「東洋電機製造」に関連した動画の一覧

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「東洋電機製造」に関連した動画の一覧

 

京急新1000形 デハ1311 立会川→大森海岸(東洋電機IGBT-VVVF)京急新1000形 デハ1311 立会川→大森海岸(東洋電機IGBT-VVVF) 
京急新1000形走行音です。 2010年増備車より、新製当初から液晶ディスプレイ全てのドア上に2面ずつ搭載された他、鴨居部に開閉予告灯が装着されたことで、京成線京成高砂以遠乗り入れ成田スカイアクセス線入線が可能です。 2011年度の増備車では6両固定編成新たに製造され、800形初期車の代替目的登場しました。車両番号は1301から振りなおしていますが、「1301-1」のようなハイフン車番割り振りとはなっていません。 収録は6両編成にて。6両編成では、先に登場済みの4両編成と同じ東洋電機IGBT素子を用いたVVVFインバータ制御となっています。
2012年01月05日再生回数 2190
京急1500形 デハ1707 品川→京急蒲田(東洋電機VVVF)京急1500形 デハ1707 品川→京急蒲田(東洋電機VVVF) 
京急1500形 東洋電機製のGTO-VVVF走行音です。 1500形自体1985年登場地下鉄線に乗り入れることから前面貫通扉設け左右対称のフェイススタイルとなりました。 初期登場した車両戸袋付き鋼製車体に、1987年以降増備車は戸袋廃止アルミ車体落成しましたが、外観上の違いは殆ど見られません。またこの頃から6両編成、後に8両編成登場しています。 総数166両が1993年までに製造され、普通から快特まで幅広い活躍をしています。車両更新工事2001年度から2009年度まで行なわれ、VVVFインバータ制御車にも施工されました。またチョッパ制御からVVVFインバータ制御への載せ換えも行なわれ、同時に編成組み換えデハサハ化も発生しています。 この形式チョッパ制御VVVFインバータ制御共に東洋電機三菱の2社を搭載一般的な音を出しますが、三菱製は東洋電機仕様をほぼ合わせています。
2011年11月13日再生回数 2001
京急2100形 デハ2114 糀谷→大鳥居(東洋電機IGBT-VVVF)京急2100形 デハ2114 糀谷→大鳥居(東洋電機IGBT-VVVF) 
京急2100形走行音です。 2000形後継車として1998年登場座席や主要機器類など外国製を多数採用し、コスト削減やメンテナンスフリーを図りました。 車体構造600形と同じアルミ合金製で、京急線内の快特ウィング号に充てられることから片側2ドアとなりました。またワイパーカバーが形式名を入れたスリット式となっており、600形見分けがつきます。 座席はオールクロスシートで、車端部先頭車直前固定式、それ以外は転換式を用いています。 2000年までに8両編成1080両が製造前述京急線快特京急ウィング号中心活躍し、日中泉岳寺にも乗り入れます。その後京急空港線羽田空港駅延伸開業に伴い早朝羽田空港乗り入れるようになりました。2010年10月21日羽田空港国際ターミナル開業時にホームドア設置されたものの、乗降位置真ん中ドアを除き3扉車と同じであることから、乗り入れ継続しています。 VVVF制御シーメンス製のGTO素子採用し、起動時に音階が鳴るのが特徴的です。なおJR東日本E501系とは異なり停止時音階鳴りません。 2008年度から車両機器改修工事開始され、2165Fを歯切り2010年度まで5編成完了しています。この際、制御装置京成3000形北総7500形と同じ東洋電機製に乗せかえられました。音は京急1500形IGBT-VVVF車とは若干異なり前述京成3000形北総7500形とほぼ同じです。
2011年11月13日再生回数 2416
【加速音比較/日立VVVF+MT75搭載車】 E259系・E657系・E233系・E531系【加速音比較/日立VVVF+MT75搭載車】 E259系・E657系・E233系・E531系 
同じようで微妙に違う?日立製作所VVVFインバータ+MT75 (東洋電機製造)を搭載した系列VVVF音・モーター音を比べてみました。(E531系直流区間交流区間比較E259系00:10)⇒E657系(02:00)⇒E233系3000番台03:52) ⇒E531系直流区間(05:00)⇒E531系交流区間(06:34)⇒ E531系 高速域からの減速音(09:21撮影日:2012年3月9日4月28日I compared the sound of the train with a VVVF inverter for Hitachi.
2012年04月30日再生回数 631
【京急600形/快特】 ブルースカイトレイン 横浜からの猛加速【京急600形/快特】 ブルースカイトレイン 横浜からの猛加速 
600形606編成デハ606-8 KEIKYU BLUE SKY TRAIN 都営浅草線・京成線直通 快特 高砂行き京急鶴見から先は流す感じ走りで、特に見所が無くカットしました。 撮影日:2012年4月6日This is the scene of Keikyu main line acceleration. (from Yokohama Station) ☆600 series -BLUE SKY TRAIN-
