「警視長」に関連した動画の一覧

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平成24年3月28日(水)警察を監視できないメディアの病理平成24年3月28日(水)警察を監視できないメディアの病理 
真実 新聞警察に跪いた日』(柏書房刊行記念 スペシャルトークセッション「警察監視できないメディア病理紀伊國屋書店札幌本店sapporo 55 ビル一階インナーガーデン二〇一二年三二十八日水曜日一八時から一九時半まで高田昌幸 ジャーナリスト北海道新聞報道本部次長 一九六〇年、高知県生まれ法政大学卒業後、一九八六年に北海道新聞入社本社報道本部次長東京支社国際編集委員ロンドン支局長などを経て、二〇一一六月末に同社退社在職中の二〇〇四年、取材班代表として、北海道警察裏金問題追及する一連の報道新聞協会賞、日本ジャーナリズム会議大賞菊池寛賞受賞青木理 ジャーナリスト共同通信記者一九六六年長野県生まれ一九九〇年、慶応義塾大学卒業後、共同通信入社大阪社会部を経て東京社会部で警視庁警備公安担当などを歴任社会在籍中に発表した『日本公安警察』(講談社現代新書)がベストセラーに。 二〇〇六年に同社退社してフリー最新刊に『トラオ〜不随病院王・徳田虎雄』(小学館)。 原田宏二市民の目フォーラム北海道」代表元北海道警察釧路方面本部一九三七生まれ五七北海道警察採用された後、札幌中央署、道警本部機動捜査隊長、札幌西署長などを経て八九警視正昇任警察本部警務課長、旭川中央署長道警本部防犯部長経て九五年に釧路方面本部長(警視長)で退職。 二〇〇四年二月一〇日、道警裏金問題について告発記者会見開き続いて北海道議会証言
2012年03月29日再生回数 1413
2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション (1)2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション (1) 
旬報社主催******* 『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション権力の壁を打ち破れ道警裏金問題その後をまじえて高田昌幸×原田宏二司会浅利圭一郎) ■日時 2011年12月15日(木)18:00~(開場17:30北海道警察裏金疑惑追及キャンペーン張り新聞協会賞など数々の賞を総なめにし、調査報道金字塔打ち立て北海道新聞。しかし、その後権力屈することになった。裏金問題発覚から8年経た今年道警裏金本訴訟は最高裁道新などの敗訴確定する決定が出され、一方で裏金問題が公になるきっかけとなった稲葉事件当事者による著書(『恥さらし』〔講談社〕)が刊行された。あれから警察は、マスメディアはどう変わったか。『権力VS.調査報道』の編著者であり、かつて北海道新聞記者として道警裏金問題取り組んだ高田昌幸氏と道警裏金問題告発した原田宏二氏が、マスメディア伝えない道警裏金問題その後と「道警による覚せい剤大麻密輸事件」の真相を語る。 【講師紹介高田昌幸たかだ・まさゆき) ジャーナリスト1960年高知県生まれ法政大学卒業後、1986年北海道新聞社入社本社報道本部次長東京支社国際編集委員ロンドン支局長、東京支社国際次長などを経て2011年6月退社。現在、フリージャーナリストとして活躍中。2004年取材班代表として「北海道警裏金問題取材」で新聞協会賞、JCJ大賞菊池寛賞新聞労連ジャーナリスト大賞受賞その後いわゆる道警裏金本訴訟」に巻き込まれる原田宏二(はらだ・こうじ) 『市民の目フォーラム北海道』(CEFH)代表。1937年生まれ57年北海道警察採用され、58年4月から札幌中央署などで勤務し、75年警察庁保安防犯課に出向その後82年3月から道警復帰道警本部 ...
