「辰野金吾」に関連した動画の一覧 |
![]() | 武雄温泉と楼門と辰野金吾博士 武雄温泉は 透明で柔らかな湯ざわりが特徴のお湯です。 (弱アルカリ単純泉) 武雄温泉新館 と楼門は東京駅を設計した辰野金吾博士の設計です。 近くに北方温泉「七彩の湯」もありました。 2009年01月08日再生回数 489 |
![]() | 辰野金吾 2012年03月18日再生回数 5 |
![]() | 辰野金吾 2012年03月15日再生回数 2 |
![]() | 辰野金吾 2012年03月03日再生回数 1 |
![]() | 辰野金吾 2012年03月18日再生回数 0 |
![]() | 南海電気鉄道南海本線 浜寺公園駅 2007年で建造100年目を迎えた私鉄最古の駅舎。 東京駅の建築にも携わった辰野金吾の設計で木造平屋建て洋風形式です。駅は登録有形文化財で近畿の駅百選にも選ばれています。軌道高架化による連続立体交差事業において駅の存続が撤去か解体か保存かの議論がされております。どうやらかろうじて残るようです。 2008年02月14日再生回数 5201 |
![]() | 岩手銀行中ノ橋支店 - 地域情報動画サイト 街ログ ★詳しくは地域情報動画サイト 『街ログ』 で⇒ machi-log.jp 明治44年4月、盛岡銀行本店として、3年の歳月を費やして完成。レンガ造りの洋館で、延べ面積1020㎡。使用したレンガは約91万個。設計は東京駅の設計者でもある工学博士・辰野金吾と岩手県出身の工学博士・葛西万司。昭和52年に盛岡市の保存建造物第1号に指定され、平成6年には国の重要文化財に指定された。 2009年10月24日再生回数 360 |
![]() | 津波は東京駅の屋根まで来た〜修復中のスレート瓦が被災 修復中の重要文化財赤煉瓦の東京駅。大正3年に辰野金吾設計で建てられ、バブル期に壊されそうになったが、市民運動などで保存が決まった。その屋根20万枚(古材)を石巻市北上町熊谷産業がおろし、きれいにして戻すばかりのところ、3・11の津波にあった。いっぽう新材を用意した同じ石巻市の雄勝天然スレートも被災。 JRはもしかして被災スレートをあきらめてスペイン産にするかもしれない、との話を聞き、メールで知らせたところ、5000人以上の方が「ぜひ被災地のスレートを使って」と賛同してくれた。 4月17日、わたしは現況を確かめに8年前にも訪ねた2つの会社にスレートの現況を見に行った。皆さんご無事でよかった。塩害の心配もないことがわかった。被災スレートはきっと東京駅の屋根に乗ると思う。東北復興の証しとして。 (森まゆみ) 2011年05月30日再生回数 961 |
![]() | 福岡市赤煉瓦文化館 辰野金吾設計の福岡市赤煉瓦文化館 2008年09月19日再生回数 185 |
![]() | 「南天苑」~大阪府河内長野市~ 殆ど事前の予備知識無しに同業者の会合で訪れた温泉旅館「南天苑」でしたが、とても風情があり、東京駅や日本銀行本店の設計者でもある有名な辰野金吾先生の作品と知り驚きました。 2010年12月17日再生回数 188 |









