「安保闘争」に関連した動画の一覧 |
![]() | 09 - 60年安保闘争- 1960 09 - 60年安保闘争 - 1960 樺美智子 墓誌「最後に」 誰かが私を笑っている向うでも こっちでも私をあざ笑っているでもかまわないさ私は自分の道を行く笑っている連中もやはり各々の道を行くだろうよく云うじゃないか「最後に笑うものが最もよく笑うものだ」とでも私はいつまでも笑わないだろういつまでも笑えないだろうそれでいいのだただ許されるものなら最後に人知れずほほえみたいものだ1956年 美智子作「このような1959年の現代の検討から導 かれる結論は何か? それは世界資本主義の危機の成熟であり、こ の危機を逃れでる道、 世界プロレタリア革命と共産主義の勝利の客観的諸前提であり、 そして、その前提の存在にもかかわらず国際 共産主義運動の勝利を阻害しているプロレタリアートの指導部の危 機による人類の歴史的危機である。 そして、この指導部の危機の克服の道は、ただ一つ... いっさいの公認の共産主義運動の指導部に対するあらゆる幻想からプロレタリアアートを解き放ち、真の革命的 マルクス主義の再生に基づく革命的左翼を独立させ、このもとに革命的労 働者を結集させるという結論である。」 (「全世界を獲得するために! 共産主義者同盟結成の呼びかけ」) 2010年05月13日再生回数 18517 |
![]() | 新左翼と全共闘の記録 ― 安保闘争、学生運動、国鉄紛争 60年代には私も「われわれ」と言いました。 しかしいまは「私」としか言いません。 ― Vinko Globokar 順に国鉄新橋駅の線路上を行く闘争部隊国鉄東京駅に集結した闘争部隊東大・安田講堂戦と神田解放区掛川西高校(静岡)のASPAC阻止闘争中大・駿河台キャンパスの防衛庁闘争国鉄労使紛争:動労を中心に(スライドショー) 2008年10月31日再生回数 105633 |
![]() | 24 - 70年安保闘争- 1970 24 - 70年安保闘争 - 1970 旅に出ようテントとシュラフの入ったザックをしょいポケットには一箱の煙草と笛をもち旅に出よう出発の日は雨が良い霧のようにやわらかい春の雨の日がよい萌え出でた若芽がしっとりとぬれながらそして富士の山にあるという原始林の中にゆこうゆっくりとあせることなく大きな杉の古木にきたら一層暗いその根本に腰をおろして休もうそして独占の機械工場で作られた一箱の煙草を取り出して暗い古樹の下で一本の煙草を喫おう近代社会の臭いのする その煙を古木よ おまえは何と感じるか原始林の中にあるという湖をさがそうそしてその岸辺にたたずんで一本の煙草を喫おう煙をすべて吐き出してザックのかたわらで静かに休もう原始林の暗やみが包みこむ頃になったら湖に小船をうかべよう衣服を脱ぎすてすべらかな肌をやみにつつみ左手に笛をもって湖の水面を暗やみの中に漂いながら笛をふこう小船の幽かなるうつろいのさざめきの中中天より涼風を肌に流させながら静かに眠ろうそしてただ笛を深い湖底に沈ませよう( 高野悦子「二十歳の原点」) 2010年05月13日再生回数 9324 |
![]() | 普天間基地問題と60年安保闘争1 www.youtube.com 久々、YOUTUBEに動画をUPしてみました! この前TV朝日の報道ステーションで、60年安保と普天間基地についてやっていたので紹介! 古館さんと鳥越さんのコメントあり! たまには、きちんと真実を伝える報道されるんだね!感動しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 60年安保って、こんな風にして・・・・ 東条内閣・A級戦犯イメージを色濃くもつ岸主相とアイゼンハワー米大統領で、民意を踏みにじられて・・・強行採決したのね! 自民党なんて・・・選挙になると奇麗事ばかりいうけど・・・本当に軍国主義だよね! 何よりも軍事を重要視している。 その姿勢は、今もかわらない。 戦争のない平和な世界を求め、多くの国民が国会の前で安保反対の運動を行ったが・・・・。 10万人の国民に対して、3500人の警察官が配備された。 負傷者は学生・警察官含めて1000人をこえた。 警官は、人とは思えないすごい形相で学生達に暴力をふるい・・・・東大生の樺さんが死亡した。 それでも・・・国民は運動をつづけ・・・・延べ500万人の運動にもかかわらず・・・・。 6月19日午前0時・・・安保条約は・・・自然承認された。 そして・・・その4日後、岸主相は辞任。 取り残された安保条約は、それから50年たった今もなお、そのまま生きている。 改定された内容は、米軍基地を日本全国どこにでも作ることができるということだ。 だいたい、日本国憲法の上に居座っている安保条約があるっていうのはおかしい話した。 今もなお、居座り続けている・・・侵略部隊である海兵隊、普天間基地問題はどうだろうか!? 沖縄県民をはじめ、日本国民が怒りの声を上げ、政府に「普天間基地無条件撤去!」を訴えているのに・・・。 元自民党の鳩山前主相は、選挙の ... 2010年06月12日再生回数 2770 |
