「裳裾」に関連した動画の一覧 |
![]() | じょんから女節 長山洋子 作詞 鈴木紀代作曲 西つよし雪は下から 舞い上がり赤い裳裾(もすそ)に まといつく太棹(ふとざお)三味線 女の旅路燃えるくすぶる はじける愚図(ぐず)る離れられない 男(ひと)がいるじょんからじょんから わかって欲しいバチの乱れは 気の乱れ別れ言葉は 言わせない深みにはまった 女の弱み男ごころは 風より軽い月にかくれて されるままじょんからじょんから 哭(な)かせて欲しい鉛色(なまりいろ)した 空の色春は私にゃ 遠すぎる太棹(ふとざお)たたけば 糸さえ切れる憎いいとしい せつない辛(つら)い指にからまる 女節じょんからじょんから あんたが欲しい 2011年10月24日再生回数 16396 |
![]() | ALI PROJECT - 今宵、碧い森深く (Koyoi, Aoi Mori Fukaku) Web: radiomanga.net jbestmusic.blogspot.com http ostjmusic.blogspot.com 今宵、碧い森深く (Koyoi, Aoi Mori Fukaku) by ALI Project Album Romance (2006) [audio] KANJI 貴婦人の甘い香水透明な蝶の翅のように舞い扇の陰の囁きが楽士らの前奏に溶けて... フロアへと滑り出す私の爪先裳裾を曳きずる衣擦れと重なり合った沓音立ち止まり見上げれば碧い目をした その人言葉のない 眼差しの会話包まれる手薄絹の手套越しに冷たい指 伝われども不安の欠片ひとつなく少女の憧れの夢は今この瞬間へと結ばれるワルツは星の瞬き慄きに似た美しい夜は過ぎ想うのは名も知らぬ人みずうみ色の かの瞳白亜館の門扉の外深い森に一人迷いやがて月の光堕ちて横たわる翡翠の水面そして畔に佇むあなた言葉もなく差し出される腕抱きしめられ眩暈の果て踊っている金の鱗 纏う魚銀の声で囀る鳥咲き乱れて溺れる花ここはどこであなたは誰? また今宵も 彷徨い込んでは茨の棘 怖れもせず奥へ奥へ言葉もなく 差し伸べる腕を絡めとられ闇に向かい踊っているこれが夢であるのならばどうかけして覚めないよう二度と離れられないように私の心臓を止めて真っ赤な薔薇をその手でもぎとるよう 2007年11月11日再生回数 47166 |
![]() | 松本隆 & 田島貴男 - "はいからはくち" - 松本隆NOW song : はいからはくち / Haikara-hakuchi ( はっぴいえんど / Happy End , '71) drums : 松本隆 / Matsumoto Takashi vocal : 田島貴男 / Tajima Takao ( Original Love ) ☆ 歌詞表示の ON / OFF は、画面右下の [ cc ] ボタンを押して切り替えてください。 日本のロック/ポップ史をつくってきた二人の共演です。 2009年10月19日再生回数 28822 |
![]() | 髑髏の円舞曲 ★ゲルニカ・戸川純★ ゲルニカのアルバム 『新世紀への運河』 より 『髑髏の円舞曲』 2011年03月04日再生回数 1399 |