2011年12月16日再生回数 478
2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション (2)2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション (2) 
旬報社主催******* 『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション権力の壁を打ち破れ道警裏金問題その後をまじえて高田昌幸×原田宏二司会浅利圭一郎) ■日時 2011年12月15日(木)18:00~(開場17:30北海道警察裏金疑惑追及キャンペーン張り新聞協会賞など数々の賞を総なめにし、調査報道金字塔打ち立て北海道新聞。しかし、その後権力屈することになった。裏金問題発覚から8年経た今年道警裏金本訴訟は最高裁道新などの敗訴確定する決定が出され、一方で裏金問題が公になるきっかけとなった稲葉事件当事者による著書(『恥さらし』〔講談社〕)が刊行された。あれから警察は、マスメディアはどう変わったか。『権力VS.調査報道』の編著者であり、かつて北海道新聞記者として道警裏金問題取り組んだ高田昌幸氏と道警裏金問題告発した原田宏二氏が、マスメディア伝えない道警裏金問題その後と「道警による覚せい剤大麻密輸事件」の真相を語る。 【講師紹介高田昌幸たかだ・まさゆき) ジャーナリスト1960年高知県生まれ法政大学卒業後、1986年北海道新聞社入社本社報道本部次長東京支社国際編集委員ロンドン支局長、東京支社国際次長などを経て2011年6月退社。現在、フリージャーナリストとして活躍中。2004年取材班代表として「北海道警裏金問題取材」で新聞協会賞、JCJ大賞菊池寛賞新聞労連ジャーナリスト大賞受賞その後いわゆる道警裏金本訴訟」に巻き込まれる原田宏二(はらだ・こうじ) 『市民の目フォーラム北海道』(CEFH)代表。1937年生まれ57年北海道警察採用され、58年4月から札幌中央署などで勤務し、75年警察庁保安防犯課に出向その後82年3月から道警復帰道警本部 ...
2011年12月16日再生回数 192
日比谷公園「水曜コンサート」第1000回記念コンサート【警視庁音楽隊】日比谷公園「水曜コンサート」第1000回記念コンサート【警視庁音楽隊】 
水曜コンサート:きょう1000日比谷の昼彩り62年東京 春と秋の昼休み千代田区日比谷公園小音楽堂で開かれている警視庁音楽隊の「水曜コンサート」(毎日新聞社、都、東京芸術劇場主催)が13日1000回を迎える。記念コンサート正午から拡大版の1時間20分間で行われ、聴衆から最もリクエストの多かった「グレン・ミラー・メドレー」など6曲が演奏される。 コンスタート1949年最後陸軍軍楽隊長山口常光氏(初代音楽隊長)が前年48年警視庁幹部働きかけ創設した音楽隊の「公開練習」を小音楽堂で始めたのがきっかけだった。生演奏無料聞ける評判呼び、都と警視庁サン写真新聞社の3者が主催する形で6月1日スタート以来、春と秋に20回のペースで、雨天除け一度中断もなく、続いてきた。 1000記念コンサートでは、グレン・ミラー・メドレーのほか、第1回のコンでも演奏された行進曲「旧友」を第5代隊長牟田久寿さん(73)が指揮行進曲「トロンボーン・キング」では、音楽隊カラーガード通称MEC)がフラッグ演技披露する。タクトをふるう小林久仁郎隊長は「コン音楽隊活動中心都民警察音の懸けとして、今後できるだけ長く続けいきたい」と話している。 【以上、毎日新聞よりコピペ
2011年07月13日再生回数 888
浅間山荘事件5/6 連合赤軍 1972年(昭和47年)牟田泰子を救え!浅間山荘事件5/6 連合赤軍 1972年(昭和47年)牟田泰子を救え! 
真相はこちら→ blogs.yahoo.co.jp 事件収束 2月28日午前10時に警視庁第二機動隊(以下「二機」)、同第九機動隊(以下「九機」)、同特科車両隊(以下「特車」)及び、同第七機動隊レンジャー部隊(七機レンジャー)を中心とした部隊制圧作戦開始。まず、防弾改造したクレーン車に釣った重さ1トン鉄球にて犯人が作った山荘銃眼破壊開始直後に2重ねの対弾盾を持った二機が支援部隊ガス弾放水援護を受けながら犯人グループ立てこもる3階に突入開始(1階に九機、2階に長野県機動隊突入したが犯人はいなかった)。 それに対し、犯人側は12ゲージ散弾銃22口径ライフル38口径拳銃山荘内から発砲した。突入した二機四中隊中隊長上原警部)は築かれたバリケード突破しつつ犯人グループ立てこもる部屋接近した。作戦当初順調に進んだが、作戦開始から1時間半後から2時間後にかけて、鉄球攻撃及び高圧放水攻撃現場指揮担当していた特車中隊長高見繁光警部(2階級特進警視正)、二機隊長内田尚孝警視(2階級特進警視長)が犯人からの狙撃頭部に受け、数時間後に殉職。さらに山荘内部上原二機四中隊長顔面散弾を受け後退したのを皮切りに突入を図った隊員数名が被弾して後退した。その他、ショックによる隊員達の混乱犯人側の猛射クレーン車故障による鉄球使用不能等が重なり作戦難航した。 途中拳銃使用許可下りたものの、現場混乱もあって命令伝達されず、結局数名の隊員しか発砲しなかった(威嚇発砲のため犯人には当たらず)。その後犯人側は鉄パイプ爆弾使用するなどして隊員達の負傷者は増えた。作戦開始5時間半後、作戦本部意向により、隊長中隊長戦線離脱指揮系統寸断させた二機を1階2階を担当とし ...
