「国書刊行会」に関連した動画の一覧 |
![]() | 桜咲く国 (松竹歌劇団) 宝塚歌劇団の「すみれの花咲く頃」のように松竹歌劇団ではこの「桜咲く国」が団歌のように親しまれていました。 1973年の松竹歌劇団創立50周年を記念して(株)国書刊行会が「松竹歌劇団50年のあゆみ」という本を出版。この音源はその本の付録のソノシートからです。「第47回東京踊り」のフィナーレでも歌われ、この録音はその時のアレンジと同じなので、たぶん公演終了後に劇場で録音されたのかもしれません。 2012年04月10日再生回数 1107 |
![]() | 「この国を愛するために 靖 国」著者宮本辰彦が靖国神社を語る www.tatsu.ne.jp 従来の政治学者、歴史学者の観点からではなく、癒しをテーマにする著者が、今までとは全く違うスタンスで、日本人の心の癒しのために、靖国問題を語ります。2002.10.5 「この国を愛するために 靖 国」国書刊行会1670円(税込み) この本は靖国問題だけではなく、それをきっかけに日本人の精神性や日本国の目指すべき姿を示しています。その中核となるのが「和を以て尊しとなす」という「和の精神」です。 仲良しが仲良くするのは当たり前のことで、これを殊更に和の精神というべきものではありません。 仲良く出来ないものといかに仲良くするか、それこそが和の精神なのです。そして、和するためには結局のところ、たとえ相手がどのようなものであれ、それを赦し、受け入れ、認めるという、相手を許す心があって、初めて和することが出来るのです。 すなわち、日本の和の精神というのは、イエスの説いた「愛」にも匹敵する、許しの思想なのです。それが「水に流す」という言葉となり、神道の基本である、命の蘇りを興す「みそぎ」の概念へと完成されていきます。 このことからも分かるとおり「水に流す」というのは、過去の責任を放棄するという無責任を意味するのではありません。過去の行いを許す(赦し、受け入れ、認める)、という意味です。 そして、この日本人の精神性である「和の精神」こそが、靖国参拝問題のみならず、世界の恩怨を解く鍵だというのです。二度に渡る原爆を落とされながらも、ここまで過去の敵国であるアメリカを赦し、受け入れ、水に流した結果が、このような奇跡的な復興を遂げた日本は、正にその証だといえます。 そのような日本人を「お人好し」だという言い方をしますが、むしろ「許しの思想」を持つ「和の民族」と捉えた方が的確でしょう。それではその和の ... 2009年03月19日再生回数 1920 |
![]() | 新世代日本人のために 日本語の神とは Spirit of YAMATO 「人生に意識改革を起こす日本の心 LOVE JAPAN」 booklog.jp 日本人にとっての神観は西洋のGODとは異なります。それを理解していないとさまざまな誤解を生じます。(2011.6.4) 自分を愛すれば幸せになれる(アスペクト) www.tatsu.ne.jp 成功と幸せを手に入れる瞑想力(アスペクト) www.tatsu.ne.jp この国を愛するために靖国(国書刊行会) www.tatsu.ne.jp Tatsu's Dragonball↓ www.tatsu.ne.jp 講演CD↓ www.tatsu.ne.jp 名古屋の宮本辰彦が主宰する教室↓ www.tatsu.ne.jp 2011年06月08日再生回数 788 |
![]() | 新世代日本人のために 自己啓発としてのお祓いの意味 Spirit of YAMATO 「人生に意識改革を起こす日本の心 LOVE JAPAN」 booklog.jp この科学文明になったにも関わらず、今でも厄年や厄払いを気にしている人は根強くいます。そこでお祓い、お清め、穢れについて、自己啓発の視点から捉えます。 (2011.6.4) Tatsu's Dragonball↓ www.tatsu.ne.jp 講演CD↓ www.tatsu.ne.jp 名古屋の宮本辰彦が主宰する教室↓ www.tatsu.ne.jp 自分を愛すれば幸せになれる(アスペクト) www.tatsu.ne.jp 成功と幸せを手に入れる瞑想力(アスペクト) www.tatsu.ne.jp この国を愛するために靖国(国書刊行会) www.tatsu.ne.jp 2011年06月07日再生回数 1266 |
