「車両番号」に関連した動画の一覧

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索|用例

「車両番号」に関連した動画の一覧

 

東急電鉄5050系4000番台車甲種輸送東急電鉄5050系4000番台車甲種輸送 
東急電鉄では、2012年開始予定である東横線東京メトロ副都心線直通運転のため、その東横線において着々と準備が進められているところですが、このほど車体の帯からして東横線向けと見られる車両東急車輛出場し、甲種輸送が行われました。 一見5000系5050系)のようにも見えますが、車両番号4000番台となっており、形式は「4000系ということになります。車両番号は4101〜4501、4701〜4001の9両で(百の位が号車番号)、「4601」が無く、逗子駅寄り5050系の5574号車が連結されていました。 外見上は5050系とほぼ変わらないとはいえ何らかのマイナーチェンジがあるのかもしれません。東横線副都心線直通合わせて優等列車限り8両→10両となる予定なので、優等列車用として運用に入るものと思われます。 2011.3.29 ----------------------------------------- 【追記5月中旬東急から設備投資発表がありましたが、その際に公式として「50504000番台」となりました。
2011年03月29日再生回数 10687
2011.11.5 吹田工場一般公開 車両部品オークション2011.11.5 吹田工場一般公開 車両部品オークション 
11月5日に行われた吹田工場一般公開での車両部品オークション様子です。 これは午後の部で出品物は上から順にクハ489-604 前面行先表示器ガラスあり)・側面行先表示器指令器セットクロ183‐2707 前面行先表示器指令器セットクハ183204 前面行先表示器ガラスあり) 583系 前面行き先表示器・側面行先表示器当日追加品) 100系 運転席ドアP1100系 妻部点検フタ100系 増幅器クハネ583‐27 非常梯子489系 特急マークEF8145 車両番号等の銘板セットひかり 前頭部(R68) となっていました。 中でもEF8145 車両番号等の銘板セットにはものすご値段付きました。 是非最後までご覧ください。 後に発覚したことですが、100万円でひかり前頭部(R68)を落札した男性支払い拒否し、引き取られないままになっているそうです。 sankei.jp.msn.com 最初から支払気が無いのならオークション参加しないで欲しいです。
2011年11月06日再生回数 2253
【京成電鉄】3000形 京成本線 夜の京成成田駅/普通 上野行【京成電鉄】3000形 京成本線 夜の京成成田駅/普通 上野行 
参照 Wikipedia→ この車両を「京成グループ標準車体」と呼び京成グループ北総鉄道新京成電鉄でも同一構造採用した車両北総7500形新京成N800形)を投入している。 奇数番号編成東急車輛製造製、偶数番号編成日本車輌製造製となっているが、例外的3001編成と7次車の全車が日本車輌製造製である。 車両番号は、京成通勤車としては初め車両番号標記ハイフン使用し、第1編成成田空港寄りから3001-1 - 3001-8、第2編成は3002-1 - 3002-8と付番し、それぞれ3001編成、3002編成...と呼称する。本形式は8両編成と6両編成2種類があるが、6両編成についてはハイフン以下4と5は製造されておらず、欠番となっている。号車をハイフン以下の数字で表した車両番号標記相互直通運転先の東京都交通局都営地下鉄5300形や京浜急行電鉄600形800形と同様であるが、これらの車両とは基準方向が逆である。
2011年02月11日再生回数 1832
[明石市営バス] 大久保駅前 明石駅行き 発車シーン 車番5698[明石市営バス] 大久保駅前 明石駅行き 発車シーン 車番5698 
2006年6月頃の撮影です。 路線は既に神姫バス移管され、明石市ではなくなっています。この動画は、明石市時代記録映像です。 大久保駅前から発車する明石駅行きバス様子撮影したものです。 バス車両番号は5698です。エンジン三菱ふそうで、車体西工ツーステップバスです。このバスは既に廃車されています。
2008年02月16日再生回数 13160
横浜新都市交通シーサイドライン2000形 〜営業運転を開始〜横浜新都市交通シーサイドライン2000形 〜営業運転を開始〜 
シーサイドライン」こと、新杉田金沢八景間を結ぶ新交通システム横浜新都市交通は、1989平成元)年7月開業以来1000形電車運用されていましたが、老朽化に伴い車両置き換わることとなりました。そのため新型車両である2000形電車が、2月26日より営業運転を開始しました。あわせて同日にはダイヤ改正実施されています。 2000形シーサイドラインとしては初の要素多く含まれています。それは「ステンレス製」・「VVVFインバータ制御」・「セミクロスシート」・「運転席部分客席」・「防犯カメラ」・「液晶ディスプレイ」などで、まさにシーサイドライン期待新鋭車両といえます。 車両番号金沢八景寄りから2311〜2315の順で、1000形同様に1の位が号車番号、百・十の位編成番号を示す表示となっています。ということは「第31編成」という呼び方となるのでしょうか(1000形は全16編成)。メーカーシーサイドライン同じく横浜市金沢区にある、東急車輛横浜製作所です。 今後2015年度までに1000形全て置換え、シーサイドライン車両2000形統一される予定です。関東地区では春一番迎えたこともあり、浜風が強い一日でしたが、好天のもと横浜南部湾岸地区を走るニューフェイスの姿を取り上げます。 2011.2.27
2011年02月27日再生回数 9051
