「東津野村」に関連した動画の一覧 |
![]() | 防災行政無線 高知県高岡郡津野町17時 「アマリリス」 ★曲名:「アマリリス」 ★撮影日:2011/3/8 ★撮影時刻:17時★撮影場所:津野町北川高野★制御ボックス:パナソニック★時報:定時4回6時00分 「アマリリス」 12時00分 「アマリリス」 17時00分 「アマリリス」 21時00分 「アマリリス」 ★旧東津野村と旧葉山村の同報系です。ここは終日「アマリリス」しか流れません。音色はTOAのウエストミンスターをアレンジしたみたいな感じ。 ※このエブリオ勝手に撮影時刻まで表記してくれました。 ※hirbithd124さんありがとうございました。お陰で最低限のやり方がわかりました!動画の結合方法などは今後じっくり試していきたいと思います。 ▼HPも用意しています▼ chalkcase.blog62.fc2.com ▼鳴動表▼ (高知県データ)【更新中】 chalkcase.blog62.fc2.com ※只今工事中 2011年03月10日再生回数 2548 |
![]() | 津野山古式神楽 平成21年 高野三嶋神社 其の六 鬼人退治 (前編) 平成21年11月16日 高知県高岡郡津野町高野 三嶋神社の秋の大祭で奉納された津野山古式神楽 其の六は、「鬼人退治」前編。 (This video is the first part) 18分超の神楽で、前編は始めを少しカット、鬼人を退治するまで。説明は平成6年3月に旧東津野村教育委員会が編集発行された津野山古式神楽のパンフレットにある「鬼人退治」の説明文を和文、英文記載通りに下記に引用させて頂きます。 12.鬼人退治(面舞二人毎) この舞は古事記に出てくる大国主命の御子建御名方神と戦われた建御雷命神の神話をアレンジした舞です。面は建御雷命神は黒色、ひきしまった口元、つり上がった目尻は動いているようで建御名方命神は赤色の一般鬼面が使われています。 12. Kijin Taiji—Removal of the ogre— (performed by two people with masks) This dance is based on the story from Kojiki. The god in a black mask tries to make the ogre in a red mask obey, but ends up killing the ogre. The gods black mask used in this performance looks as if the muscles around the mouth and the eyes moving. 2009年12月08日再生回数 407 |
![]() | 国道197号 大洲→須崎 その3 高知県檮原町→津野町旧葉山村 その3は梼原から東津野を通り布施ヶ坂の道の駅まで 2010年03月02日再生回数 1679 |
![]() | 防災行政無線 高知県高岡郡津野町21時 「アマリリス」 ★曲名:「アマリリス」 ★撮影日:2011/12/4 ★鳴動時刻:21:00 ★撮影場所:津野町北川高野(当別峠トンネル) ★時報:定時4回6:00「アマリリス」 12:00「アマリリス」 17:00「アマリリス」 21:00「アマリリス」 ★備考: 以前と同じ当別峠の隧道口で撮影。子局を街灯と月光で照らしたい為、道路下の藪に入り撮影しました。撮影中なにか変な生物が出てこないか心配で怖かったです^^;;; こんな時間に藪に入るに人間もおかしいですが・・・笑※カメラの感度不調でコマが遅れていますが、実際の映像です。 2011年12月05日再生回数 739 |
![]() | 武幻~Buugeng Jinja~ 2009年07月03日再生回数 18707 |
![]() | 津野山古式神楽 平成21年 高野三嶋神社 其の五 恵比須舞 平成21年11月16日 高知県高岡郡津野町高野 三嶋神社の秋の大祭で奉納された津野山古式神楽 其の五は、「恵比須舞」。氏子さん達が釣り糸にこぞって千円札を結び付け、一升瓶を抱えた女性も釣上げた時は拝殿の観衆の笑い声も最高潮。めでたく大漁と成りました。説明は「山探し」と同じく、平成6年3月に旧東津野村教育委員会が編集発行された津野山古式神楽のパンフレットにある「恵比須舞」の説明文を和文、英文記載通りに下記に引用させて頂きます。 16.恵比須舞(面舞一人舞) 事代主神(恵比須様)の鯛釣りという神話をアレンジした舞で、穏やかなほほえみいっぱいの恵比須面をつけ、ユーモラスな舞姿は観衆の顔をほころばせます。 16. Ebisuーmai —The god of prosperity— (solo dance with a mask) Ebisu is one of the seven gods of good luck and is good at fishing sea breams. This performance is from the myth of Ebisu. The performer fishes sea breams and gets an ovation from the audience. 2009年12月07日再生回数 112 |
