「語源辞典」に関連した動画の一覧 |
![]() | 語源学園#1 【タレント】【かわいい】 仙台のアイドル達が語源の意味や由来を紐解いていきます。 2010年12月01日再生回数 420 |
![]() | 語源学園#10 今回の語源は【元も子もない】 仙台のアイドル達が言葉の意味や由来を紐解いていきます。 語源由来辞典 gogen-allguide.com 東北発信源ユニットSPLASH オフィシャルブログ splash.da-te.jp ariTV www.ari-tv.jp 2011年02月09日再生回数 249 |
![]() | 「土曜ワイドラジオTOKYO、六輔六日間」イチョウの語源。1999.12.18 ■「土曜ワイドラジオTOKYO永六輔その新世界(OP)」 平井麻衣子(ひらいまいこ)、堀井美香(ほりいみか)、はぶ三太郎、ラッキー池田。 ■「六輔六日間あの町この町旅先小町」 横浜・ホテルニューグランド、やなぎ句会、東京・第一生命館と同じ設計者(渡辺仁)。 315・316号室がマッカーサーの部屋。 関東大震災のガラクタを持ってきて埋め立てて作った山下公園。 バンドホテル、堤防のこと。 イチョウの葉、あひるの足。 ◇参考資料(ウィキより) 鴨脚(イアチァオ)の転訛であるとする通説◇参考資料(語源由来辞典より) 葉がカモの水掻きに似ていることから、中国では「鴨脚」といわれ、「イチャオ」「ヤチャオ」「ヤーチャオ」「ヤーチャウ」などと発音された。 これが日本に入り、「イーチャウ」を経て「イチョウ」になった。 「銀杏」を唐音で「インチャウ」といい、「イキャウ」となって「イチョウ」になったとする説もあるが、説明の取り間違いによるものである。 歴史的仮名遣いは「いてふ」とされてきたが、これは葉の散るさまが蝶に似ていることから「寝たる蝶(いたるちょう)」の意味で「イチョウ」になったとする説や、「一葉(いちえふ)」を語源とする説が定説となっていたことによるもので、これらの説が否定された今日では「いちゃう」が歴史的仮名遣いとなっている。 漢字の「銀杏」は実の形がアンズに似て殻が銀白であることに由来し、「公孫樹」は植樹した後、孫の代になって実が食べられるという意味によるもので、共に中国語から。 2011年08月17日再生回数 1010 |
![]() | 語源学園#4【おもちゃ】 仙台のアイドル達が語源の意味や由来を紐解いていきます。 語源由来辞典 gogen-allguide.com ariTV www.ari-tv.jp 2010年12月21日再生回数 85 |
![]() | 語源学園#11 今回の語源は【インフルエンザ】 仙台のアイドル達が言葉の意味や由来を紐解いていきます。 語源由来辞典 gogen-allguide.com 東北発信源ユニットSPLASH オフィシャルブログ splash.da-te.jp ariTV www.ari-tv.jp 2011年02月23日再生回数 103 |
![]() | 語源学園#2 【牡蠣】 仙台のアイドル達が語源の意味や由来を紐解いていきます。 2010年12月07日再生回数 146 |
![]() | 語源学園#3【御洒落】 仙台のアイドル達が語源の意味や由来を紐解いていきます 2010年12月14日再生回数 87 |
![]() | おとぎな夜がある(HARU×ひめこ×かんじん) 詞:かんじん 曲:ひめこ 歌:HARU 演奏:Mr.K イラスト:かんじん 来夢来人(魔女) おとぎ話とは、大人が子供に聞かせる昔話や伝説。現実離れした架空の話(語源由来辞典より)だそうです。ただし、子供に聞かせる話を意味するようになったのは明治以降だそうで、元々は貴人の身近に仕えて話をし慰めることを「おとぎ」といったそうです。この作品が皆さんへの「おとぎ」の歌になれたら幸いです。 そして こんな夜 きっとあなたにも「あると思います!」(^-^) 2012年02月11日再生回数 281 |
![]() | 雅楽のことば ミニ辞典02 普段何気なく使っている「ろれつが回らない」という言葉。 実は雅楽で使われる言葉が元になっているということをみなさんはご存じでしたか? 2010年07月20日再生回数 2021 |
![]() | 漢字の由来:鹿の話 嘘を言う人は「馬鹿」? 鹿の話―嘘を言う人は「馬鹿」?27 【冒頭の詩】 台湾の国宝、ニホンジカそびえる角が格好良いすらっと足長、竹のよう食べても飛んでもスピーディー鹿を馬と言うなんて嘘はばれるもの、早く目覚めて 【あらすじ】 「バカ」。日本人なら誰でもおなじみの響きだが、漢字で書くと「馬鹿」。辞書によるとその意味は、「知能の働きが低いこと、利口ではないこと。あるいはまた、その人」とある。では、利口ではないとはどういう意味なのか?まずは、この「馬鹿」の字の由来を探ってみよう。 これはある中国の故事に基づく。秦の時代、趙高(ちょうこう)という名の宰相はある時、鹿を連れて朝廷に赴いた。そして、この鹿を指して臣下に尋ねた。「これは一日千里を走る馬か?」趙高は、彼らが果たして自分に忠実かどうかを試したのだ。嘘をついてでも、自分の意見に調子を合わせる者こそが忠臣だと見たから。すると臣下らはみな、趙高の怒りを招くのを恐れて、口々に「馬、馬です」と答えた。 この故事が意味するところとは?「嘘、偽りを正しいと述べること」あるいはその逆に「正しいことを嘘、偽りだと述べること」。興味深いのが、これが日本では「利口ではない」という意味に発展した点だ。つまり、嘘を正しいという人は「馬鹿」だというのだ。 今では相手の意図をすばやく察して、要領よく立ち回る人を「利口だ」と表現することが多い。たとえ嘘をついてでも、相手の気に入るように立ち居振る舞いをする、これが利口だという。しかしこの番組は。それに疑問を投げかける。実は、全く逆なのでは?嘘や偽りを正直に間違っている、と言わない。つまり、嘘をつくのは利口ではない、「馬鹿」なのではないか? 番組を通じ、本当の利口さや賢さについて考えてみよう。 【漢字について】 1、甲骨(こうこつ)文字: 四 ... 2010年06月26日再生回数 1180 |
語源辞典に関連した本
- 英語語義語源辞典 三省堂
- 語源中心英単語辞典 田代 正雄 南雲堂
- まんが語源辞典 (小学生の) 金田一 春彦 学習研究社









