「小さな政府」に関連した動画の一覧

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「小さな政府」に関連した動画の一覧

 

小さな政府は嘘話だった西部邁ゼミナール 2012年2月11日放送小さな政府は嘘話だった西部邁ゼミナール 2012年2月11日放送 
小さな政府は嘘話だった。社会保障と税の一体改革とは一体全体どうなっているのか?「構造改革財政改革、一体改革空洞化した中身の無い議論反省せよ」 www.mxtv.co.jp
2012年02月11日再生回数 6023
家族の絆 〜夫婦(95):グローバリズム〜家族の絆 〜夫婦(95):グローバリズム〜 
本編映像】 shanti-phula.net 【内容一部紹介全部市場任せてしまえということで、これを南アメリカアフリカでやられたわけです。それらの国は全部悲惨なことになってしまいました。外資資産全部略奪されてめちゃめちゃになりました。フランス企業とかが水道事業を買って、水道料金10倍になったのです。民営化したら値段が下がるというのは嘘です。民営化して値段が下がるのは競争原理が働いている市場だけです。 【目次および内容一部前回取り上げチャベス政権は、プラウティストのアドバイスも受け、貧困撲滅努力した。これはグローバリズム対極にあるもの。今回はその続き取り上げる。グレッグ・パラスト著「金で買えるアメリカ民主主義」の「4章.レクサス売れオリーブの木を燃やせ」。重要な内容で、本当グローバリズムどういうものなのかが分かる。 1.導入(0:00) ・グローバリズム自由貿易真実メディア宣伝するものと全く違う。 2.グローバリズム(06:15) ・素人経済学者トーマス・フリードマングローバリズム主張。 ・グローバリゼーション追従する小泉竹中。 ・アルゼンチンロシアで起こったことを見てごらん。 ・学校倫理社会世界史現在進行形問題を学ぶべき。教師努力を。 ・外資による社会資本略奪による恐怖結果。 3.タンザニアの例(31:49) ・IMF世界銀行示しタンザニア救済策とその結果。 ・100%国家滅びIMF政策。 ・グローバリズム牙城シカゴ大学」。 ・アジア成功人種的に許さない優性主義者。 ・余談) :人形劇サンダーバードアニメに見る優性思想。 :WHOの犯罪人口削減兵器エイズウイルス」。 :ビルゲイツ犯罪。 :CIA育てネット企業とその目的 ...
2012年05月06日再生回数 127
ロンポール共和党議員 日本韓国を含む海外米軍は撤退、均衡財政を実施ロンポール共和党議員 日本韓国を含む海外米軍は撤退、均衡財政を実施 
共和党ロンポール氏は共和党大統領予備選挙出馬中で、先日アイオアの擬似投票では僅差の2位につけました。 個人の自由を保護小さな政府政府介入反対連邦銀行の(最終的に)廃止海外米軍撤退 などを掲げています。 Ron Paul Bring the Troops Home Balance the Budget www.youtube.com 今回の上進出で、(わずかですが)日本マスコミでもちらほら名前が載っています。一気日本自由意志市民ロンポール知名度上げる気まんまんということで、こちらのビデオ紹介します。実は、こちらのビデオ内容は、ロンポール3年以上取り上げ続けている豆長者さんと、「杉並からの情報発信です」で取り上げられているビデオです。そちらにも訳文がでています。ですから、すでにご覧になっている方は見る必要がありません。 (他のロンポールビデオを考えていたのですが、すでに日本二人の有名ブロガー(?)によってこちらのビデオ取り上げられているので、そこに便乗させていただきロンポール氏の知名度日本でも一気にあがることを期待します。 英語ですが、ロンポール氏のYOUTUBEチャンネルも私のチャンネルリストに加えてあります100%彼の主張同意しているかというと、まだわからない部分あります。ただ、アメリカ現状で、巨大企業による政府乗っ取りがおきている中、(コーポラティズム)「小さな政府」が有効な解決作であると感じます。5:36 ロンポール氏が「規制する省庁が嫌いだ」5:59 で言っています。これは大きな政府象徴として理解することもできます規制監督局がされる側と常に一体化しているのは大きな政府がからです。通産省原子力保安局の関係も一例でしょうかRon Paul Bring the Troops Home Balance the Budget 訳は豆長者さんのものを(ほぼ ...
