描く。 2012年04月03日再生回数 1603
|
 | 世界最高の性能をもつ有機TFT液晶ディスプレイの駆動に成功 #DigInfo 印刷可能な有機TFT液晶ディスプレイの高速駆動に成功DigInfo TV - jp.diginfo.tv 2012 nano tech 2012 大阪大学, 広島大学, 日本化薬, 大阪府立産業技術総合研究所, クリスタージュ, ヤマナカヒューテック, 新エネルギー・産業技術総合開発機構印刷できる薄型ディスプレイのアクティブマトリックスの開発 2012年02月22日再生回数 2498
|
 | 強磁性半導体によるスピントロニクス・デバイスの開発 [慶應スピントロニクス 研究連携先 - 大野研究室 , 東北大学] 東北大学 電気通信研究所 ナノ・スピン実験施設では、大野英男教授を中心に半導体と磁性体の両方の性質を合わせ持つ強磁性半導体の基礎研究に取り組んでいます。 Q「半導体とそれから磁性体、つまり集積回路を作る材料とハードディスクを作る材料というのは別々なものですけども中を考えていくと同じ電子の違う側面を使ってると。電気を使っているという事と小さな磁石であるという事を別々に使ってると。じゃあ一緒にしてみたらば新しい機能、あるいは新しい現象というものが我々がいうような形として現象が見えてくるんじゃないかと。」 今まで個別に研究が進められていた半導体と磁性体の性質を合わせ持つ強磁性半導体の開発が進めば、電荷を使わない高性能不揮発メモリや再構成が可能な論理回路等への応用が可能になると期待されています。 大野英男研究グループで研究を進める松倉准教授はその基礎研究として、Ⅲ-Ⅴ属化合物半導体の中でもガリウムひ素やインジウムひ素といった材料に着目し、磁性元素であるマンガン元素をドーピングし強磁性を発現させる研究開発をおこなっています。 Q「そもそも強磁性半導体というものは我々が開発した材料で、実際何に使えるか分からないまま研究を進めてきました。で色んな方々を交流をとって、ああこういう事に使えるんじゃないか、ああいう事に使えるんじゃないかという事で研究を進めてます。 それはもちろん材料作製だけじゃなくて実際に素子に加工して将来どういう応用の可能性があるかという事も探索してます。」 磁性の研究開発に長い歴史と膨大な知識を持つ東北大学 電気通信研究所では、スピントロニクスの未来を支える強磁性半導体の研究開発にも多くの学生が参加しています。 Q「僕たちが ... 2010年07月15日再生回数 1962
|
 | 東京メトロ千代田線06系多摩急行 〜新百合ケ丘駅を出発〜 東京メトロ千代田線06系電車は1993(平成5)年3月に営業運転を開始したものですが、その後増備は行われず、現在に至るまで10両1本のみが在籍します。 現在のVVVFインバータ制御は半導体素子にIGBTを採用するのが主流となっていますが、この06系(と、丸ノ内線の02系や東西線の07系)は日本の電車でIGBT素子を採用したパイオニアといえる存在です。ちなみに1993年頃の新車といえばJRの209系が思い浮かびますが、それはGTO素子を採用していたので(房総地区用はIGBTに改造)、06系はまさに先進的な電車といえます。 運用は限定されておらず、JR常磐線や本動画のような小田急直通「多摩急行」など、6000系と同様に幅広く使用されています。しかし1本のみの電車なので、撮影は困難といえます。 2010.10.6 2010年10月06日再生回数 7503
|
 | ユビキタス情報社会の基盤となる新機能素子をめざして [慶應スピントロニクス 研究連携先 - 産業技術総合研究所] 産業技術総合研究所ナノスピントロニクス研究センター半導体スピントロニクスチームでは、電子の持つ磁石の性質を用いることにより、次世代情報通信に必要な革新的素子の実現を目指しています。 将来の高度IT社会を支える技術として、電子の電荷とスピン両方の性質を同時に取り入れて、現行のシリコンを用いた半導体デバイスでは実現できない新機能素子の実現を図るスピントロニクス技術が大きく注目されています。 電子は負の電荷を持つとともに電子スピンという小さな磁石としての性質を持ち合わせています。固体中の電子の電荷を用いて有用な機能を創り出してきた分野が電子工学です。一方、電子スピンのみを用いてきたのが磁気工学の分野でした。これらの分野は共に、現代のIT社会に欠くことのできない基盤技術を担っていますが、それ故に技術の成熟と飽和が危惧されています。 これに対し、スピントロニクスとは、固体中の電子の持つ電荷と電子スピンの両方を活用して、新しい機能を持った電子デバイスを実現する分野です。 