津軽海峡線特急『スーパー白鳥33号』 〜785系が充当される〜津軽海峡線特急『スーパー白鳥33号』 〜785系が充当される〜 
東北新幹線延伸に伴い12月4日より運転区間が新青森函館間となった特急スーパー白鳥』です。基本的にJR北海道789系6両編成充当されますが、多客対応として増結車両の2両編成あります。 その増結車両ですが、このほど札幌地区特急スーパーホワイトアロー』に充当されていた保留車が、改造工事の上函館運輸所転属となり、同日より789系に混じって『スーパー白鳥増結運用に入っています。 車両番号終端側からクハ784-303+モハ785-303の2両で、車体構造異なるため判別は容易です。現時点で2両1本のみの存在なので、見かけられたらラッキーかもしれません。 青森 2010.12.4
2010年12月07日再生回数 23300
HB-E300系『リゾートビューふるさと』 甲種輸送HB-E300系『リゾートビューふるさと』 甲種輸送 
今秋開催の「信州デスティネーション・キャンペーン」にあわせてデビューとなる新型観光気動車リゾートビューふるさと』が姿を現し逗子長野間で甲種輸送が行われました。長野総合車両センター配属で、おもに長野エリアでの運転となります。 東急車輛製造されたこの車両は「HB-E300形」といい、HB-E301-2とHB-E302-2の2両により組成されています。車両番号従来記号である「キハではなくHB」と称されたのは、ハイブリッドシステム搭載していることにちなんだものと思われます。車体横に「HYBRIDの文字があることから、これはアピールポイントのひとつと見られます。番号末尾は「-2」になっていますが、同様の編成今後津軽大湊線用に2両編成2本と『リゾートしらかみ』青池編成置換え用4両編成、計3本8両が登場します。 この日の甲種輸送八王子駅までの行程で、翌早朝に同駅を出発し、中央本線篠ノ井線経由長野駅向かいました。 2010.6.3
2010年06月03日再生回数 6640
現役唯一の元・東急5000系 熊本電鉄を訪れる現役唯一の元・東急5000系 熊本電鉄を訪れる 
東急電鉄初代5000系電車は、様々な地方ローカル私鉄で「第2の人生」の活躍が見られましたが、さすがに老朽化進み各社所属車両引退となった中、現役車両唯一となった「元東急5000系」が、今回取り上げ熊本電気鉄道5000系電車です。 現存するのは1985昭和60)年から熊本電鉄活躍している5101A・5102Aの2両で、上熊本北熊本間のシャトル運用充当されています。車両番号「A」ATS搭載車であることを表します。 かつては熊本電鉄独自の青色基調塗装が施された時期がありましたが、2004年頃に「元東急5000系」本来の緑色塗装に戻されており、「青ガエル」の愛称を持つ大手私鉄名車存在を、現在に伝えています。 上熊本北熊本間は終日30分間隔での運行ですが、熊本電鉄では藤崎宮前御代志間に元・東京都交通局三田線6000系電車運用されており、30分に一度分岐駅である北熊本駅で3方向列車がほぼ同時に出発する光景が見られます。 ちなみに熊本電鉄では独自の一日乗車券発売されていないのですが、熊本市街地周辺交通機関乗り降り自由である共通フリー切符いくつか発売されています。この5000系乗車目的であれば、一番安い500円券(熊本電鉄の北側エリアには乗車できない)で充分であり、周辺バス熊本市電にも乗車できます。 《撮影日》2011.8.18
2011年09月10日再生回数 2865
JR中央線115系の車内トイレ比較JR中央線115系の車内トイレ比較 
撮影場所:JR東日本115系300番台豊田車及びJR東日本115系1000番台長野車内車両番号クハ115-358&クハ115-1005) 東京電力葛野川地下水発電所見学旅の際、JR中央線猿橋大月間・大月高尾間で乗車した115系で、JR東日本八王子支社豊田車両センター(八トタ所属編成JR東日本長野支社長野総合車両センター長ナノ所属編成双方に当たりそれぞれ異な汚物処理装置搭載していることもあり比較動画撮影しました。 豊田車はカセット式処理装置搭載しており、固体分は使い捨てパック貯留の上車両基地焼却し、液体分は浄化処理の上停車中に排出する方式で、洗浄には色が付いておらず、ペダルストローク重めとなっています。 それに対して長野車は循環式処理装置搭載しており、便槽薬品の入った張り洗浄時にそれを使うため洗浄に色が付いており、ペダルストローク軽めとなっています。 ※走行中の撮影のため、若干手振れありますご了承下さい
2010年01月17日再生回数 8386
京急新1000形『6両編成・1300番台』運行開始京急新1000形『6両編成・1300番台』運行開始 
今もなお増備が続く京浜急行電鉄新1000形電車に、初めての「6両編成」が登場しました。車両番号三崎口寄りから1301〜1306の順で、中間2両がT車の4M2Tとなっています。この1301編成4月25日営業運転を開始しています。 これと引換えに800形6両1本が運用離脱となった模様で、今後800形置換えとして、この「1300番台車」が順次増備されるものと思われます。 ちなみに1301編成川崎重工業製で、ステンレス車4両編成と同様のインバータ東洋電機製)が搭載されています。また6両編成は他車との連結は行わないので、電気連結器(△形の突起がある密着連結器の下に、従来車は電気連結器が付いていた)が付いていないのも特徴のひとつです。 2011.4.26 ------------------------------------------- 【追記5月5日時点で1307編成営業運転に入っているのを確認しています。
2011年04月26日再生回数 6020



車両番号に関連した本

モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   

©2012 Weblio RSS