「葵_(源氏物語)」に関連した動画の一覧 |
![]() | 現代版源氏物語~葵の上編~ 学校の総合の時間に源氏物語を現代版にリメイクしてみました。 題材としたのは葵の上の部分です。 槙ようこ先生の愛してるぜベイベより画像お借りしました。 2010年02月07日再生回数 16188 |
![]() | 源氏物語 ビデオ絵巻 葵 2012年01月27日再生回数 116 |
![]() | 吉田神楽団六条 源氏物語六条御息所が嫉妬に狂い 生き霊となって光源氏の正妻葵の上をとりころそうとする物語より源氏物語五十四帖の中の「葵」の巻より 2009年11月15日再生回数 3629 |
![]() | 葵の上〜六条御息所〜生霊(ダイジェスト) 冨田勲・源氏物語 芸術祭 演奏:橘ゆり 人形舞:ホリ・ヒロシ ローランドミュージックアトリエ 2012年01月16日再生回数 276 |
![]() | 葵〜AOI〜op.3(オリジナル曲#9) 今から1000年以上前に出来た「源氏物語」の「葵の上」をモチーフに作った曲です。今の時代を生きる私達にも通じる、恋も生き方も不器用な女の子の物語です。曲は今から15年前に作りました。やっとお披露目できました。 2012年04月24日再生回数 26 |
![]() | 夢の浮橋 ~新釈源氏物語~ 若紫・夕顔・末摘花編 Opening Movie 同人サークル無限逃避級数の、源氏物語のAVGゲーム! Opening Movie「Sakura Storm」 作詞:綾菓 ryorca.net 作曲:setzer www.mintjam.net 歌:綾菓コミケ77★発売12/30 2日目 東Z37-a 夢の浮橋~新釈源氏物語~「若紫・夕顔・末摘花編」(18歳以上) 公式サイトgenji.shinshaku.net 制作原画: 翠燕 グラフィック: 雪汰郎 とおや toufu OP/ED:龍花 BGM:szak シナリオ:若紫=Nemuri 夕顔=さくっち 末摘花=ちゃいなプロデューサー:蒼井亜璃夏出演声優(敬称略) リモーネ先生/yonji/tamico./recog/媛貴/小宮真央/藤堂れんげ真野綾/浅倉小春/坂崎真央/大山チロル/愛原圭織/きちゅね哲也/綾川雪弥/彩吹えい/鳳~あげは~/貴坂理緒/空木さくら 2009年12月14日再生回数 27973 |
![]() | 【MMD】源氏物語藤壺(by 細野晴臣) ニコニコ動画にUPした www.nicovideo.jp アニメ映画「源氏物語」の為に細野晴臣さんが作られた曲の中から「藤壺」をらぶ式ミクに舞ってもらいました。 藤壺は光源氏の義理の母であり初恋の人です。僕は『元祖ツンデレ』でもある光源氏の正妻の葵の上が大好きなので、 光源氏の浮気相手になる藤壺はあまり好きでは無いのですが、僕自身が光源氏だったらやっぱり藤壺に行っちゃうかも? 現実に付き合うとなると99.9%がツンな女の子と付き合うのは辛いですよ。例え0.1%のデレが素晴らしい至高のデレであったとしても・・・ とりあえずよく分かる(?)源氏物語動画 → www.nicovideo.jp モデルは らぶ式ミク を ステージのデータは P・S_1_始まりの場所 を BGMは is.gd 2010年06月04日再生回数 5981 |
![]() | 「はじめての源氏物語を映像絵巻で楽しむ」パイロット版 「源氏物語」は世界に誇れる日本文学で、これまで出版はもとより映画やドラマにも何度もなっています。 しかし、「知ってるようで、よく知らない......」という方が意外と多いようです。 そんな方のために「はじめての源氏物語を映像絵巻で楽しむ」をコンセプトに作品づくりを始めました。 54帖からなる「源氏物語」ですが、先ずは『夕顔』から制作を初めています。 夕顔の露のようにはかない恋をお楽しみに♪ 絵描きびと 水野ぷりん www.hue-s.jp 映像製作 森下裕介 www.aizora-studio.net ナレーション飯島晶子 www.voicek.co.jp 映像管理者 sales@uvnweb.tv 2011年08月22日再生回数 14352 |
