「昇交点」に関連した動画の一覧 |
![]() | 太陽と地球と月の軌道と運動(天文教材)2012年 「太陽と地球と月の軌道と運動(天文教材)」 2012年の太陽と地球と月の軌道と運動の動画です。 下段の2つの動画は、太陽と地球と月の大きさと軌道を、わかりやすくデフォルメしたものです。デフォルメすると、現実の「食」と矛盾する影がでるため、地球の影と月の影はお互いに落とさないように設定しています。 上段両脇は、太陽と地球と月の大きさと軌道を実物大にした動画です。地球は太陽から見た画像で、月は地球から見た画像です。 こちらは地球と月がお互いに影を落とします。即ち「食」を表示できます。 左下の動画の視線は黄道面(地球の軌道面)に垂直です。その他の動画の視線は、黄道面に水平です。 1フレーム1時間で、24フレーム/秒なので、1秒=1日です。また、地球と月の年始と年末の位置は正確ですが、その途中は軌道上の等速運動に省略している(本当は地球も月も軌道を回る速度は一定ではない)ので厳密には正確ではありません。 他、以下の通りです。 ・黄色の曲線は地球の公転軌道、直線は地球の近日点方向(実物大の地球では非表示) ・地球の公転軌道上で、太陽を貫く赤い線とγの文字は春分点方向(実物大の地球では非表示) (春分の日は太陽に対してγの文字と反対の軌道上になる) ・地球を廻るグレーの曲線は月の公転軌道 ・地球を貫くグレーの直線は月の軌道面と地球の軌道面の交線(実物大の月では非表示) (昇交点と降交点を結ぶ線) (月の軌道面は地球の軌道面と約5度ずれているので、 月食も日食も頻繁には起こらない。) ・上記の線に対称にある薄いブルーの線は食の季節の範囲。(実物大の地球と月では非表示) (日食、月食が起こる可能性のある月の軌道の範囲、 即ち軌道面が違う月と地球が太陽と一線上に並ぶ可能性のある範囲) ・地球から月に向かうグレーの直線は月の ... 2011年07月01日再生回数 32372 |
![]() | 太陽と地球と月の軌道と運動(天文教材)2010年 「太陽と地球と月の軌道と運動(天文教材)」 2010年の太陽と地球と月の軌道と運動の動画です。 下段の2つの動画は、太陽と地球と月の大きさと軌道を、わかりやすくデフォルメしたものです。デフォルメすると、現実の「食」と矛盾する影がでるため、地球の影と月の影はお互いに落とさないように設定しています。 上段両脇は、太陽と地球と月の大きさと軌道を実物大にした動画です。地球は太陽から見た画像で、月は地球から見た画像です。 こちらは地球と月がお互いに影を落とします。即ち「食」を表示できます。 左下の動画の視線は黄道面(地球の軌道面)に垂直です。その他の動画の視線は、黄道面に水平です。 1フレーム1時間で、24フレーム/秒なので、1秒=1日です。また、地球と月の年始と年末の位置は正確ですが、その途中は軌道上の等速運動に省略している(本当は地球も月も軌道を回る速度は一定ではない)ので厳密には正確ではありません。 他、以下の通りです。 ・黄色の曲線は地球の公転軌道、直線は地球の近日点方向(実物大の地球では非表示) ・地球の公転軌道上で、太陽を貫く赤い線とγの文字は春分点方向(実物大の地球では非表示) (春分の日は太陽に対してγの文字と反対の軌道上になる) ・地球を廻るグレーの曲線は月の公転軌道 ・地球を貫くグレーの直線は月の軌道面と地球の軌道面の交線(実物大の月では非表示) (昇交点と降交点を結ぶ線) (月の軌道面は地球の軌道面と約5度ずれているので、 月食も日食も頻繁には起こらない。) ・上記の線に対称にある薄いブルーの線は食の季節の範囲。(実物大の地球と月では非表示) (日食、月食が起こる可能性のある月の軌道の範囲、 即ち軌道面が違う月と地球が太陽と一線上に並ぶ可能性のある範囲) ・地球から月に向かうグレーの直線は月の ... 2011年06月30日再生回数 5660 |

