「原発」に関連した動画の一覧 |
![]() | 福島第一原発4号機の建屋内部、初公開 福島第一原発の事故から1年3か月。26日、4号機の原子炉建屋の内部が初めて報道陣に公開されました。 2012年05月26日再生回数 2136 |
![]() | 20120525 抜粋 朝生 上杉隆 福島原発事故について 既存メディアの邪魔 朝生 激論! 福島第一原発事故 について 既存メディアの邪魔 上杉隆 福島瑞穂 原口一博 東京電力 スピーディーの隠蔽 プルトニウムについて original www.dailymotion.com 2012年05月26日再生回数 3035 |
![]() | 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏1 3.11原発事故から1年余り。政府の「事故収束」宣言とは裏腹に、今現在も首都圏が壊滅しかねない危機が進行中だ。京大原子炉実験所の小出裕章氏に、4号機問題や日本の原子力政策についてきいた。 Part2 youtu.be 小出裕章氏の新著『図解 原発のウソ』 amzn.to 2012年04月04日再生回数 81061 |
![]() | 山本太郎:保安院聴取会・原発住民投票について 山本太郎:保安院聴取会・原発住民投票について 2012年01月22日再生回数 38475 |
![]() | 広瀬隆「第二のフクシマ・日本滅亡」東海原発廃炉から始まる新時代 nonukes-ibaraki.seesaa.net 2012年3月20日 茨城県つくば市つくば国際会議場にて講演会前半1時間30分 原発事故がいかにして起こるか、いま日本中の原発がどれほど危険か後半1時間30分 放射性物質による内部被ばくがいかに危険かメインテーマは、東海第二原発の廃炉と、放射能の危険性です。 かつて東海村から始まった原子力が、東海村から 「終りの始まり」という劇的な、 日本の原発全基廃炉という大ドラマの、まさに 2012 年は幕開けになります。 その日に向けて、皆さまの最大限の力を結集してください。 広瀬 隆【東京新聞】市民の力で原発廃炉を 広瀬隆さん、つくばで講演会www.tokyo-np.co.jp 「東海第二原発だけでなく、国内のどの原発が地震に直撃されても(日本社会は)終わりだ」 東京電力福島第一原発事故を起こした東日本大震災に限らず、国内各地で以前から巨大地震や津波被害が相次いでいるとして、原発の再稼働を目指す動きを「理性、知性がないとしか思えない」と厳しく批判。使用済み核燃料の危険性にも触れ「東海第二は(他の原発に比べて)貯蔵率が高く、運転を止めていても安全ではない。青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場を止める運動も全国規模で起こしてほしい」と強調した。 【毎日新聞】講演会:作家・広瀬隆さん、国内全原発廃炉訴え--つくば /茨城mainichi.jp 広瀬さんは東京電力福島第1原発事故の発生状況と、放出された放射性物質による海洋を含む汚染の広がりを詳細に説明。日本列島で巨大地震が繰り返されてきたことを指摘し、東海第2原発について「次の地雷を踏む日は目前に迫っている。廃炉にするしか首都圏の人間が生き残る道はない」と強調した。 また、86年のチェルノブイリ原発事故によるベラルーシでの健康影響を紹介し、「日本の食品の安全基準値は ... 2012年03月22日再生回数 69726 |
![]() | 2012年3月5日 TVでは報道しない原発事故末端作業員の驚きの証言 東京新聞:「チーム仙谷」再稼働主導首相・閣僚4者協議形だけ: bit.ly "検証"「政治判断」で再起動"免震重要棟"なき安全対策dai.ly ◎参考URL 福島フクシマFUKUSHIMA 原発収束作業の現場からある運動家の報告 bit.ly ------------------------------------------------------------------------- 2012年3月 5日【月】Radio News たね蒔きジャーナルDownload Full Version(MP3) : bit.ly 東日本大震災から1年~原発事故を支え続ける作業員福島第一原発事故から1年になろうとしています。ここまでの状態を保つために、福島第一原発では壮絶な闘い続けられています。爆発を起こした建屋、がれきが散らばる敷地、とんでもなく高い線量の放射能、こうした中での作業は想像を絶するもので、その実態はどこまで明らかになっているのでしょうか?また、政府が言うように冷温停止状態になっているのでしょうか?上田崇順アナウンサーが福島に取材に行き、貴重な作業員の証言をおさめてきました。上田アナが、福島第一原発で闘う作業員の実態を克明に報告します。 ------------------------------------------------------------------------- ●1から4号機まで放射性蒸気はずっと出たまま.... ●2号機は何にもしていない。状態など全くわからない.... ●6次、7次下請は当たり前.....。末端作業員日当約7000円※1 (東電元請は1人あたり日当約10万円以上+諸経費※2) ※2 : 諸経費率はこのような特殊な作業環境の場合200%以上は確実。 (※1 : 但し、作業内容や作業時間は不明) 【 考 察 】 これほど高い諸経費を設けるのは、被曝の限度を越えた原発作業技術者が他の原発施設で使えなくなるほどの実状が福一には存在するために他ならない。但しこれは元請のみの理屈である。 ●吉田所長は現実を全部話そう ... 2012年03月05日再生回数 83299 |
