「志水季里子」に関連した動画の一覧 |
![]() | 映画『クレイジズム』 2011年2月公開予定 映画『クレイジズム』 出演:馬場良馬 安亜希子 植野堀まこと 標永久 土方くるみ志田光 藤本つかさ/志水季里子 荒井志郎/草野康太監督・脚本:窪田将治エグゼクティブ・プロデューサー:佐藤肇 プロデューサー:斉藤三保撮影:松林彩 録音:田邊茂男 音楽:與語一平 衣装提供:ブロンコ製作:FAITHentertainment neoplus 2011/日本/カラー/80分/(C)クレイジズム製作委員会公式HP crazy-ism.ne07.jp 2010年09月23日再生回数 15602 |
![]() | エクスリベンジャー ひきこさん ミナゴロシ【予告】 エクスリベンジャー ひきこさん ミナゴロシ都市伝説 惨劇は終わらない。 「ひきこさん」「真ひきこさん」に続く、TMCの人気ホラー第3弾! 殺・戮・連・鎖ますます凶暴化していく「ひきこさん」。 彼女は、イジメを許さない!! 「ひきこさん」とは? 本名は、森妃姫子。姓名を逆に読むと「ひきこもり」になる。いじめと虐待を受けて、ひきこもりとなった彼女が、その恨みから相手を襲う。「口裂け女」に次ぐ都市伝説のひとつ。 学校でのイジメを苦に、首吊り自殺をした岡田和馬。その遺書には、「浅生隆俊を呪う」とだけ書かれていた。しかし、隆俊の妹のななみは疑問だった。イジメられていた和馬を、ただひとり庇っていたのが隆俊だったことを知っていたからだ。なぜ和馬は、あんな遺言を残したのか。 和馬の母は毎日のように浅生邸を訪れては、ヒステリックに隆俊を責めたてた。憔悴しながらも隆俊は、和馬の自殺の真相を調べ始める。 和馬の妹である栞は、ななみのクラスメイトだった。栞もまた、和馬の自殺を不審に思っていた。一方、陰湿なイジメが横行する学園内では、復讐を代行する「リベンジャーズ」が結成される。暴力による暴力撲滅を謳い、料金を徴収する「リベンジャーズ」。その存在は、イジメの構造をさらに悪化させていった。 やがて、ななみも「リベンジャーズ」のターゲットにされる。いわれのない虐待を受けるななみ。そんなとき、隆俊や「リベンジャーズ」のメンバーが次々に殺されてゆく。果たして、その真犯人とは。 【キャスト】 大塚未来 河西里音 麻美 絵仁 金澤ゆかり 志水季里子 真田せつこ ドクターHIRO 牛抱せん夏 川渕かおり 【スタッフ】 企画:榎本 靖 プロデューサー:鈴木 智 矢野浩行 小濱圭太郎監督・脚本:山本淳一(「MEATBALL MACHIN」) 撮影:早坂 伸 照明 ... 2010年05月21日再生回数 36132 |
![]() | 『世界最後の日々』予告編 (ムビコレTOPはこちら) www.moviecollection.jp 2012年02月13日再生回数 2129 |
![]() | 家族日和【下倉功編集Version】(監督:下倉功) 監督/下倉功 脚本/江藤有吾 撮影/石出裕輔 出演/ひろせ友紀 村添豊徳 志水季里子 【物語】 両親が離婚している奈々枝は月に1回、別居している父親に会うことになっている。 今日もまた、その日を迎えた。 裁判が決めた月1回の再会だが奈々枝自身は最近、疑問に感じている。不器用な父に会い、娘を喜ばせようと必死になる姿を見て彼女は何かを感じ始めた。やがて陽が暮れ父親との別れの時間が迫って来た。 第10回長岡インディズムービーコンペティション準グランプリ受賞 小坂本町一丁目映画祭vol.7 入選 第7回 山形自主制作映像祭 入選 2009 北日本制作者フォーラム in あおもり招待上映 【観客の感想】 「始まって5~6分で周囲の女性が鼻水をススリ始め、良い映像は感情がシンクロするスゴさが伝わった」 「下倉功監督のこの作品はとても落ち着いた表現で丁寧にテーマを描き、良くまとまった作品と思います。娘役の友紀さんも無理ない演技で思春期の複雑な心の動きを良く表していたと思います。父親との会話を中心に置いたのも成功だったと思います。父母から適当な距離を置きながらも、家族のことを考えていこうとする気持ちが良く分かります。成長とはそういうことだと思います。」 「役者さんの演技が魅力的になるようによくねばっている。カメラの使い方、カット割りもうまい。母と暮らす家が少しいい家すぎる気はする。新しい才能という感じではなかったが手固いつくりで、少し泣けました。」 「公園のシーンのあとの車の中の二人。このシーンの二人は非常に良かった。親子が別れるというだけでなく、恋人どうしの別れにも見えるなにか雰囲気も感じた。車から娘が降りて行く先は、電線が張り巡らされている。なにか、娘の先行きをはばんでいるようで、これから進もうとする未来にも不安を感じさせた ... 2012年05月13日再生回数 24 |
![]() | 家族日和【石出裕輔編集Version】(監督:下倉功) ※映画祭に入選した下倉編集版とは異なり撮影を担当した石田さんによる編集版。当初より2種類を作成していた。こちらのバージョンのほうがオリジナルの脚本に近い仕上がりになっています。過去に2回しか上映されていない幻のバージョンです。 監督/下倉功 脚本/江藤有吾 撮影/石出裕輔 音楽/日暮謙出演/ひろせ友紀 村添豊徳 志水季里子 【物語】 両親が離婚している奈々枝は月に1回、別居している父親に会うことになっている。 今日もまた、その日を迎えた。 裁判が決めた月1回の再会だが奈々枝自身は最近、疑問に感じている。不器用な父に会い、娘を喜ばせようと必死になる姿を見て彼女は何かを感じ始めた。やがて陽が暮れ父親との別れの時間が迫って来た。 【観客の感想】 「「家族日和」は下倉功監督が編集したものと、撮影を担当した石出裕輔監督版がある。 下倉版は完成直後にすでに観ている。 技術的な部分で小さな瑕を感じたが、大きな作品の幹はしっかり描かれていて、細かい部分を直すことで初稿の持つ勢いと純度が失われることを恐れ、肯定の感想を伝えていた。 何より、苦楽を共にしてきた友人、村添豊徳さんが映像の中に生きていることが嬉しかった。 石出版はロングショットや状況説明カットを外し、主人公親子のドラマに絞り込む、芝居として押す部分は強調しとことん押す、画面を暗くしフィルムトーンに仕上げてあり、スタイリッシュな心理劇に仕上がっている。 望遠レンズを多用しているため、画面の微振動なども多く、以前下倉監督版では稚拙に見えていた部分が、石出版では生理的なリズムに見える。下倉版で気になっていた瑕はすべて見えなくなっていた。一番の違いは父親と別れてからの描写 下倉版は去る父の車を振り返り見る、帰宅後、母と父の橋渡しをする気配がある。石出版は父と ... 2012年04月22日再生回数 43 |




