「未必の故意」に関連した動画の一覧 |
![]() | マル激 コンピューター監視法 神保哲生x宮台真司 マル激ニュース・コメンタリー。神保哲生x宮台真司「コンピューター監視法の適用で初の逮捕」 ウイルス保管で摘発。 「体感治安の悪化をインターネット空間にまで適用する警察白書の思惑」 2011年07月24日再生回数 1256 |
![]() | 超ヤバイ通学路-2-(与保呂の菅坂橋) 午前7時40分過ぎの登校時の様子。府道老富舞鶴線の菅坂橋。巾1メートルの通学路上を百何十名かの児童達が登校班ごとに通学していく。橋の長さは8メートルばかりだが、車道と物理的には分けられてはいない。これって超ヤバイのでありません。何とかできないところではないでしょ、もう何十年ものあいだずっとこの状態、関係者一同はいつまでこの危険を放置し続けるつもり、未必の故意、故意で歩かせてるのと同じ犯罪ではありません、児童虐待でありませんの、どうかどうか事故の起こりませんように! 2010年06月11日再生回数 1693 |
![]() | 「事故米」一緒に考えよう、変えていこう! 田中康夫が東京地検に告発!part2 「事故米」転売問題 2008年09月10日再生回数 3145 |
![]() | 危険運転致死傷罪を考える 2012年3月7日の国会(内閣委員会)で平沢勝栄議員(自由民主党・無所属の会)が名古屋事件を取り上げて危険運転致死傷罪運用の改善を求めたもの。 とりあえずは運用面の改善が必要だが、根本的解決には自動車運転過失致死傷罪を刑法の28章(過失傷害の罪)から27章(傷害の罪)に移動して危険運転致死傷罪と統合し、すべての交通犯罪を1つの罪名で裁くようにするべきだと思う。 そうすれば、わき見運転が原因のものからどうしようもない悪質なものまでを公平に裁くことができる。 どこまでが「過失」でどこからが「故意」などと条文でカバーできるはずがないのである。免許証を取得して自動車を運転する者は「わき見をすれば人を傷つけてしまうかもしれない」ということは予見できるはずである。であるならば、「ちょっとした不注意」で軽く扱われる「わき見」(一例として)であってもこれは未必の故意と認定できないだろうか。 2012年03月09日再生回数 180 |
![]() | 東日本大震災.家族を亡くした妻の魂のmessage・愛しき人たちの命を返せ! 危険を見過ごしつづけてきた 安全を蔑ろにしてきた...文明の驕り 科学の過ち●関連動画 "3.11---百年の輪廻" www.youtube.com 「私たちの今の思い」 東京電力福島第一原発の事故は、人災という名の戦争である。戦争は、いつか終わればふるさとにも帰れよう。もし、放射能に汚染されたわたしたちのふるさとに、安心して帰ることがいつまでもできないとすれば、これはもはや戦争以上の災厄である。今、徹底的な除染こそが、この国の最優先事項である。 繰り返して言うが、3.11の巨大複合災害は人災である。世界最大の水質汚染公害である水俣病が悲惨な人災であったように、広島、長崎に続く今回の第三の被曝は、唯一の被爆国だからこそ絶対にあってはならなかった、否、防げたはずの未曾有の人災であった。 "Gambare"や"One Japan"はもういい。想定外とは、漫然と危険を見過ごしつづけ、リスク管理を怠ってきた原発企業や、許認可権を有する行政側の言い訳にすぎない。現に、東京電力は2006年に、想定を超える津波が福島第一原発を襲う確立を「確立論的安全評価(PSA)」で算出、50年間に最大約10%との試算結果を得ていた。東電は「試行の域を出ていない」として対策を取らなかったことを正当化しているが、これはもはや公益企業の「重過失」というよりは「未必の故意」に基づくcorporate crimeである。......思い起こせば、森永ヒ素ミルク事件差戻審徳島地裁(昭和48)によって採用された過失犯たる業務上過失致死傷罪の成立における「新・新過失論」の考えは以下の通りである。「予見可能性は具体的な因果関係を見通すことの可能性である必要はなく、何事かは特定できないが、ある程度の危険が絶無であるとして無視するわけにはいかないという程度の危惧感であれば足りる」と。......そして、かつて経験した ... 2011年09月14日再生回数 3702 |
![]() | 【漫画】 世界は悪意で満ちている? 4x2コマ漫画、8コマの漫画です。 東北関東大震災で円高になりました。 何故なのかを、4コマに織り込み、ました。で、管直人内閣、マスコミの批判。 最後に輪番停電をネタに、こんなプロポーズもあり?でオチです。 菅直人の似顔絵、この4コマの為に描き直してみました。 11日ニューヨーク市場(1ドル81円)で早くも円高になってました。が、災害時の経済対策を1週間何もせず、76円代まで行きました。 結果、世界同時株安に発展。18日、G7による協調介入が行われました。 災害時の経済対策も途上国以下の対応といえるでしょう。 音楽はニコニココモンズから、茶瓶さんのクールBGM01です。感謝。 最初に動物キャラで描いた後、描き直しました。そちらは、ピクシブとブログにアップしています。 描きなおす時、同じキャラじゃ、描いていて、つまらないと思い、人間キャラになりました。w 2011年03月29日再生回数 1411 |
