「枢軸時代」に関連した動画の一覧 |
![]() | 【同人CD】のんびり行こう(枢軸のテーマ)【ヘタリア】 ニコニコ動画からの転載です! www.nicovideo.jp 歌詞おいしいパスタと昼寝が好き♪ かわいい女の子とか大好き! 痛いこととかは苦手だけど歴史(じんせい) なんとか なる規律や秩序はちゃんと守れ! ヴルストとビールは重要だぞ! まわりに振り回されてばかり歴史(じんせい) 苦労が 絶えん... 礼節はとても大切です四季やわびさびを愛しています周りの押しに弱い私です歴史(じんせい) 長いと いろいろですこんなに違う われわれだけど縁があってともにこたつをかこんでる独:お前、なんか静かだとおもったら、白旗量産するんじゃない! 伊:え~だってすごく大切だよ~?白旗。 日:イタリア君、その満々の負ける気を、もっとプラス方向に向けられないんですか? 伊:これ女の子にも使えるんだよ~日本もいる?俺のお手製! 日:いーりーまーせん!ドイツさん、もっとなんとか言ってやってください! 独:女性にも有効だという裏付けをとって納得のいく説明をしろ! でないと、その言い分は認めん! 伊:使ってみれば分かるのに~ 日:そうじゃないでしょう・・・ ピッツァとチーズもすっごく好き♪ どんな上司でも上司は上司... これからの時代は二次元です! なんか みんな バラバラ... どうやら居心地は悪くはないでこぼこが逆にバランスよく「旅は道づれ世はなさけ」 俺と 俺と 私とでいける トコまで のんびり行こういける トコまで さぁご一緒にセリフ耳コピです。 間違ってたらすみません 2011年01月15日再生回数 3522 |
![]() | 処女航海(愛の枢軸期) 飛鳥聖羅 Akira Asuka 詩と朗読 飛鳥聖羅(あすかあきら) ここに詩を載せています。 処女航海(愛の枢軸期) 夜に入ると真夏の夜の夢みたいな光の世界が僕の眼を鷲掴みにしたあの星の輝きはどうだ! 黒い漆を溶かしたような漁村の夜空に一番星の金星みたいな星ばかりが天の宮殿を覆い尽くしているではないかこの星空のエデンを知らぬものは恐怖を覚えるかもしれない太古の昔より智慧あるものは胸に畏怖をいだき敬う心根を秘めていたはずだ僕はあなたを誘い浜辺へと闇の中を歩いて行く 潮の香が鼻腔をくすぐるボートにあなたを乗せ闇の中を沖へと漕ぎ出していく あなたの瞳を見つめたまま海は凪ぎ 溶鉱炉から出てきたばかりの鏡のように熱く燃え しずかだった海面には天空の星々が映り僕たちは銀河を渡る船乗りになったさんざめく銀河の光る帯をまたぎデネブとアルビレオが美しい十字形の白鳥座をくぐり流れ星の姉妹を仰ぎ見た パタゴニアに咲くチルコという名の花は深紅の色が見るものを魅了するという 同じくこの海の銀河に魅了されないものはいないバクトリアは中央アジアのアムダリヤ中流域 ヒンズークシ山脈北麓地方の古い地名だ東西交通の要衝の地だった 紀元前二五五年自立しギリシア系植民国家として栄えたが紀元前一三九年にトハラ族に征服された 民族の栄枯盛衰は避けられないが銀河はすべてを見てきた 生あるものも死せるものも銀河の掌の中にある僕はオールを置き流れに身を任せていた 大化の改新から平城遷都までの白鳳時代その前の飛鳥時代とその後の天平時代をしのび古いその時代の美学を思いやった周りは静かだ 海風もなく聞こえるものはあなたと僕の呼吸する声だけそれだけが生命あるもののごとく二人の絆をつよく結びつけているこんなとき時間が生命の翼を広げて舞い降りるのかもしれないあなたの手と僕の手を空 ... 2011年05月11日再生回数 348 |
![]() | Marlene Dietrich Lily Marlene 1901(12月27日)~1995(5月6日) ワイマール共和国時代に生まれ、父はプロセインのロイヤルガード(近衛警察)。音楽家を目指すが身体的におった障害のため断念。知古をえて当時最先端のキネマ(活動写真)スコープの主演『嘆きの天使』でドイツはおろか全世界にその華麗で耽美、官能で頽廃な表現力に魅了され、やがてアメリカに招かれ、当時、飛ぶ取り落とすアメリカ映画で次々とヒット作をだす。 折しも祖国では、緩やかな議会社会主義という民主主義社会で、とんでもないパックスロマーナの幻想と阿里もしないゲルマン主義を訴え、ユダヤ撲滅を政治政策に掲げドイツの宰相に躍り出る。やがて、ヒンデンブルグ大統領が亡くなるや、過半数お独占したナチス国家社会主義労働者党は、一方的に総統制を掲げ一党独裁を達成しローマ皇帝の称号ジーハイルを名乗る。当時、ヒトラーはデートリッヒにご執心だったため、すぐ帰国して、国家の華になれ、つまり、ナチスの広告塔になるよう帰国命令を出したが、断固これを拒否。デートリッヒはアメリカ市民権を取得し、以後、軍の慰問などに精力的に運動することになる。 戦後、彼女は母国に帰ったとき、ドイツの同胞は彼女をドイツの地に踏み込ませることを拒み、裏切り者売国奴という蔑称で歓迎した。そのブーイングのひどさは、以後、彼女は母国の地を踏むことを国民のほぼ多数が拒否し続けた。死後、彼女はやっと、母国の母の墓の隣で永眠することを許された。 この『リリーマルレーン』は、連合国枢軸軍両陣営の陣地からも歌声が聞こえたと言われるほど、死と隣り合わせの兵士達に愛され続けた。 彼女の平和への勇気ある抵抗に心から称賛します。 マスターぴん 2009年03月27日再生回数 41103 |