![]() | 葵と楓047:ミヨちゃん・カナダからの手紙&おじいちゃん おばあちゃん 葵と楓:ミヨちゃん・カナダからの手紙&おじいちゃん おばあちゃん ありがとう応援は,花やしき少女歌劇団(2011.9.10.選抜) 正面,向かって左側から・・開始直後で①大橋 妃菜(おおはし ひな) ②菅野 花音(すがの かのん) ③酒井 美紅(さかい みく) ④清水 桃湖(しみず とうこ) ⑤清水 桜野(しみず さくや) 日本音楽豆知識047 世阿弥の生涯は,前半生は輝いていたが,後半は必ずしもそうはいえない。世阿弥は天才であったが,天才というものは,立ち向かう壁がときに大きく苦悩する。同時代の能役者には,世阿弥より天皇家から評価されたものもいた。また,足利将軍も別のものをひいきにした。その意味で,時代における寵児であった時期がほとんどない。しかし,天才であった。世阿弥の出現により,能のあり方が激変する。時空を超えて,現在にも通じる普遍性が内包されている。作品に関して,世阿弥は,どういう演技法がベストであるか,そのための訓練はどうすべきか,常に意識し,研究している。歌舞伎や人形浄瑠璃に比べて,能は,江戸幕府に直接保護されたがゆえに,庶民性を持っていない。観客の反応を伺い,観客に迎合することがなかった能は,ある種の教養を持たないとわからない性格を持っている。能そのものは,古典文学の宝庫にちがいない。その典拠となっているものは,「源氏物語」「伊勢物語」であったりする。能そのもののこのような性格は,江戸時代・明治時代の文学,とりわけ俳句のようなものにも影響している。観阿弥以前は,能は,寺社の祭礼に奉仕する芸能だった。世阿弥は,夢幻能と物狂能(現在能)に能を二分し,形式を整理した。日本演劇のスタートといえる。情景描写を,謡(うたい)のみに頼る能は,わかりにくい。歌舞伎にあるような,背景としての海辺とか,松並木 ... 2011年09月11日再生回数 368 |
![]() | 葵と楓048:潮来笠&ソーラン節 日本音楽豆知識048 「鳴子」というものは,日本音楽史で重要な存在です! 一般的には,鳴子とは,短い竹筒を小さな板に取り付けたもの。縄を引いて音をたて,鳥・猪・鹿を追い払うもの。古くは,引板(ひた)ともいった。平安末の,「扇面法華経」(せんめんほけきょう)の絵にも出て来る。この絵の中では,扇を持ち唐衣を着て,もの想いにふけりながら,優美に鳴子の音を聴くというものである。ほかには,秋になって,稲刈りにシーズンになり,山里では稲刈りの歌が聴こえる。そのようなおりに,かつていた土地と同じような鳴子の音が懐かしく耳に届く。といった場面が,源氏物語・浮舟で出て来る。前者は,歌材として,後者は,労働の場として区別できる。さらに,室町時代の「閑吟集」では,鳴子引きを歌う歌謡といったものが出現する。 いとど暇なき秋の夜に月入るまでと引く鳴子・・・ なお引くものを歌はんや狂言「鳴子」においては,太郎冠者と次郎冠者が,山田に鳥を追いにやられる。女房の差し入れで酒が手にはいる。酒に酔って,鳴子を引きながら,引くもの尽くしの小歌を歌う。見つかった後は,二人は,鳴子の縄を使って,主人から逃げ出す。 村落の農耕祭りの祭祀に,鳴子歌はずっと歌い続けられた。神歌としての性格もあって,「鳴子」の歌という存在には,歴史的に驚くほど深いものが隠されている。 参考文献:走る女,歌謡の中世から(馬場光子) 2011年09月13日再生回数 545 |