![]() | 本気で生きる 孫正義さん100億円の義援金寄付 Spirit of YAMATO 本気で生きるにはどうしたらいいのか? 2011年4月3日、孫正義さんは東日本大震災の被災者支援と復興資金として、個人で100億円を寄付すると発表した。また2011年から引退するまでソフトバンクグループ代表として受け取る報酬の全額も、震災で両親を亡くした孤児の支援として寄付するとも発表した。(2011.4.16) 安本正義小学6年の詩t.co twitpic.com twitpic.com 安本正中学1年の詩twitpic.com 人生に意識改革を起こす日本の心booklog.jp 自分を愛すれば幸せになれる(アスペクト) www.tatsu.ne.jp この国を愛するために靖国(国書刊行会) www.tatsu.ne.jp Tatsu's Dragonball↓ www.tatsu.ne.jp 講演CD↓ www.tatsu.ne.jp 名古屋の宮本辰彦が主宰する教室↓ www.tatsu.ne.jp 2011年04月17日再生回数 2661 |
![]() | 新世代日本人のために 宮本辰彦の大和の心1 はじめまして!宮本辰彦と申します。 日本人として誇りを持って生きるための、日本の心、大和の心を、提言したいと思います。 「大和の心」はシリーズとして、YouTubeに動画を順次アップしていきます。 ●自然崇拝と和の精神の民自由と平等の国。 アメリカン・ドリーム。 フロンティア・スピリッツ(開拓精神)。 かつてアメリカは世界中の人々にとって、憧れの国でした。 そこにははっきりとした国家としての理念があったからです。 だから、アメリカへ移り住んだ移民達も、 合衆国憲法と星条旗の下(もと)、 自分たちはアメリカ人になるのだという気概を持っていました。 少子高齢化が進み、移民に頼らなければ、 私たちの国はこれから立ちゆかないといわれています。 しかし、この国には世界の人々が憧れるような理念がありません。 出稼ぎに来て、用が済めば国に帰るには都合が良くても、 この国に骨を埋めたいという気持ちにさせるものがありません。 一番の問題はそれが何であるかを、 日本人自体がつかみ切れていないからです。 しかし、世界に示せる日本ならではの理念は 本当はあるのです。 それが聖徳太子以来の 「和をもって尊しとなす」の和の精神です。 アメリカ同様に聖徳太子の時代には、 多くの移民達が大陸から日本に移り住んでいました。 ところがこの和の精神は、 自由と平等という言葉と違い、とても抽象的で曖昧な概念です。 だから、理念にまで昇華できないし、 日本人自体がこの精神に誇りとプライドが 持てないのです。 そこでこの和という思想を明確にし、 さらに外国人にとっても理解でき、憧れの気持ちを持って、 自分達の考えに取り入れていきたいと思わせるような 概念に体系化していかなければいけないのです。 自分を愛すれば幸せになれる(アスペクト) www.tatsu.ne.jp 成功 ... 2012年05月11日再生回数 228 |
![]() | 新世代日本人のために 宮本辰彦の大和の心2 はじめまして!宮本辰彦と申します。 日本人として誇りを持って生きるための、日本の心、大和の心を、提言したいと思います。 「大和の心」はシリーズとして、YouTubeに動画を順次アップしていきます。 ●環境問題とエネルギー問題宇宙開発を行っているNASA(アメリカ航空宇宙局)が、アポロ宇宙船やスペースシャトルに莫大なお金がかかっているにも関わらず、アメリカ国民はそれを支持してきました。 その大きな理由の一つは、そこに自分たちのフロンティア精神が託されていたからです。 西部開拓の時代でなくなった今日、彼らは自分たちの拠って立つ精神を受け継ぐべきものとして、それを宇宙開拓に見出したのです。 そのようにしてアメリカ国民は自国のフロンティア精神に誇りをもって、それをNASAの宇宙開発に継承し、その事業は人類に大きく貢献するに至りました。 