「思想地図」に関連した動画の一覧 |
![]() | 思想地図β vol.2 -特集震災以後- Trailer 思想地図β vol.2 -特集 震災以後- 2011年3月11日に東日本一帯を襲った未曾有の大災害。 そのような危機のなかで言論あるいはメディアになにができるのか、 復興に向けてどのような思想、どのようなヴィジョンが必要なのか。 言論誌としてあらためて自らの立ち位置を検証するとともに、 新時代の言葉の可能性を開くべく、『思想地図β vol.2』を緊急出版します。 合同会社コンテクチュアズ contectures.jp 音楽:渋谷慶一郎 (ATAK000+ Tr09 5'32) 2011年09月13日再生回数 697 |
![]() | ニコ生思想地図2011年6月号その後 抜粋.mp4 Ust contectures:ニコ生思想地図2011年6月号その後 より抜粋 2011年06月26日再生回数 1034 |
![]() | 『思想地図β』創刊に寄せて 東浩紀 5・322 Obviously, shopping does on one hand even out all political differences, religious diferences and cultural differences, working as a roller that turns everthing into a smooth surface. But is it not the case that even on this homogenous surface a certain local character, or in other words diversity, is inevitably found? And is not this "diversity that made it through the smoothing process" actually more robust than the "historical town" that has become touristy and come to resemble a theme park? I stumbled on this paradox on the third floor of VivoCity, in a conventional food court called Food Republic. むろんショッピングモールは一方では、いまぼくが記したように、政治の差異を、宗教の差異を、文化の差異を、すべて均しつるつるの表面にしてしまうローラーのような役割を担う。けれども他方で、その均質な表面にはやはりどうしよもなく地方性が、言い換えれば多様性が宿るのではないか。そして本当は、その「いちどつるつるを通り抜けた多様性」のほうが、観光地化し、テーマパーク化した「歴史的市街地」の街並みなどよりもよほど強靭なものではないか。ぼくはその逆説をヴィヴォシティの三階、フードリパブリックと名付けられた平凡なフードコートを訪れたときに知った。 【解説】 「『思想地図β』創刊によせて」は東浩紀の新境地であり、思想地図βの一番の主力打者である。日本代表でいえばイチローだ。思想地図βは、一番打者にイチローが居座るチームのようなものである。東浩紀とイチローは10年連続で200本安打を達成した、安打製造機だ。東浩紀とイチローは美しいフォームで安打を打ち続ける機械だ。解説:村上哲也■思想地図β vol.1 www ... 2010年12月29日再生回数 875 |
![]() | 大学生の思想地図1/4_(#1) 世紀末思想や現代のセカイ系アニメと空気系アニメのことについて。 大学生の思想地図を語ってみた。その1 サイトはこちら:mindatlas.info 2010年08月30日再生回数 164 |
![]() | 『思想地図β』創刊に寄せて 東浩紀 9・323 Philosphy that moves beyond national boundaries like the Crocs and that eliminates the boundaries between real and fake like the Food Republic. That is my ideal. クロックスのように国境を超え、フードリパブリックのように本物と偽物の境界を抹消する思想。それがぼくの理想なのだ。 【解説】 「『思想地図β』創刊によせて」は東浩紀の新境地であり、思想地図βの一番の主力打者である。日本代表でいえばイチローだ。思想地図βは、一番打者にイチローが居座るチームのようなものである。東浩紀とイチローは10年連続で200本安打を達成した、安打製造機だ。東浩紀とイチローは美しいフォームで安打を打ち続ける機械だ。解説:村上哲也■思想地図β vol.1 www.amazon.co.jp ■村上哲也ブログ d.hatena.ne.jp 2010年12月29日再生回数 763 |
![]() | 大学生の思想地図3/4_(#1) 世紀末思想や現代のセカイ系アニメと空気系アニメのことについて。 大学生の思想地図を語ってみた。その3 サイトはこちら:mindatlas.info 2010年08月30日再生回数 80 |
![]() | 大学生の思想地図2/4_(#1) 世紀末思想や現代のセカイ系アニメと空気系アニメのことについて。 大学生の思想地図を語ってみた。その2 サイトはこちら:mindatlas.info 2010年08月30日再生回数 64 |
![]() | 大学生の思想地図4/4_(#1) 世紀末思想や現代のセカイ系アニメと空気系アニメのことについて。 大学生の思想地図を語ってみた。その4 サイトはこちら:mindatlas.info 2010年08月30日再生回数 48 |
![]() | 佐々木敦×千葉雅也 未知との遭遇は如何にして可能か? 2011年12月17日佐々木敦『未知との遭遇――無限のセカイと有限のワタシ』(筑摩書房)刊行記念佐々木敦×千葉雅也 未知との遭遇は如何にして可能か? ネット的セカイが遍在化し、検索エンジンを駆動させれば、たちどころに関連情報がピックアップされる。その「全て」など、とうてい知り得ぬほどに。こうして「有限なワタシ」という感覚が強まるなか、ポジティヴな「生き方」はいかにして可か? この問いに答えるべく『未知との遭遇』を刊行したばかりの批評家・佐々木敦と、鋭敏な感性と強靭な思考で新たな知の領野を切り拓く若き哲学者・千葉雅也が縦横に語り合う。 [講師紹介] 佐々木敦(ささき・あつし) 1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。雑誌『エクス・ポ』編集発行人。映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多分野にわたって批評活動を展開。著書に『即興の解体/懐胎』『文学拡張マニュアル』『テクノイズ・マテリアリズム』(以上、青土社)、『小説家の饒舌』『「批評」とは何か?』(以上、メディア総合研究所)、『ソフトアンドハード』(太田出版)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)ほか多数。 千葉雅也(ちば・まさや) 1978年生。哲学、表象文化論。高崎経済大学、慶應義塾大学非常勤講師。 訳書にフェリックス・ガタリ『アンチ・オイディプス草稿』(みすず書房、國分功一郎との共訳)。論文に「トランスアディクション──動物-性の生成変化」(『現代思想』第37巻8号、2009年)、「インフラクリティーク序説──ドゥルーズ『意味の論理学』からポスト人文学へ」(『思想地図β』第1号、2011年)など。 2012年02月07日再生回数 1808 |
![]() | 【雑念】project 斬① 『Who knows the future needs us?』(the 1st part) いよいよ2/22(sun)に本格スタートする雑念企画「project 斬」。 スタート前に雑念たちの現状把握、理論内容を整理する。 その基となる「二層構造」的現実とは? 私たちの行方、私たちの快楽の行方とは? 新時代のへたれ論客・雑念三兄弟がおくる全く新しい自己満足を凝視せよ! We are the idle thoughts production → www.zatsunen.org 2009年02月03日再生回数 185 |