![]() | 原発問題のすべてを小出さんに聞く(1) 原子力発電所は即刻、全て止めなければいけない。 誤解があると思うのですが、 日本で今ある原子力発電所を全て即刻止めたところで、 日本の電力供給には何の支障もない。 水力発電所と火力発電所をきちんと動かすことができるのであれば電力が足りなくなることはありません。 福島第一原子力発電所による被害を本当に補償しようと思ったら東京電力が何度潰れても贖いきれないほどの被害が既にでている。 本当に日本の法律をきちっと守って人々を守ろうとするなら日本という国家が潰れても足りないくらいの被害が出ている。 重油代どころの話ではないという被害がでている。 まともな経済人であるならきちっと経営感覚を持ってそういう評価をして欲しい。 もう既に国家自身が法律を破って人々を被曝させている状況になっている。 日本がもし法治国家だというのであれば、きちんと法律を守って福島の人達を避難させなければいけない。 原発は金儲けにならなかったということが今回の事故で分かっているわけですから本当に経済にいる方々であれば原子力から撤退するという選択しかありえない。 重油代、天然ガス代を新たに払うということであれば、 それだけは勿論高くなる。 でもそんなことは、今現在起きている原子力発電所の事故の補償費用から考えれば、微々たるもの。 原発問題のすべてを小出さんに聞くasahi-newstar.com 福島第一原発事故ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com 2012年02月26日再生回数 63559 |
![]() | ニュースの深層「原発事故報道・検証 あの時伝えられたこと」1/3 2012.2.21(火) ゲスト:広河隆一(フォトジャーナリスト・DAYS JAPAN編集長 ) 司会:上杉 隆(社団法人自由報道協会代表) 次youtu.be 2012年02月22日再生回数 27587 |
![]() | DAYS JAPAN 講演会 3.11から一年 福島原発事故から一年 第一部 鈴木薫さん 広瀬隆さん 上杉隆 さんいわき市民放射能測定所たらちねwww.iwakisokuteishitu.com 2012/3/9 発売 広河隆一 写真集「新・人間の戦場」 DAYS JAPAN 初の増刊号「検証原発事故報道~あの時伝えられたこと」 写真集「新・人間の戦場」(定価¥3800)は一般の書店ではお買い求め頂けませんが、Amazon amzn.to/x2qKIq またはDAYS JAPAN からお買い求め頂けます。定期購読者割引¥3400でご購入をご希望の方は、DAYS JAPAN のHPにあるバナーからお申込下さい。goo.gl DAYS JAPAN 2月号の特集「原発事故報道・検証 2011年3月11日-12日」で取り上げていた、東電・TV・新聞・ツイッターの報道検証を、3月11日から17日までの一週間に拡大してお届けする、完全保存版(定価¥1800)です。お得な定期購読者割引(価格¥1500)もございますので、定期購読者の方は、こちらのサイトからお申込下さい。goo.gl Amazon amzn.to DAYS JAPAN DAYS JAPAN daysjapan.net twitter.com twitter.com 2012年03月15日再生回数 15476 |
![]() | ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 ナレーションでは、山下氏の発言は、「動物実験はありませんが」になっていますが、彼は、「これは明確な動物実験でわかっています」とはっきり言っています。 日本語訳全文: kingo999.blog.fc2.com 【英語字幕】 German TV-channel ZDF talks with TEPCO-employees ( english subs) www.youtube.com 2011年10月07日再生回数 183460 |
原発に関連した本
- 福島原発事故独立検証委員会 調査・検証報告書 福島原発事故独立検証委員会 ディスカヴァー・トゥエンティワン
- チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害: 科学的データは何を示している IPPNW(核戦争防止国際医師会議)ドイツ支部 合同出版
- 福島第一原発 ―真相と展望 (集英社新書) アーニー・ガンダーセン 集英社