2012年04月17日再生回数 326
北総7260形7264+7268編成大門付近~泉岳寺到着前面展望(遅延発生中)北総7260形7264+7268編成大門付近~泉岳寺到着前面展望(遅延発生中) 
撮影日:2012/4/3(火) 車両北総7260形(元京成3300形)7264+7268編成列車番号:1536N 列車種別:普通(押上スカイツリー前)からエアポート急行行き先羽田国内線ターミナル駅天候暴風雨爆弾低気圧による影響追記爆弾低気圧による暴風雨影響途中駅混雑などの影響を受けこの列車泉岳寺駅に約6分遅れで到着しました。 途中で、前を走る電車が遅れていたため前の電車接近しすぎて停止信号引っ掛かってしまいました。
2012年04月19日再生回数 155
東京急行電鉄1000系 デハ1401小伝馬町←秋葉原(日比谷線内・1001F・車窓)東京急行電鉄1000系 デハ1401小伝馬町←秋葉原(日比谷線内・1001F・車窓) 
秋葉原から小伝馬町までの車窓です。トップナンバー編成です東急1000系電車は、1988年昭和63年12月26日営業運転を開始した東京急行電鉄通勤形電車です。 9000系設計基本にして開発された18m級3扉構造ステンレス車両であり、9000系車体全長・扉数・扉間の窓数は異なりますが車体構造客用扉・窓・前面形状などは同系共通化されていて、9000系と共通の部品使用することによって、機器共通化予備部品数の削減など)や、乗務員の運転取扱い性の共通化、検修作業共通化作業性向上)などを図れました。ただし、9000系との区別のため、前面種別行先表示器周り黒色塗装されましたた。本系列においても9000系同様により良い居住性乗り心地、運転操作性の向上、省エネルギー化保守性改善設計基本理念としています。 本系列は、1991年平成3年)まで東横線における帝都高速度交通営団(現・東京地下鉄日比谷線への乗り入れ車両として運用されていた7000系初代)の後継車両として同線に投入されたものと、池上線における7200系代替目的として投入されたものに大別され、後者は「1000N'系」とも呼称され、1988年昭和63年)から1992年平成4年)にかけ、東横線向けに8両編成8本(64両)、東横線目蒲線兼用車として4両編成4本(16両)・池上線向けに3両編成11本(33両)の計113両が東急車輛製造製造されました。 主回路9000系と同様のVVVFインバータ制御で、電動車のうち「M1車」にGTOサイリスタ素子を用いた東洋電機製造製のATR-H8130-RG621A形(素子耐圧4500V - 3000A)が搭載されています。この制御装置世界初ヒートパイプ冷却式8個モータ一括制御VVVFインバータであり、後に日本各地電車へと普及していきました。 2012年1月14日撮影
2012年01月22日再生回数 1655
雪の東松戸をAE(2代)が通過雪の東松戸をAE(2代)が通過 
スピード東松戸駅通過します。時速km/hでしょうか? 【車両概要設計最高速度170 km/h 営業最高速度160 km/h 主電動機東洋電機製造かご形三相誘導電動機制御装置東洋電機製造製 RG6009-AM形定速運転機能付きVVVFインバータ制御
2012年03月04日再生回数 47
205系5000番代武蔵野線北朝霞→西浦和205系5000番代武蔵野線北朝霞→西浦和 
モハ205−5005 451E 2011.12.17 SC71 東洋電機製造
2011年12月18日再生回数 95
京急2000形 デハ2057 京急蒲田→京急川崎(界磁チョッパ・三菱製)京急2000形 デハ2057 京急蒲田→京急川崎(界磁チョッパ・三菱製) 
京急2000形走行音です。 旧600形代替目的1982年登場快特専用車両として、片側両開き2ドア・オールクロスシート・付随車サハ連結前面貫通フェイスなどといったスピード感あるデザインでした。8両編成と4両編成2種類が用意され、8両編成真ん中2両、4両編成浦賀寄りから3両目付随車連結しており、独特な編成組成となっています。また優等列車使用する関係上、起動加速度は3.0km/h/sと抑え目ですが120km/h運転対応です。 1987年までに8両編成・4両編成各6本72両が製造登場以来ずっと快特運用中心に入っていましたが、後継2100形導入に伴い一般車格下げ改造工事が行われ、それ以降は8両編成朝夕ラッシュ時品川発着快特羽田空港国内線ターミナル発着エアポート急行に、4両編成単独での普通運用のほか8両編成増結目的使用限定されています。 800形に続く界磁チョッパ制御採用しましたが、こちらも東洋電機三菱電機2種類があり、高速域での走行音東洋電機三菱電機判別することができます。(高速走行時に低音を出すのが三菱、そうでないのが東洋)但し、重たそうな雰囲気の音を出します
2012年01月02日再生回数 1126



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