「南極の気候」に関連した動画の一覧 |
![]() | 南極マラソン2010 2日目 スタート 2010年11月に行われた南極マラソン(ラストデザート、主催レーシングザプラネット)の2日目スタートの様子。サハラマラソンなどを完走したエクストリームランナーの赤坂剛史が走りながら撮影した。2日目はレース中に天候が急変し、レースが大幅に短縮され、急いで船に戻った。何事もなかったが南極の気候の厳しさを味わった。 2011年04月29日再生回数 272 |
![]() | 南極マラソン2010 2日目 レース後半 2010年11月に行われた南極マラソン(ラストデザート、主催レーシングザプラネット)の2日目スタートの様子。サハラマラソンなどを完走したエクストリームランナーの赤坂剛史が走りながら撮影した。2日目はレース中に天候が急変し、レースが大幅に短縮され、急いで船に戻った。何事もなかったが南極の気候の厳しさを味わった。 2011年04月30日再生回数 49 |
![]() | 南極マラソン2010 2日目 2010年11月に行われた南極マラソン(ラストデザート、主催レーシングザプラネット)の2日目の様子。サハラマラソンなどを完走したエクストリームランナーの赤坂剛史が走りながら撮影した。2日目はレース中に天候が急変し、レースが大幅に短縮され、急いで船に戻った。何事もなかったが南極の気候の厳しさを味わった。 2011年04月28日再生回数 25 |
![]() | 南極大陸上陸 2006年1月26日(木)~2月9日(木)にかけて, 北米・南米を経由して南極へ行ってきました。大型客船からゾディアックというゴムボートに乗りかえ南極大陸上陸。南極では珍しく気温も高く風も波も無く,ビデオ撮影も可能でした。ゾディアックから下船すると,ペンギンの営巣地がたくさんありました。上陸の嬉しさのあまりパフォーマンスしてしまいました!!詳しくは、私のホームページをご覧ください。www.geocities.jp 2010年01月11日再生回数 18234 |
![]() | 気温変化が二酸化炭素の変化に先行する/Prf. Bob Carter、NIPCC-2008 オーストラリアの雄、ボブ・カーター博士が2008年3月、ニューヨークのNIPCCにて行ったプレゼンより抜粋。 CO2温暖化説の根拠として事ある度に引き合いに出される『南極氷床コアでのCO2と気温変化の相関関係の真相』を、前回の氷河期から現代の間氷期に至る変化を示して説明します。 またカーター博士は出演はしていませんが『地球温暖化詐欺=Swindle』で制作サイドにアドバイスをした科学者の一人です。 2009年09月23日再生回数 1350 |
![]() | CG 未来の火星想像図(4)溶け始める南極の氷 火星を人類が住めるように改造する計画をCGで映像化。地球よりはるかに気温が低い火星の温度を上昇させると、南極のドライアイスや氷が溶け始める。ひび割れたような地形から、溶けた水が流れ出す。 この素材のダウンロードはこちら→nhk.jp 2011年10月26日再生回数 151 |
![]() | 武田邦彦教授 日本だけ・・・CO2の削減 20120324 1)アルプスの氷河は大洋の活動の周期通り融けたりできたりしているのを知っていて温暖化が原因とウソをついた2)世界の平均気温の上昇が大洋と都市化であること(寒暖計が都市においてある)を知っていてウソをついた3)温暖化すると南極の氷が増えるのに減ると言った4)ツバルという南洋の島の海水面は若干下がっているのに上がっていて沈没すると放送した、などです。 温暖化のウソについて武田教授のブログから引用takedanet.com 2012年03月24日再生回数 157 |
![]() | ジェンツーペンギンの晩ご飯 (名古屋港水族館のペンギン水槽) 名古屋港水族館のジェンツーペンギンの晩ご飯(2010/05/15)の様子です.小魚もらう時もあるのですが,今日はおっきなおっきな魚をもらっています.「え~そんなおおきいのいやだ~!!んぐっんぐっ!今日は2匹ぐらいでもういいわ!!」という感じでしょうか.自然界にいてこんな大きな魚を食べることはあるのでしょうか....ところで最近アップロードしている動画が暗いのは,名古屋港水族館のペンギン水槽が南極の気候に合わせて光の加減を調整しているからです.見にくい動画だと思われた方にはゴメンナサイ. 2010年05月18日再生回数 131 |
![]() | ジョンチャーチ博士:海面上昇の警鐘を鳴らすAW1343part1 プラネットアース: 愛のわが家 ジョンチャーチ博士:海面上昇の警鐘を鳴らす AW1343part1 2010年06月01日再生回数 91 |
![]() | オドロキ!これが未来の生き物だ 第2回(全3回) 活発な火山活動により噴出した二酸化炭素により温室効果が起こり、地球は暑く蒸し暑い世界へと変わる。地球表面の90%が海に沈み、陸地の多くが水深20メートル程度の浅瀬で覆われる。その浅瀬では、帆を張った巨大な群体クラゲが漂う。 この温暖な気候のため、地表のほとんどは森と湿地で覆われ、沼も森も生物でひしめき合い、生存競争を繰り広げる。湿地には、海から沼地へと進出してきたタコの子孫が生息する。南極は移動を続け、この時期、赤道にまでまたがり、熱帯雨林が広がる陸地となる。ここには、鳥と同じ大きさにまで巨大化して鳥を襲う昆虫や植物に擬態する昆虫(写真)、その敵から身を守るために有毒な液を噴射するようになった鳥など様々な生物が現れる。オーストラリアは、アジア、北アメリカと衝突。これにより1万メートルの高地が出現。しかし、この時代の終わりに小惑星が衝突し、95%の生物が絶滅する。地球は新たな姿へと変貌していく・・。 2011年12月14日再生回数 37516 |
南極の気候に関連した本
- 南極・北極の気象と気候 (気象ブックス) 山内 恭 成山堂書店
- “不機嫌な”太陽―気候変動のもうひとつのシナリオ N コールター 恒星社厚生閣
- ヨーロッパ・アメリカ・オセアニア編・北極・南極物語 (世界のお天気めぐり) 清水 教高 アリス館









