 | グリーンピース 南極クジラ保護区よりレポート No1:クジラを殺さない科学調査を求めて 2007年11月18日、日本の捕鯨船団は絶滅危惧種を含む千頭近くのクジラを南極海で捕獲するために下関を出港しました。その名目は"調査捕鯨"。 その調査は、国際捕鯨委員会で中止勧告が出されているように科学的に必要とされていません。グリーンピースは、貴重な南極海の環境と生態系を守るために、日本の調査捕鯨に対して、クジラを捕殺しないで行う科学調査に変えるよう求めています。 南極海よりグリーンピースの活動をレポートします。 2008年01月11日再生回数 7766
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 | グリーンピース 南極クジラ保護区よりレポート No2:グリーンピースの平和的な活動 南極海で捕鯨母船日新丸へ無線連絡を入れ、「クジラ保護区での捕鯨活動中止」を呼びかけました。グリーンピースのエスペランサ号よりレポートです。 2008年01月17日再生回数 7032
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![[2010-04-03]南極観測船しらせがやってきた(1)](http://i.ytimg.com/vi/JEE8TzykL6E/default.jpg) | [2010-04-03]南極観測船しらせがやってきた(1) 南極観測船しらせ(SHIRASE)が船橋にやってきた. 2010年3月31日(水)に,老朽化のため2008年に退役した南極観測船しらせが,京葉食品コンビナート岸壁(千葉港)に係留したのだ. 南極観測船しらせ船内には,南極観測や地球環境に関するミュージアム(博物館)施設を作ることを検討している. しらせ(SHIRASE)は,気象情報会社のウェザーニューズ社が購入し,2010年3月末に引き渡され,京葉食品コンビナート岸壁に係留された. ただし,ココは仮の係留場所となる. 購入費は約4000万円だが,年間1億円から2億円の維持費がかかる見込みだ. ウェザーニューズ社は,千葉市美浜区中瀬1丁目の幕張テクノガーデン内に気象情報グローバルセンターがある. ゴールデンウィークの2010年5月2日から一般公開されるが,インターネットなどから事前予約が必要となる. しらせ(SHIRASE)は全長 134m,全幅 28m,排水量1万1600t. blog.livedoor.jp 2010年04月04日再生回数 1631
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 | 「南極ではユーモアが必要!」小堺一機の父 おおいに語る! 11月14日、区民ひろば高南第一で、「高田の語り部おおいに語る~元祖!南極の料理人」が開催されました。 地域の方が中心となり高田周辺の「土地や歴史を学びながら、昔の記憶をみんなで話そう」と始まった「高田の語り部おおいに語る」シリーズ。「昔のことを思い出しながら話しているとみんなの表情がいきいきとしてくる」と評判のこの会は、年3~4回開催されていまする。今まで、地域の特色を活かし「綿屋のまち」「薬のまち」などのテーマに取り組んできました。 今回のテーマは、「元祖!南極の料理人」。区民ひろば高南第一の近隣に住んでいる第9次・第15次南極越冬隊に、料理人として任務に就いた小堺秀男さん(81歳・タレント小堺一機さんの父)を講師に迎えました。何もない極寒の南極という地で、越冬隊員の心のよりどころとなる料理を作った南極料理人小堺さんの、面白おかしく、そして心温まる話が、会場に集まった約40人の心までも温めました。 2009年11月16日再生回数 1522
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 | 2012年5月5日 JA1RL<>8J1RL子供の日スケジュールQSO後半 豊島区巣鴨のJA1RLと南極昭和基地の8J1RLの交信を記録した動画 2012年05月06日再生回数 166
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 | 南極海でのグリーンピースの非暴力直接抗議行動 <1月22日のグリーンピースの南極海での活動について> この日、グリーンピースの非暴力直接抗議行動は、私たちの非力なゴムボートを日新丸とオリエンタルブルーバード号の間に位置させ、南極条約の精神に反する違法性の高いこの給油作業の見直しを求め「人間の盾」となる、非暴力に徹した抗議行動でした。 グリーンピースのゴムボードが、日新丸の給油中に入り込んだのではなく、すでにタンカー船オリエンタルブルーバードの横側にいたのを日新丸が寄ってきて両船ではさみこんできたのが現実です。グリーンピース海洋生態系問題キャンペーナー野田沙京のビデオレポート。 2008年01月26日再生回数 8480
