「年明けうどん」に関連した動画の一覧 |
![]() | 年明けうどん 讃岐うどん振興協議会が昨年から「年明けうどん」を売り込んでいます。平成21年1月11日「高城修三さぬき連歌始」の会場で、参加者に披露されました。当日は「めりけんや」社長の諏訪輝生しから、説明とめりけんや特製の「年明けウドン」を提供され、参加者一同満足しました。麺は紅白に彩られ、梅干、とろろ昆布などめでたい組み合わせになっております。ところで、梅干とウドンは相性が良いものです。 2009年01月11日再生回数 1486 |
![]() | 日清のどん兵衛 年明けうどん 日清食品の「日清のどん兵衛 年明けうどん」です。2009年12月21日発売。梅干が良かったですね。今年も販売されないだろうか。 撮影日:2009年12月 2010年11月23日再生回数 10143 |
![]() | 新発売!!どん兵衛年明けうどん どん兵衛の新発売どん兵衛年明けうどんを食べてみました。 おそらく期間限定なので購入をお考えの方はお早めに!! (久しぶりの本格編集ww) 編集ソフト:iMovie 2012年01月13日再生回数 90 |
![]() | No.4276 日清のどん兵衛 年明けうどん Nissin Foods (Japan) Nissin's Donbee, New Year Udon 2010年01月05日再生回数 11045 |
![]() | 年明けうどん 2012年01月06日再生回数 25 |
![]() | 2010年 年明けうどん 法然寺竜雲うどん 旧高松藩松平家の菩提寺、仏生山町にある法然寺。 その境内で本格的讃岐うどんが食べれます。 2010年の年明けうどんを竜雲うどんで食べました。 赤いうどんが結ばれて縁起も良いですね。 肝心のお味の方も、うどん&天ぷらとも絶品でした。 2010年01月04日再生回数 615 |
![]() | 【マルちゃん】東洋水産「あんかけ風うどん」を作ってみた 2012年元日年明けうどん動画第三弾! 東洋水産が製造・販売する「あんかけ風うどん」を作ってみました。うどんですが焼そばのような容器に入っています。というのも、この製品が「赤いきつね」「緑のたぬき」の亜種というよりも、前回紹介した「ありそうでなかったあんかけ風焼そば」(www.youtube.com 作り方はかやくを開けた後お湯を上の線まで注いで5分待ち、湯切り後下の線まで再度お湯を注いで、粉末スープを入れてとろみがつくまでかき混ぜるというもの。具は油揚げ、ネギ、蒲鉾とオーソドックスなうどんの具となっています。スープは鰹だしベースのしょうゆ味となっていますが、どこと無く生姜が入っているような気がしました。肝心なとろみについては、今回は結構つきました。「ありそうでなかったあんかけ風焼そば」のときはいまひとつとろみがつかなかったので、今回はそこのところは満足できました。 あと、焼うどんではない分、スープベースのうどんとして楽しめました。焼そばのときはどうも「焼」の感覚が皆無だったので・・・ 2012年01月01日再生回数 242 |
![]() | 【五木】五木食品「鶏そぼろうどん」を作ってみた 2012年元日年明けうどん動画第二弾! 五木食品が製造・販売する「鶏そぼろうどん」を作ってみました。五木食品のカップうどんは他の製品もそうですが、生めんを採用しています。生めんは常温保存可能な麺となっており、鍋でゆでるうどんと同じものを採用していると思われます。 作り方としては、一度麺をお湯でほぐした後湯切りし、粉末スープ・かやくを入れた上で再度お湯を注ぐというもの。そのため湯切り用の蓋がついています。肝心な鶏そぼろですが、カップめんの性質上仕方がないのでしょうか。盛り付け写真のようにまとまった状態で麺の上に乗せることはできず、スープの中で散ってしまいます。まぁお湯でやわらかくしないといけないので、ここを追求することは無理なのでしょう・・・ 2012年01月01日再生回数 142 |
![]() | 石清尾八幡宮・年越しイベント(平成24年)① 平成24年1月1日(日)石清尾八幡宮(高松市宮脇町)での、年越しのイベントの様子です。丸亀町商店街の皆さんによる、年明けうどんと餅つきです。 2012年01月01日再生回数 35 |
![]() | 【NISSIN】日清食品 どん兵衛VS日清御膳 きつねうどん対決 2012年元日年明けうどん動画第一弾! 日清食品が提供する天ぷらそばのカップめん二種類を比較して見ました。 一つ目はご存知の「日清のどん兵衛きつねうどん」です。東洋水産(マルちゃん)の「赤いきつね」と2強の地位を築いている、おなじみの製品でしょう。つゆのタイプには北海道、東日本、西日本の3種類がありますが、誠に勝手ながら私が東京在住という理由により、東日本のもので比較しています。二つ目は「日清御膳きつねうどん」です。いわゆる廉価版の製品で、薬局やスーパーなどで100円程度で販売されているのを良く見かけます。こちらはつゆのパターンわけはされておらず、一種類しかないようです。 以下ネタバレです。 今回の比較ポイントは、麺、具、つゆの3点です。 まず麺は、「どん兵衛」の方はいつもどおりの「ぶっとうどん」を謳うストレートな太麺になっています。相変わらず舌触りや噛み具合があまりうどんっぽくなく、私は評価していません。一方「日清御膳」はカップめんおなじみの縮れた油揚げ麺を採用しており、他のカップめんと同じようなものと捉えられます。やはり廉価版ということで、麺にコストをかけたりはしないのでしょう。 次に具ですが、ここは「どん兵衛」が油揚げと蒲鉾なのに対し、「日清御膳」は油揚げだけとなっています。油揚げに関しては大きさが若干「どん兵衛」の方が大きかったものの、まぁ誤差の範囲だと思われます。やはり「日清御膳」は廉価版である分、蒲鉾分のコストも削られているようです。 最後につゆですが、「どん兵衛」が先述の通り東日本のものであったのに対し、「日清御膳」は東京で買ったのですが、西日本の、関西風のつゆが採用されていました。東京で関西風のうどんが食べたいというのであれば、「日清御膳」を食べると良いということになり ... 2012年01月01日再生回数 980 |
年明けうどんに関連した本
- めん料理カレンダー 2012年版 株式会社グレイン・エス・ピー









