「振幅変調」に関連した動画の一覧 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ 成功編 PSoC3で作ったAM変調デモ. 入力信号を正弦波にしたり,Cypressの出している資料(Amplitude Modulator -- PSoC 3 / PSoC 5)を見たりして,その資料が微妙に適切でないこともわかったりしつつ,ようやく成功. 信号は正弦波.sin波テーブル(128分割)をTimerとDMAを使って割込みを使わずVDACを駆動.32点テーブルなら100kHzぐらいまでは大丈夫.マザー基板に付属の可変抵抗器を使って,周波数を100~2000Hz可変とした. ミキサを使って1000kHzの搬送波(方形波)と掛け算.入力信号のバイアスはVdd/2ではめ.変調波にキャリアが乗らなくなる.微妙に調整して直流分を加えてやるのがポイント.ミキサの前段にオペアンプ(ボルテージフォロワ)を入れたいのだが,内臓素子数が尽きてしまって残念. ミキサ出力をBPFを通すと,無事変調波が得られる.シンクロスコープの表示は,上が信号波,下が変調波. 2010年07月11日再生回数 481 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ 信号波に加えるバイアスと変調波の関係 その1 PSoC3で作ったAM変調デモ. 信号波に加えるバイアス電圧を調整して,得られる変調波を観測する. Vdd/2より少しずらしたバイアスを与えると,正しい変調波が得られることがわかる. バイアス電圧は,可変抵抗器で作った電圧をボルテージフォロワに通して安定化させて使う. 2010年07月11日再生回数 162 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ ブレッドボードの様子. PSoC3で作ったAM変調デモ. ブレッドボードを横向きに撮影. 信号はおおむね右から左に流れる. 2つ並んだ可変抵抗は,右が信号波のレベル調整,左が信号波に加えるバイアス電圧の調整.左上に見えるCRがBPFの部分. 2010年07月11日再生回数 98 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ 失敗編 CypressのPSoC3を使ってAM変調に挑戦!のはずが,うまくいっていない例. 音声信号はPWMで作った方形波.1000kHzの搬送波に乗せてAM変調!と思いきや,どうみても寄生振動の波形だなこりゃ(笑).ラジオは鳴っているので,フィルタを通せばそれなりに波形がでるのかどうか,と考えているところ.(実はこのままではいろいろダメ.) 2010年07月11日再生回数 132 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ 信号波レベルの調整 PSoC3で作ったAM変調デモ. 信号波の強さを変えて,変調波も比例して変化することを確認.ミキサの前段にオペアンプがないため,ミキサの状況による電流の吸い込みが大きいらしく,観測できる電圧値が条件により変動する. 2010年07月11日再生回数 128 |
![]() | PSoC3でAM変調デモ 信号波に加えるバイアスと変調波の関係 その2 PSoC3で作ったAM変調デモ. ミキサの出力と,変調波(BPFを通した後の出力)を比較.BPFがまともに仕事をしていることが分かった.Lo側は1.8kΩと100pF,Hi側は1.2kΩと100pF. 2010年07月11日再生回数 114 |
![]() | XR-2206AM変調回路 秋月のXR-2206ファンクション・ジェネレータKITを購入した時に、AM変調回路も組もうと、別にXR-2206だけ購入していた物でAM変調回路を組み、1kHzのウィーンブリッジ発振回路で変調した1MHzの信号を、ゲルマラジオにつないで、ポリバリコンを回してオシロで波形を見てみました。 2010年12月19日再生回数 755 |
![]() | UQ WiMAX、通信速度向上やエリア拡大など導入予定の新技術概要を説明 ■RBB TODAY www.rbbtoday.com UQコミュニケーションズは21日に行われた会見で、新変調方式の「64QAM」導入による通信速度の向上など、今後行われる通信性能改善についての予定を明らかにした。会見では同社の技術部門副部門長、要海敏和氏が詳しい説明をおこなった。 今回、上りの変調方式に64QAM(直角位相振幅変調:Quadrature Amplitude Modulation )を導入。電波環境に合わせて電波環境の良好な場所でのスループット向上が見込めるという。これまでは16QAMで1回の信号(シンボル)に付き4bitの情報伝達だったが、64QAMの導入により1シンボル当たり6bitの伝送が可能になったため、従来比で1.5倍の効率を実現した。同社の実測テストによれば、上り14Mbps程度は安定して出るという。 2011年11月21日再生回数 845 |
![]() | IC-551AM専用改造機にて6mAMを受信 2001年頃に6mAMでのローカル局のラグチューをIC-551をAM専用機に改造したもので受信したものです。 IC-551の内蔵SPにて。 IIC-551には元々AMモードが付いていますが。 ・受信はSSBと同じでゼロビート受信 よって、AM本来の音が出ない=悪い=SSBと同じ。 ・送信はSSBにキャリアを加えた(昔で云うところのA3h)ものでAM本来の音では無い。 というAMモードはオマケのRIGです。 このIC-551は上記の欠点・・を以下のように改造しています。 ・AM受信は、ダイオード検波回路を追加 かつ、受信時にSSB復調用のキャリアを止める。 IFフィルターを6kHz幅(FL-102)のものに交換。 AF-AMP段も手を加えて受信音を改善実施。 ・AM送信は、デュアルゲートFETのG2変調 AM変調回路は増設では無く、送信時にALCが掛かっているデュアルゲートFETのG2に マイクAMP回路からのAF信号を印加。 以上によりIC-551オリジナルのAMモードとは比較にならない程VYFBにAM送受が出来ています。 但し・・、SSB/AMのモード切替が面倒なので、SSBはNGとしてAM専用機になっています。 この動画は、eggyというVGAのデジカメで撮った動画で、元が160×120の低ビットレートな為画も音も悪いです。 が、AMの音の感じは出ていると思います。 撮っているデジカメが良くないので音が悪い為、一つ前にUPしてあるRJX-601のAM受信音と大差無いように聞こえますが。 実際の音はこのIC-551AM改造機の方がずっと良い音です。 2012年04月15日再生回数 554 |
![]() | MS420 AM SGからの周波数変化追従やAM変調スペクトラムです。短波のIMD測定にはピッタリでしょう。 2009年04月06日再生回数 421 |