Q「具体的にはスピントランジスタというデバイスの研究をしています。現在のパソコンなどのエレクトロニクス機器の中には、半導体のトランジスタが入っています。そのトランジスタを使って情報処理をしているのですが、残念ながらトランジスタは電気を切ってしまうと、情報が一切失われてしまいます。これを揮発性といいます。そこで磁石を思い浮かべて欲しいのですが、磁石は外から力を加えなくても情報を保持することができるので、磁石の力と半導体を組み合わせてエネルギーをできるだけ少なくして、かつ情報を保持するというデバイスがスピントランジスタと呼ばれるものです。必ずしも今すぐにできるというものでは ... 2010年05月12日再生回数 509
|
 | 革新的ナノスピントロニクスデバイスの創成を目指す [慶應スピントロニクス 研究連携先 - 安藤研究室 , 東北大学]大学院工学研究科 応用物理学 専攻Q「現在、半導体デバイスの中で特に発展が目覚ましいのはいわゆるメモリ分野なんですけども、あのメモリは今ものすごい勢いで微細化 微細化ってことは高集積化が進んできています。 今の勢いでどんどん高密化が進んで行くとあの、一つの情報を担うコンデンサがもの凄く小ちゃくなってくる、小さくなってくると、なかなか記録を保持出来なくなる、で、保持出来なくなるとどうするかと言うとその情報を記憶するために電荷を溜め続けなきゃならないと言う事でもの凄く電力が必要になってくると言う問題を抱えています。」 Q「基本的にはテープレコーダーあるいはそれが発展して行ったハードディスクとか、あぁいうものと同じなんです。 ただあのいわゆるそう言った磁石と言う物をどんどん小さくしていって今のその半導体で造っているメモリと同じくらいのサイズまでもって行かなきゃ行けないようするに小さくした時にまず一つはその磁石自身が安定して本当にあの、いわばN極、S極ですよね、それを保持しているかどうかということが第一点そして、もう一点はそんな小ちゃくした磁石からどうやって情報を読み取るかということが一番のポイントですね。」 Q「ちっちゃな所からどうやって情報を読み取るかというところでそこに大きなブレイクスルーがあったんですねいわゆるトンネル磁気抵抗効果といいますけども磁石から通常我々が予想するのは磁石一本あったらそこから磁束がこう言うふうに流れ出てるとその磁束をなんとか読み出してやれば情報が読み取れるというのが従来の考え方なんですねそう言う概念をいっさい外してしまってその磁石と磁石を二つくっつけちゃうんですね、くっつけると言っても完全にくっつける訳 ... 2010年03月18日再生回数 2570
|
 | 電子の電荷・スピン・位相を駆使した物性制御 [慶應スピントロニクス 研究連携先 - 小野研究室, 京都大学] 化学研究所の小野研究室では、金属・半導体などを組み合わせてナノスケールの人工物質を作り出し、電子の電荷・スピン・位相の織り成す多彩な物性の制御を目指した研究を行っています。 Q「特に私たちが注目しているのが、電子のスピンと磁石との相互作用でして、例えばその磁石に電流を流したときに磁石がどのような反応をするかといったことを調べて、そこで新しい物性機能を引き出してデバイスの応用に繋げたいとそういう風な研究でやっています。」 人工ナノ物質を作り出す為には、様々な装置での測定手法が必要とされます。 小野研究室では、超高真空蒸着装置による原子層単位での多層膜作製と、 電線リソグラフィーを用いたナノスケールメートルの微細加工に取り組んでいます。 Q「真空を作りまして、その中で鉄でも金でも熱を加えて溶かして、液体になった表面から原子が蒸発すると。で、その原子を基盤に付着させるということで、人工物質をつくることができる装置です。 電線描画装置というのは、電子線を出しまして、それをナノメートルに集光しまして、それを筆として基盤の上で描画することで、ナノメートルの構造体をつくる装置です。一般的にみなさんが使っているようなコンピュータなどの半導体素子の作製に使われているものです。」 量子力学の分野においては、極度に小さな粒子のために「量子ノイズ」と呼ばれる測定中の変動が発生します。このノイズのメカニズムを解明するため、小野研究室では希釈冷凍機と呼ばれる装置を用いて絶対零度に近いところでの量子効果を測定、そしてそこで起こるノイズを測定しています。 Q「電子の自由度が二次元に閉じ込められたようなところで起こる、量子的な干渉効果の測定を行ったりとか ... 2010年12月02日再生回数 1372
|