それと同じように日本国民も、自分たちが太陽神である天照大神を頂点に、八百万の神々を信ずる「自然崇拝の民族」であり、聖徳太子以来の「和の精神を尊ぶ 民族」であることに自覚と誇りをもって、世界平和のためにNASAに匹敵する国家プロジェクトを組んだらどうなるでしょうか。 つまり、日本がもしもその卓越した科学技術力を、国家プロジェクトの規模で「環境問題」と「エネルギー問題」のために注ぐことが出来たなら、それは世界に大きく貢献し、国益にも大きくつながるということです。 「自然崇拝の民族」にとって、「環境問題」は正に世界に先駆けて機敏に取り組むべき課題のはずです。 また、世界の紛争が「エネルギー問題」に起因するところが大きいことを考えると、「和の精神を尊ぶ民族」にとって、石油に代替するエネルギーの開発は、世界平和のためにも、その果たすべき役割は非常に大きいといえるでしょう ... 2012年05月11日再生回数 105 |
![]() | 新世代日本人のために 宮本辰彦の大和の心3 はじめまして!宮本辰彦と申します。 日本人として誇りを持って生きるための、日本の心、大和の心を、提言したいと思います。 「大和の心」はシリーズとして、YouTubeに動画を順次アップしていきます。 ●敗戦で負った日本人の心の傷以下「この国を愛するために靖国」第11章 歴史教科書問題より抜粋●反省と誇りを取り戻すための教育 いかなる戦争も人類にとって肯定されるべきものではありません。 なぜなら戦争は勝った側にも負けた側にも何代にも渡り、それは計り知れない深い傷として残るからです。 日本が先の大戦で近隣諸国の人々に対して、多くの惨禍を与えたのは事実です。 しかし、私たち日本人もまた、あの大戦で負った心の傷は、戦後60年が過ぎた今でも癒されてはいません。 かつて日本は世界に誇れる高い精神文化を持っていました。 ラフカディオ・ハーン、後の小泉八雲のように、多くの西洋人もそうした高い精神性に魅せられて日本を訪れました。しかし敗戦を転機にそれは見る影もなく失われて、今日の社会の精神的な荒廃へと至ってしまいました。 それは日本人がその精神性ゆえに軍国主義に奔り、侵略戦争を起こし、その精神性ゆえに尊い命を犠牲にしたのだという自責の念にかられて、それまで人々が精神的な拠り所としてきたもの全てを、敗戦と共に否定してしまったからです。 その結果、文化の一部にはそれは残ったとしても、日本人としての精神性は空洞化してしまい、それを説明することすら出来なくなってしまいました。 そして、自分たちは軍国主義に奔った民族、侵略戦争を行った民族の子孫なのだという深い戦争の後遺症を負ってしまったのです。 ●先人たちとの心情的なつながりがあってはじめて歴史は活きる 人は過ちを犯します。失敗もします。 しかし、人はそのことによって知恵 ... 2012年05月17日再生回数 107 |
![]() | 稲生物怪録絵巻集成.wmv 稲生物怪録絵巻集成の紹介杉本好伸 編 国書刊行会 2012年02月18日再生回数 26 |
![]() | 新世代日本人のために 宮本辰彦の大和の心4 はじめまして!宮本辰彦と申します。 日本人として誇りを持って生きるための、日本の心、大和の心を、提言したいと思います。 「大和の心」はシリーズとして、YouTubeに動画を順次アップしていきます。 ●許しとは何か? 「許す」とは赦す、受け入れる、認めること。 そして、国を許すとは、この国の良いところも悪いところも、まず知って、一旦それを受け入れて、その上で良いところを伸ばし、悪いところを直すこと。 自分を愛すれば幸せになれる(アスペクト) www.tatsu.ne.jp 成功と幸せを手に入れる瞑想力(アスペクト) www.tatsu.ne.jp この国を愛するために靖国(国書刊行会) www.tatsu.ne.jp 講演CD↓ www.tatsu.ne.jp 名古屋の宮本辰彦が主宰する教室↓ www.tatsu.ne.jp 2012年05月18日再生回数 58 |
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