![]() | 08 - 60年安保闘争- 1959 08 - 60年安保闘争 - 1959 1959年11月27日 全学連 国会突入闘争葉山岳夫(ブント東大細胞キャップ)は東大本郷に、清水丈夫(全学連書記長)は東大駒場に籠城後、逮捕。 2010年05月13日再生回数 8118 |
![]() | 昭和44年安保闘争東大安田講堂攻防戦カラー映像 警視庁機動隊ガス弾連射 2011年06月29日再生回数 5677 |
![]() | 普天間基地問題と60年安保闘争2 普天間基地問題と安保安保闘争で負傷者は学生・警察官含めて1000人をこえた。 警官は、人とは思えないすごい形相で学生達に暴力をふるい・・・・東大生の樺さんが死亡した。 それでも・・・国民は運動をつづけ・・・・延べ500万人の運動にもかかわらず・・・・。 6月19日午前0時・・・安保条約は・・・自然承認された。 そして・・・その4日後、岸主相は辞任。 取り残された安保条約は、それから50年たった今もなお、そのまま生きている。 改定された内容は、米軍基地を日本全国どこにでも作ることができるということだ。 だいたい、日本国憲法の上に居座っている安保条約があるっていうのはおかしい話した。 今もなお、居座り続けている・・・侵略部隊である海兵隊、普天間基地問題はどうだろうか!? 沖縄県民をはじめ、日本国民が怒りの声を上げ、政府に「普天間基地無条件撤去!」を訴えているのに・・・。 元自民党の鳩山前主相は、選挙のときは普天間基地を「国外最低でも県外」といいながら、普天間基地を辺野古に移設する自民党の政策に逆戻りし、「日米合意」をしたのだ。 沖縄県民・日本国民の民意は、またしても置き去り。 そして、鳩山元主相は、国民が聞く耳をもたなくなったと、辞任。 ・・・いやいや・・・鳩山さんが国民に聞く耳をもたなくなったからでしょ!? だいたい、裏切りだらけやんけ! 後期高齢者医療制度は、廃止どころか、4年間先送りにした挙句の果てに、差別年齢を75歳から65歳に拡大しようとしているし、子供手当てはもともとばら撒きで、次は消費税を導入しないとムリとか、それなのに、法人税は大幅減税している。金持ち減税ですよね! 小沢・鳩山政治と金の問題から、逃げただけじゃん!結局証人喚問してないよね!秘書に全部擦り付けて逃げるなんてとても卑怯だわ! 軍事費 ... 2010年06月12日再生回数 1353 |
![]() | 普天間基地問題と60年安保闘争 今沖縄県民・国民の願いを無視した政治が行われている。 民主党政権は、沖縄県名護市辺野古の海に新基地を作る日米合意をした。 このことにより、民主党支持率は大幅に落ち、鳩山氏は辞任をした。 しかし、菅氏になってもただ表紙を変えただけで、沖縄基地問題は解決していない。 この日米合意は、沖縄県民に基地を押し付けるだけでなく、徳之島・全国各地に訓練分散移転を押し付けるという自民党の時よりももっとひどいものです。 島ぐるみの願いを踏みにじる行為です。 断じてゆるされません。 60年安保改定の時もそうでした。 普天間問題と安保闘争は共通点があります。 60年安保改定で国会前で10万人もの国民が反対を訴えました。しかし、自民党の強行裁決で6月19日午前0時自然承認されました。4日後A級戦犯岸主相は辞任。 沖縄普天間基地反対の島民が9万人の座り込みデモを行いましたが、鳩山主相は日米合意で辺野古の海に新基地建設を決めました。 そして、鳩山主相は辞任に追い込まれました。 今、安保にさかのぼり、同じ間違いをおかさないよう・・・普天間基地を考えるべきではないでしょうか? 安保は、50年たった今も変わらずあります。 今、国と国とのモメゴトは、軍事力でなく話し合いで解決する、平和と友好の共同体作りが大きな流れになっています。 戦後60年もたった今もなお、アメリカとの軍事同盟にしがみつき、米軍基地が日本全国に居座る日本の現状は見直すべきです。 アメリカの犬である・・鳩山氏 小沢氏 菅氏 恐れ入りますが・・・・はやくどっかに行ってください。 日本人ならば、日本の民意をききなさい! どれだけ国民を裏切ればきがすむのですか!? 2010年06月12日再生回数 489 |
![]() | 大島渚 『日本の夜と霧』 予告篇 安保闘争を背景に、実験的かつ即興的な手法で描かれた大島渚監督の長編第4作で、公開4日後に上映打ち切りとなった問題作。安保闘争がきっかけで結ばれた新聞記者の野沢と女子学生・玲子の披露宴に、逮捕状が出ている全学連の学生・太田が突然乱入する。 2010年12月28日再生回数 8970 |
![]() | 書籍『日米安保クライシス』CM 日米安保クライシス丸山眞男vs.岸信介184頁 2010-05-17発行ISBN 978-4-86395-043-6 定価 1260円(税込) 著者 大川隆法主な内容安保世代必読! 普天間問題の本質がここにある。 左翼政治家たちの師・丸山眞男の現在の姿、日米同盟を死守した岸信介の提言によって、日本の進むべき道が明らかになる! 目 次第一章 安保闘争の倫理的リーダーの末路 ――丸山眞男の霊言第二章 この国の未来のために信念を貫け ――岸信介の霊言 2010年07月01日再生回数 1074 |