![]() | 北海道・斜里川さくらの滝 北海道東部、知床半島の基部を流れる斜里川の、通称「さくらの滝」です。 雪解けで水量を増した川を溯上してきたサクラマスを待ち受ける、大きな落差のさくらの滝。 これを超えようと何度も必死にジャンプを試みるその姿には、生命の力強さを感じさせられます。 さくらの滝がある清里町では、滝周辺での釣りの自粛を求めていますが、撮影時滝の直下には複数の釣り人がいました。 また滝へと向かう駐車場の傍ら立つ看板には、釣りを自粛して欲しい旨が書かれていますが、そこには明らかに故意によると思われる傷が付けられていました。 そもそも北海道では、内水面におけるサクラマスの釣りは禁止されており、それを釣ることは犯罪となります。 確信犯的な釣り人らはサクラマスをC&Rし、狙っていた訳ではないと宣いますが、多くの場合が明らかな未必の故意です。 僕自身釣り人ですが、こうした著しくモラルを欠いた行為には激しい憤りを感じるとともに、非常に残念でなりません。 それはともかくとしても、斜里川がいつまでもサクラマスが還ってくる川であって欲しいと願います。 2008年11月23日再生回数 2760 |
![]() | 青山繁晴氏からの糾弾を求める。菅前総理の自己弁護糾弾-5 イデアの旅 065 ●青山繁晴氏からの糾弾を求める。菅前総理の自己弁護への糾弾-その5 菅直人前首相は共同通信のインタビューに応じ、3月11日の東京電力福島第1原発事故対応について責任を転嫁する発言を展開した。 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステムの「SPEEDI」は、事前に考えていた利用想定が事故の現実にそぐわなかった。と言っているが・・・、 現実に拡散した放射性物質はSPEEDIの予測に合致している。 しかも、菅内閣はそれを知りながら放射性物質の拡散する方向へ住民を誘導したではないか。これは未必の故意による人為的被爆である。 原子力安全神話について、原発を「危険だ」という人がいたのだから神話ではない。つくられたものだ。 安全性を高めるという努力ではなく、原発を「危険だ」という人の口をふさぐ努力を電力業界はしてきた。などと言っているが・・・ 政府主導で原発は推進され、菅政権も推進していた。まして、菅政権自ら外国に原発を売ろうとしていたではないか。 電力会社だけに責任を転嫁する、前総理とは思えない発言である。 これでは狂信的な反原発論者と同レベルではないか。 脱原発についても、核廃棄物は無毒化できず封じ込めるしかないが、完成した技術とは思えない。 事故のリスクを取れないならば、原子力に依存しないことだ。などと、右か左かしかないような短慮極まりない思考回路だ。 原発再稼動問題についても、経産省原子力安全・保安院の判断だけで再稼働を認めることを、国民が納得できるわけがないなどと、 一方的に決め付けているが、原因究明もせず、暫定の安全基準、再稼動基準も全く示さなかったのは、菅内閣ではないか。 また、玄海原発で経産省は再稼働の既成事実を急いでつくろうとしていたようだ。などと言うが、 菅前総理自身の内閣での ... 2011年09月19日再生回数 310 |
![]() | ●衆院選挙制度、違法状態を容認する民主党と野田内閣は犯罪者集団だ!! ●衆院選挙制度、違法状態を容認する民主党と野田内閣は犯罪者集団だ!! 2月22日配信の読売新聞のニュースによれば、与野党が22日、国会内で幹事長・書記局長会談を開き、衆院選挙区の区割り見直しについて協議した。 衆院選挙区画定審議会の野田首相への勧告期限は2月25日だが、民主党の輿石幹事長は期限延長は不要との考えを示し、野党から異論は出なかったことにより、勧告期限を定めた区割り審設置法に違反する「違法状態」に入ることが確実となった。 総務省によると、こうした違法状態は前例がないというが、国権の最高機関であり、立法府である国会において、このような理不尽なことがまかり通るなど、法治こっかとしては信じがたい醜態である。 さらに、輿石氏は「期限を延ばしても1票の格差を巡る違憲状態を脱することはできない」としたうえに、会談後には記者団に「期限を切るとか切らないという問題は無意味だ」と述べたという。 与党幹事長自ら、衆議院議員選挙区画定審議会設置法に基づく勧告期限が「無意味」だとは、なんという暴言か。 昨年の最高裁判決は最大2.3倍の格差を「違憲状態」とした上で、「1人別枠方式は、格差を生む主要な原因となっており、速やかに廃止し立法的措置を講じる必要がある」との判断を示している。 野田内閣は、現状でも憲法上、首相の解散権が制約されることはないとしているが、このまま衆院選に臨めば、選挙無効を求める訴訟が起こるのも確実であるばかりか、「違憲状態」を超えた「違憲判決」、「選挙無効判決」も現実味を帯びてくる。 民主党は、のらりくらりと違憲状態を盾にしながら選挙を先送りし、政権の延命を図っていると思わざるを得ない。 しかも、十分に対応する時間的猶予があったにもかかわらず、この現状を招いたことは、未必の故意とも言うべき ... 2012年02月23日再生回数 311 |
![]() | 古畑任三郎サウンドトラックより① 古畑任三郎第3シリーズのサントラです。 【収録】 ・主題(opening theme) ・歌いすぎた男(murder in seat)1:05 ・共犯(complicity)6:42 2010年10月31日再生回数 34450 |