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 | 【イルミ】名古屋港 南極観測船ふじのイルミネーション2010 hashiru.seesaa.net 家族でお出かけビデオポッドキャスト】 名古屋港ガーデン埠頭の南極観測船ふじがイルミネーションで飾られています。シートレインランドの大観覧車やポートビルなどをバックに、地味にきれいです。 2010年11月28日再生回数 213
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 | 【村上祐資ドキュメンタリー #01】「南極と夢の話」 "南極経由、宇宙行き。"を掲げ活動する、村上 祐資 氏(極地建築家・第50次日本南極地域観測隊員)のドキュメンタリーシリーズ。 【#01】「南極と夢の話」 第1作目は、2011年9月10日に、東京都 豊島区立 巣鴨小学校で行われた、 村上 祐資 氏の講演風景をダイジェストで綴る。 南極について、あまり知られていない様々な秘話。 自身の13ヶ月間にわたる南極観測隊員としての越冬体験談。 そして、自身の生涯の夢についてと、それを実現する為に、 これまで心がけてきた 3つの大事なことを、子ども達へ語る。 「できない」理由よりも、 「できる」理由を考えよう。 失敗をたくさんすること。 失敗からたくさんのことを学ぶこと。 夢を言い続けること。 第2作目は 本講演会後、氏が主宰となって巣鴨小学校で開催された「秘密基地ヲ作ロウ」というワークショップの模様を、ダイジェストで送る。 【村上祐資ドキュメンタリー #02】「秘密基地ヲ作ロウ。 総集編」 ご視聴はこちら(YOUTUBEページ)→ youtu.be ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【出演】 村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI ウェブサイト:www.fieldnote.net 1978年生まれ。極地建築家。防災士。第50次日本南極地域観測隊(2008−2010)に越冬隊員として参加。日本の南極観測基地〈昭和基地〉で13ヶ月間にわたりミッションスペシャリストとして地球物理観測に従事。他の参加エクスペディションに、エベレストBC(2010)、シシャパンマBC(2011)、富士山測候所(2010、2011)など。NPO法人「富士山測候所を活用する会」メンバー。子どものためのワークショップ「秘密基地ヲ作ロウ。」を主宰。文化学院創立90周年記念プロジェクト「連続講座&研究会『スイーツよりペン──生きる・東京・未来』」 座長。主な展示作品に、OPEN SPACE 2009 ... 2012年01月23日再生回数 372
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 | 世界初公開! 血液が透明な魚「コオリウオ」 江戸川区にある葛西臨海水族園で血液が透明な魚が世界で初めて公開されました。この珍しい魚は南極コーナーにいて、たまに泳ぎ回るようですが普段はじっとしています。 1989年の開園から念願だった南極の魚・コオリウオの展示が今月24日から始まりました。水温を1℃から2℃に維持する必要があるため採取が難しく、今回、世界で初めての展示になりました。脊椎動物の中で唯一ヘモグロビンを持たないため血液が無色透明でえらが白いのが特徴です。来園者からは「すごかった」「血液が白いのでびっくりしました」「世界でこれ1匹だから来てよかったです」などといった声が聞かれました。葛西臨海水族園・飼育展示係の中村浩司さんは■■↓全文を見る■■ www.mxtv.co.jp 2011年09月01日再生回数 47744
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 | 山本浩二監督アニメーション 「校長先生とクジラ」 グリーンピース 現在、世界でただ1国、南極のクジラ永久保護区で捕鯨を続ける日本。 日本では戦後の食糧難時代に重要なタンパク源としてクジラの肉を食べていた時代がありました。 その恩恵を受けて現代に生きる私たちは、クジラに対する感謝の気持ちを抱き、共存できる道を探っていくべきではないでしょうか? 山村浩二監督によって現在進行中のこのアニメーションは、そんなメッセージが込められた、とても印象的なアニメーションとなっています。 2007年12月07日再生回数 39732
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