2011年11月04日再生回数 6355
2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション(3)2011年12月15日『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション(3) 
旬報社主催******* 『権力VS.調査報道』(旬報社)刊行記念トークセッション権力の壁を打ち破れ道警裏金問題その後をまじえて高田昌幸×原田宏二司会浅利圭一郎) ■日時 2011年12月15日(木)18:00~(開場17:30北海道警察裏金疑惑追及キャンペーン張り新聞協会賞など数々の賞を総なめにし、調査報道金字塔打ち立て北海道新聞。しかし、その後権力屈することになった。裏金問題発覚から8年経た今年道警裏金本訴訟は最高裁道新などの敗訴確定する決定が出され、一方で裏金問題が公になるきっかけとなった稲葉事件当事者による著書(『恥さらし』〔講談社〕)が刊行された。あれから警察は、マスメディアはどう変わったか。『権力VS.調査報道』の編著者であり、かつて北海道新聞記者として道警裏金問題取り組んだ高田昌幸氏と道警裏金問題告発した原田宏二氏が、マスメディア伝えない道警裏金問題その後と「道警による覚せい剤大麻密輸事件」の真相を語る。 【講師紹介高田昌幸たかだ・まさゆき) ジャーナリスト1960年高知県生まれ法政大学卒業後、1986年北海道新聞社入社本社報道本部次長東京支社国際編集委員ロンドン支局長、東京支社国際次長などを経て2011年6月退社。現在、フリージャーナリストとして活躍中。2004年取材班代表として「北海道警裏金問題取材」で新聞協会賞、JCJ大賞菊池寛賞新聞労連ジャーナリスト大賞受賞その後いわゆる道警裏金本訴訟」に巻き込まれる原田宏二(はらだ・こうじ) 『市民の目フォーラム北海道』(CEFH)代表。1937年生まれ57年北海道警察採用され、58年4月から札幌中央署などで勤務し、75年警察庁保安防犯課に出向その後82年3月から道警復帰道警本部 ...
2011年12月18日再生回数 159
沖永良部自動車学校 農耕大特2コース編沖永良部自動車学校 農耕大特2コース編 
クボタトラクター新車です!快適に教習が受けられます。生徒随時募集中だそうです
2011年09月27日再生回数 155
警視庁に野球部 きょう発足警視庁に野球部 きょう発足 
きょう警視庁新たな組織生まれ、その発足が行われました。その新たな組織とは『警視庁野球部』です。 きょう行われた発足式で米村敏朗警視総監が「警視庁史に新たな1ページを刻むという誇り自覚を持って、フィールド内においても『力強く頼もし警視庁』を体現してほしい」と期待を込めるのは警視庁野球部です。監督選手19人の部員発足しました。選手全員警視庁警備部第四機動隊所属し、選手中には甲子園経験者もいるということです。練習勤務時間外に行うため、部員全員がそろって練習できるのは週に2回から3回程度になるということです。主将森山巡査長は「勤務最優先で空いた時間を見つけて、みんな■■↓全文を見る■■ www.mxtv.co.jp
2009年12月16日再生回数 25674
3・11から一年 14人大座談会 「文藝春秋3月臨時増刊号」3・11から一年 14人大座談会 「文藝春秋3月臨時増刊号」 
文藝春秋3月臨時増刊」に掲載中の、14人大座談会平成日本のいちばん長い日」のPVです。震災当時経産相首相補佐官警視総監陸幕長消防医師新聞被災町長牡蠣養殖家、教師棋士作家一堂に会し白熱討論6時間! (司会島田雅彦) ■文藝春秋WEB gekkan.bunshun.jp ■「文藝春秋3月臨時増刊100人の作家言葉gekkan.bunshun.jp
2012年02月29日再生回数 1481
警視庁機動隊観閲式 平成21(2009)年パート10警視庁機動隊観閲式 平成21(2009)年パート10 
警視総監東京都公安委員会委員長のお話。 4分40秒あたりはちょっとおまけです。 国旗が映るようにしてるのはわざとですwww 平成21(2009)年5月21日 今年神宮外苑で行われました、機動隊観閲式模様です。
2009年05月21日再生回数 1028



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