2011年08月24日再生回数 5919
1/2【藤井厳喜】リバタリアンとは?:アメリカにおける絶対自由思想の力AJER1/2【藤井厳喜】リバタリアンとは?:アメリカにおける絶対自由思想の力AJER 
リバタリアンとは? アメリカにおける絶対自由思想の力》 藤井厳喜政治学者) 2011.9.15① リバタリアンは、アメリカ政界において特異位置を占めています。 一言言えば徹底的な「小さな政府」を追求する人々リバタリアンです。 しかし、リバタリアン源流は、意外なことにリバタリアン源流は、米国第3代大統領ジェファーソン唱えた「反連邦政府主義」です。 リバタリアンは、連邦政府権限大きくなることを嫌います。 リバタリアンは現在は「共和党草の根保守派」やティーパーティ一角成していますが、その源流アメリカ草創期連邦政府を必要としないと説いた「アンチ・フェデラリスト」にまで遡ります。 リバタリアンのように、徹底した「小さな政府」の主張は、日本人には受け入れがたいものがあるでしょう。 国の経済大不況陥った時、日本人国家政府最終的救済求めますが、リバタリアンはそうではありません。 彼らはあくまで民間の力による経済回復主張します。 どんな大不況時にあっても、政府小さければ小さい程よいというのがリバタリアン主張なのです一見アナーキズムにも近い、このような主張アメリカ保守主義一角厳然として存在するのは興味深いことです。 日本人分かりにくい考えだけに、彼らの主張先入観なしに耳を傾けてみる必要があるでしょう2012年米大統領選挙においてはロン・ポール下院議員リバタリアンを代表して共和党予備選挙出馬しています。 彼は既に何度大統領選挙チャレンジしてきましたが、常に泡沫候補扱いでした。 しかし今回大統領選挙においてはロン・ポール下院議員多くアメリカ国民関心集めています。 アメリカ経済破綻に瀕している現在、リバタリアン徹底した「小さな ...
2011年09月15日再生回数 3029
加納有輝彦・「財政再建・小さな政府」加納有輝彦・「財政再建・小さな政府 
2010年6月19日 多治見選挙事務所にて収録小さな政府目指す幸福実現党政策
2010年06月23日再生回数 1024
[2/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント[2/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント 
レジーム・チェンジ 恐慌突破する逆転発想中野剛志 著www.amazon.co.jp グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......経済政策何が問題なのか? 『レジーム・チェンジ』で経済政策大転換提唱した中野氏と、近著ケインズハイエク』で経済思想古典を鋭く読み解いた松原氏経済はじめとして、この国の抱え問題点浮き彫りにするスリリング討論2012年4月13日(金)MARUZENジュンク堂書店渋谷グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......異常な状況が続くなか、閉塞感が高まっている。選挙見越し政局動きは活発になっているものの、「もう、誰が何をやっても同じではないか」という沈滞した気分がこの社会を覆っているようだ。 このような状況では、もはや小手先の「改革」は通用しない。いまこそ政策体系そのもの逆転し、20年以上続いているデフレ不況克服なければならないこのような問題意識のもと、本書では、脱デフレに向けた政策大転換(レジーム・チェンジ)のありかたを、具体的に説いていく。 なぜ、日本デフレから脱却できないのか? それは、経済政策決定するエリートたちが、結果としてデフレ促進してしまうような発想に囚われていたから。構造改革から「小さな政府」、消費増税まで、この間実施された政策は、すべて問題解決寄与せず、デフレ促進という正反対効果を及ぼしただけではなかったか。だからこそ、いま最も必要なのは、私たちの「常識」を反転させ、従来異端視されていた発想見直すことではないか積極財政から「大きな政府」まで、異端発想にこそ突破口があることを明らかにするいたずらに不安を煽る財政破綻説のウソを暴き、「インフレ・ターゲティング」など金融 ...
