「登山」に関連した動画の一覧 |
![]() | 【走行音】箱根登山鉄道モハ3型113号 小田原→小涌谷到着直前 '84.11.17 ☆箱根登山鉄道モハ3形113号1984.11.17 主電動機:芝浦SE-121A ギヤ比3.69(吊掛式) 台車:川崎車両製板台枠台車(昭和10年製) 小田原15時59分発→強羅16時52分着の列車(収録は小涌谷到着直前まで) 編成 ←強羅 113+115 小田原→ 古い録音、技術未熟と言うことで、音質が悪いことをお許し下さい。 1984年11月20日限りで運用を離脱したモハ3形113号在りし日の音です。 このとき、編成は113+115で、113号には「お世話になりました」、115号には「ありがとうございました」のボディーペイントがされて、最後のお仕事をしておりました。 音的には吊掛のモハ1形とほぼ同じですが、台車はモハ3形オリジナルの昭和10年川崎車輌製板台枠台車を使用しておりました。 木製の床ということと併せ、いくぶん現在のモハ1形とは音が異なるかと思います。 電圧切り替え時に使用する「転換」スイッチがとてもごついもので、箱根湯本到着直前に、運転士がそれを操作する音が注意すると聞こえます。 また、電動発電機未搭載なので、制御機器、室内灯等に使用する補助電源をパンタグラフから得た電気を抵抗で落として使用している様子が、電動発電機の音がしないので分かります。 土曜日の夕方なので、観光客で車内は賑やかです。 山登りにおいては、現在のモハ1形の音に比べると、架線電圧が現在より低いためか、台車が異なるためか、木製床のためか、おとなしい感じがします。 大平台→上大平台信号所では運転士と乗客との会話(上は寒いからお客さん風邪ひかないように云々)、鐘を打ち鳴らす古いタイプの踏切、トラックで来ている物売りの声など、のどかな音風景が収録されております。 また、東北弁の観光客の会話はとてものどかで楽しいです。 その他、車掌による急勾配・急曲線の案内放送などが収録されております。 写真は ... 2012年05月26日再生回数 2 |
![]() | 【走行音】スイス製吊掛 箱根登山鉄道モハ2型112号オムニバス(4列車収録) 古い音源故、収録機器、技術共に未熟で、音質が悪いですが、箱根の象徴でしたスイス製吊掛の響きをよろしかったらお聞き下さい。 ☆Part1 真夏編 収録年月日:1988(昭和63)年8月25日 (1)最初~8分30秒 列車番号:248列車 収録区間:風祭16時42分発 → 小田原16時48分着 ←強羅 112+106 小田原→ (2)8分30秒~48分30秒 列車番号:257列車 収録区間:小田原16時58分発 → 宮ノ下17時40分着の少し手前 ←強羅 112+106 小田原→ ☆Part2 真冬編 (1)48分30秒~1時間1分50秒 列車番号:205列車 収録年月日:1990(平成2)年1月5日 収録区間:箱根板橋6時25分発 → 塔ノ沢6時38分着 ←強羅 112+モハ1形 小田原→ (2)1時間1分50秒~最後 列車番号:211列車 収録年月日:1989(平成元)年12月末 収録場所:塔ノ沢での出発風景(7時44分発) ←強羅 モハ1形+112 小田原→ ☆112号主要諸元 車体:1935(昭和10)年川崎車輌製半鋼製車体(14660mm×2590mm×3990mm,33.8t) 制御器:主幹制御器 芝浦RC423-A/主制御器 芝浦RMK106-B 主電動機:スイスブラウンボベリ(BBC)GDTM42(78.3kW×4 750V ギヤ比4.96) 台車:スイスシュリーレン社製板台枠台車 現役期間:1935年10月1日~1991年5月6日 2012年05月26日再生回数 3 |
![]() | 蒜山雪山登山に完全密着 2012年01月19日再生回数 6170 |
![]() | 子供と登山 奥穂高 1日目 子供(10歳、小5)と登山してきました。上高地、明神、徳沢、横尾、涸沢を通って奥穂高です。1日目は穂高岳山荘まで登りました。 通常、このコースは、2泊3日が楽と思うのですが、1泊2日の強行軍で挑戦してきました。 しかもテント泊で装備も重く、かなりきつかったです。 ご参考までに。 2011年09月04日再生回数 3376 |
![]() | 八方尾根厳冬期-Happoone Northern Japan Alps 2012/02/19(SUN)►►►tozan-hen.com ■About this Trecking Route www.happo-one.jp ■Picasa picasaweb.google.com 2012年02月20日再生回数 1198 |
![]() | 登山 リュック(ザック)の選び方とパッキング 日帰り~山小屋 編 北アルプス登山に必要な装備。日帰り~山小屋利用それらを収納して持ち歩くためのバックパック リュックサック ザックの大きさは? 登山ショップ・BC穂高⇒ www.backcountry.co.jp 2011年06月22日再生回数 19501 |
![]() | 冬 燕岳 登山 BC登山隊がゆく 2012.1 BC穂高 登山隊が厳冬の北アルプス 燕岳を登山しました。(映像の中に若干フィクションが含まれています。注 合戦尾根にクレバスはありません。ただトレースを踏み外しただけです。) 2012年01月05日再生回数 2268 |
![]() | 北岳厳冬期Mt.Kitadake Southern Japanese Alps 山行記録►►►【2011年12月30日】tozan-hen.com ►►►【2011年12月31日】tozan-hen.com ►►►【2012年01月01日】tozan-hen.com ►►Blog in English mountrec.com ►►About Mt.Kitadake Southern Japanese Alps Mount Kita (北岳 Kita-dake) is the second tallest mountain in Japan, after Mount Fuji, and is known as "the Leader of the Southern Alps". www.japan-i.jp en.wikipedia.org ►►Picasa picasaweb.google.com 2012年01月02日再生回数 1310 |
![]() | 恐怖の吊り尾根(穂高岳登山) 岳沢小屋を出発したのはAM6:30 青空の下で重太郎新道を登るガレ場をよじ登り梯子場を繰り返し進むと紀美子平に着いた尾根から見る大パノラマを安らぎに恐怖の吊り尾根へと辿る数十年前に同じコースを登ったが今回は難所と感じるところが在ったが・・・ 素晴らしい尾根歩きに感激し難易度の高い歩きに感動を頂く。 2011年09月21日再生回数 10217 |
![]() | 【山ガール】#1 自分の登山スタイルを知ろう! 初心者でも比較的登山しやすい、八ヶ岳の赤岳鉱泉に登ります! 歩き方から、登山に必要な持ち物、山小屋宿泊などをレクチャー! 今年の夏はあなたも山ガールに挑戦! ★#1 自分の登山スタイルを知ろう! 山岳ガイドの水野隆信さんに、ファッションや道具選びから、山の選び方に山小屋宿泊や食事など、山の魅力をたっぷりと教えていただきます!まずは登山スタイルを知って、登りたい山を見つけましょう! 2012年03月13日再生回数 514 |
登山に関連した本
- 雪山登山 (ヤマケイ・テクニカルブック―登山技術全書) 遠藤 晴行 山と溪谷社
- ハイグレード登山技術―アルプス3000m峰から冬山まで 菊地 敏之 東京新聞出版局
- ひとり歩きの登山技術 [ヤマケイ山学選書] 工藤 隆雄 山と溪谷社