![]() | 高野農村歌舞伎平成19年 お染久松 野崎村 後編 平成19年 高野農村歌舞伎も最終のアップです。其の五は、「お染・久松 野崎村 久作住家の場」後編。久作が、お礼代わりに紅梅の枝をお常に持たすところから閉幕そして、役者、裏方さん等が舞台に並び、会長さんが挨拶する迄。「高野の廻り舞台」で上演される高野農村歌舞伎、午後5時開幕から次第に場内の雰囲気も最高潮となり、素人役者さんの熱演に観る方も熱気に満ちて芝居を楽しんだことでした。残念なことに、4年に一度の公演で次回は、平成23年10月の予定です。土佐の観光コースに、四万十川源流点がある津野町をそして「高野農村歌舞伎」観覧をご計画下さい。四万十川はまず源流点を見てから、下流へと見て行くことをお勧めします。今年は、NHK「龍馬伝」で坂本龍馬一色ですが、幕末の志士の吉村虎太郎は旧東津野村で生誕、生家跡も現存して銅像も有ります。吉村虎太郎は土佐藩脱藩の第一号者で、彼の動きが龍馬脱藩決行の決断に大きく影響を与えたようです。又龍馬脱藩の道は現在の国道197号沿いに葉山〜東津野〜檮原のコースをたどったようで、境内の東下から南の鳥居下に旧道が通っており龍馬も境内脇を通って駆抜けたのではないでしょうか。高野へのアクセスは、須崎新荘インターチェンジ完成で高知インターから2回の休憩入れても2時間掛かりません。またツーリングコースとしても穴場で、バイク専用宿泊施設の「ライダーズイン 雲の上」も梼原町に有ります。宿泊施設は、高野地区に2軒、他檮原町に民宿があるそうで、また、天狗高原、四国カルストの観光を兼ねるなら「天狗荘」がベスト、梼原町に「雲の上のホテル」もあります。 「天狗荘」のHP www.jalan.net 「雲の上のホテル」のHP www.orienthotel.jp 2010年01月16日再生回数 838 |
![]() | 津野山古式神楽 平成21年高野三嶋神社 其の四 「山探し 」後編 平成21年11月16日 高知県高岡郡津野町高野 三嶋神社の秋の大祭で奉納された津野山古式神楽 其の四は、「山探し」後編。アップテンポの軽快な太鼓.お囃子に乗り、巧みな二刀流使いと嬉しい表現なのかタンと床板を踏み鳴らし、片足で床板がたわむほど跳ね踊るなど、見応えのある舞です。「山探し」が何を舞っているか詳しくは、平成6年3月に旧東津野村教育委員会が編集発行された津野山古式神楽のパンフレットにある「山探し」の説明文を和文、英文記載通りに下記に引用、説明とさせて頂きます。 「10.山探し(面舞一人舞) 金山彦の使いの神が紛失した宝剣を探し求めて歩くことから始まり、宝剣を見つけて歓喜と感謝の絶頂のところで舞い終わります。この金山彦の使い神を「山探し」と呼んでいます。この舞も面をつけ最初は衣を頭からかむって舞い始めますが、山探しの無表情の面は「憂愁」「憤怒」「歓喜」と表情が変わっていくかに見えます。」 Tsunoyama Koshiki Kagura ( 10. Yamasagashi—Looking for in the mountain— (solo dance with a mask) this performance starts with Yamasagashi——who was sent to errand by the goddess Kanayamahiko——is looking for the goddess lost sword. The piece ends with his delight upon finding it. At first he cover his head with a cloth ,then as the performance goes on ,the expressions on the mask change from sorrow ,to anger,then delight. ) 2009年11月19日再生回数 630 |
![]() | 平成21年 津野山古式神楽 高野三嶋神社 其の一 平成21年11月16日 高知県高岡郡津野町高野 三嶋神社の秋の大祭で奉納された津野山古式神楽を観てきました。津野山古式神楽は延喜13年(913)藤原経高が京より津野山郷(現在の旧東津野村、梼原町)に来国し、開拓を始め三嶋神社を祭り始めた当時より、神話を劇化した神楽を伝えたものと言い伝えられているとのこと。午前11時前から始まった秋の例祭神事から撮影開始。神事で氏子さんが、「神楽歌」?であろうか歌っている旋律が、「黒田節」に似ており意外でした。神楽は面舞を主にアップします。其の一は三嶋神社周辺や神事の様子、境内にある「高野農村歌舞伎」で有名な「高野の舞台」から、お神楽は「手草」の次、「天の岩戸」そして、三嶋神社の「御幸」行事の中で場所清めのために踊られる「庭払い」まで。2/2追記。ビデオの初めに神社全景を南から撮していますが、画面の右奥(境内の東側下奥)から鳥居下及び左側に旧道が通っているそうで、「坂本龍馬脱藩の道」の一部で龍馬も通ったかもしれないと思うと感慨深いです。2/26追記。上記の「神楽歌?」は「越天楽今様」の旋律と似ており、ここで古くから歌われ奉納されているならば、三嶋神社の歴史を感じたことでした。 2009年11月17日再生回数 781 |
![]() | 平成22年 高野農村歌舞伎 第三演目「虎太郎魁大和錦」その一 平成22年高岡郡津野町高野の廻り舞台で平成22年 高野農村歌舞伎が1年前倒しで公演されました。第三演目は「虎太郎魁大和錦」。 長いので適時に編集して順次アップします。まずはその一。この芝居は、旧東津野村出身で明治維新の大業をなした土佐の四天王の一人、「風雲児 吉村虎太郎」先生の研究家 船久保藍氏の原案を、義太夫の竹本美園先生が歌舞伎に編集した創作歌舞伎。今回が初上演です。高野農村歌舞伎保存会の皆様ら素人役者22名が舞台で熱演、他時代背景のアナウンスや閉幕近くで効果音の津野山古式神楽のお囃子、太鼓や下座音楽、舞台装置の製作等大勢の皆様が関わっておられ「おらが村の吉村虎太郎先生の歌舞伎」への思いが伝わってきます。 「吉村虎太郎」については、Wikipediaが詳しいので参照して下さい。 ja.wikipedia.org 1月10日追記。この歌舞伎、2月5日18時より、高知市春野町の春野ピアステージで上演されました。その「浄瑠璃式三番叟」はtyoma020で、「虎太郎魁大和錦」の長尺となりますが各幕通しをこのIDでアップしています。 2010年11月21日再生回数 376 |