2012年04月27日再生回数 4852
[3/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント[3/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント 
レジーム・チェンジ 恐慌突破する逆転発想中野剛志 著www.amazon.co.jp グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......経済政策何が問題なのか? 『レジーム・チェンジ』で経済政策大転換提唱した中野氏と、近著ケインズハイエク』で経済思想古典を鋭く読み解いた松原氏経済はじめとして、この国の抱え問題点浮き彫りにするスリリング討論2012年4月13日(金)MARUZENジュンク堂書店渋谷グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......異常な状況が続くなか、閉塞感が高まっている。選挙見越し政局動きは活発になっているものの、「もう、誰が何をやっても同じではないか」という沈滞した気分がこの社会を覆っているようだ。 このような状況では、もはや小手先の「改革」は通用しない。いまこそ政策体系そのもの逆転し、20年以上続いているデフレ不況克服なければならないこのような問題意識のもと、本書では、脱デフレに向けた政策大転換(レジーム・チェンジ)のありかたを、具体的に説いていく。 なぜ、日本デフレから脱却できないのか? それは、経済政策決定するエリートたちが、結果としてデフレ促進してしまうような発想に囚われていたから。構造改革から「小さな政府」、消費増税まで、この間実施された政策は、すべて問題解決寄与せず、デフレ促進という正反対効果を及ぼしただけではなかったか。だからこそ、いま最も必要なのは、私たちの「常識」を反転させ、従来異端視されていた発想見直すことではないか積極財政から「大きな政府」まで、異端発想にこそ突破口があることを明らかにするいたずらに不安を煽る財政破綻説のウソを暴き、「インフレ・ターゲティング」など金融政策 ...
2012年04月27日再生回数 3888
[1/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント[1/3]中野剛志×松原隆一郎 『レジーム・チェンジ』トークイベント 
レジーム・チェンジ 恐慌突破する逆転発想中野剛志 著www.amazon.co.jp グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......経済政策何が問題なのか? 『レジーム・チェンジ』で経済政策大転換提唱した中野氏と、近著ケインズハイエク』で経済思想古典を鋭く読み解いた松原氏経済はじめとして、この国の抱え問題点浮き彫りにするスリリング討論2012年4月13日(金)MARUZENジュンク堂書店渋谷グローバル恐慌超円高、そして一向に収まらないデフレ不況......異常な状況が続くなか、閉塞感が高まっている。選挙見越し政局動きは活発になっているものの、「もう、誰が何をやっても同じではないか」という沈滞した気分がこの社会を覆っているようだ。 このような状況では、もはや小手先の「改革」は通用しない。いまこそ政策体系そのもの逆転し、20年以上続いているデフレ不況克服なければならないこのような問題意識のもと、本書では、脱デフレに向けた政策大転換(レジーム・チェンジ)のありかたを、具体的に説いていく。 なぜ、日本デフレから脱却できないのか? それは、経済政策決定するエリートたちが、結果としてデフレ促進してしまうような発想に囚われていたから。構造改革から「小さな政府」、消費増税まで、この間実施された政策は、すべて問題解決寄与せず、デフレ促進という正反対効果を及ぼしただけではなかったか。だからこそ、いま最も必要なのは、私たちの「常識」を反転させ、従来異端視されていた発想見直すことではないか積極財政から「大きな政府」まで、異端発想にこそ突破口があることを明らかにするいたずらに不安を煽る財政破綻説のウソを暴き、「インフレ・ターゲティング」など金融 ...
2012年04月27日再生回数 8124
米大統領選:ロン・ポール候補の挑戦①【藤井厳喜】AJER米大統領選:ロン・ポール候補の挑戦①【藤井厳喜】AJER 
米大統領選:ロン・ポール候補挑戦藤井厳喜政治学者2012年1月19日出演1本目 先週に引き続いてアメリカ大統領選挙旋風巻き起こしているロン・ポール共和党下院議員について解説したいと思います。 ロン・ポール候補基本は「小さな政府」ですが、この「小さな政府」という主張は、アメリカ憲法から発しています。 そもそもロン・ポール議員は、リバタリアン呼ばれる人々1人ですが、そのリバタリアン主張は、合衆国憲法忠実政治行なうというところにあります。 その文脈から、議会重視州権限の尊重という主張生まれてきます。 現代では、大統領権限議会に対して大きくなりすぎているというのが、リバタリアン批判です。 元来連邦議会には、宣戦布告する権限や、通商法案を含む国際条約批准する権限与えられています。 ところが、ベトナム戦争以来対外戦争において、これらの議会権限は、無視されることが多かったのです。 議会議決を経ないで、アメリカ戦争行動行なうに対してロン・ポール議員強硬反対しています。 又、自由貿易協定についても、議会が本来の機能を果たさずに、大統領府過剰権限付与していることを批判しています。 また「連邦政府対す州権限も、尊重せよ」というのがリバタリアン主張です。 例えば、人工妊娠中絶についても、現在は連邦最高裁がこれを合憲合法であると判断しています。 ところが、ロン・ポール議員によればそもそも連邦最高裁には、このようなに関して判断下す権限与えられていないのです。 ですから、ポール議員は、妊娠中絶には反対ですが、彼が主張しているのは連邦最高裁違憲判決を出させることではなく、州レベル中絶非合法化することなのですマリファナ自由化など ...
2012年01月20日再生回数 2802
米大統領選・予備選:ロン・ポールが急上昇②【藤井厳喜】AJER米大統領選・予備選:ロン・ポールが急上昇②【藤井厳喜】AJER 
米大統領選・予備選 :ロン・ポール急上昇藤井厳喜政治学者2012年1月12日出演2本目2012年1月10日アメリカ北東ニューハンプシャー州で、共和党候補指名争い予備選挙が行われました。 第1位がミット・ロムニー39%、第2位ロン・ポール23%、という結果でした。 ロムニー勝利は、順当結果と受け止められています。一方ロン・ポール第2位は、多く人々を驚かせた意外な結果でした。 ニューハンプシャー州は、比較リベラル色が強いと言われており、ロン・ポール支持率は、低迷していました。にも拘わらず支持率が急速に上昇し、第2位をしめました。 選挙後のポール下院議員演説は、殆ど勝利宣言と言ってもよいもので、会場支持者も熱狂的でした。 やはり今年共和党予備選台風の目は、ロン・ポール下院議員です。 ロン・ポール下院議員は、原理原則忠実リバタリアンです。 しかし、このリバタリアン思想というものは、なかなか日本人には分かりにくいものです。 ロン・ポール議員基本理念は、アメリカ憲法忠実なことであり、アメリカ憲法規定している個人の自由を徹底的守り抜くことです。 個人の自由を侵す最大脅威が「連邦政府」である、というのが、リバタリアン認識です。 それ故に徹底して「小さな政府」を実現するというのがリバタリアン政策基本になります。 個人の自由を最大限保証するという事は、リバタリアン思想の中では、即ち、連邦政府権限最小限抑えるという事と同じです。 それ故に政治的にも経済的にも軍事的にも、小さな連邦政府実現する事こそが正義である、という事になります。 リバタリアン思想原点は、アメリカ独立宣言起草者であり、第3代合衆国大統領となったトマス・ジェファーソンにまで遡ります ...
2012年01月12日再生回数 3469



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