「長唄」に関連した動画の一覧 |
![]() | 長唄「綱館」 杵屋邦寿一門会(2010.2.27in kyouto)にて 演奏:李家みわ(マーサ☆リノイエ)指導:杵屋邦寿 2010年03月01日再生回数 13953 |
![]() | 歌舞伎 長唄 吉原雀 中村芝翫 中村雀右衛門 長唄 吉原雀 中村芝翫 中村雀右衛門 2001年6月歌舞伎座中村芝翫と中村雀右衛門の当代人間国宝の立女形の二人の珍しい顔合わせ。 江戸吉原の風情をご堪能下さい。 男 中村芝翫女 中村雀右衛門 2011年01月23日再生回数 17927 |
![]() | 長唄 五郎時致ーその1- 今日からこれを練習するので先生の杵屋三澄那先生に弾いて頂きました。 五郎時致ーその1- 先生ありがとうございます♪感謝♪ ※6月29日(火)AM11~FM放送 NHK「邦楽のひととき」に三澄那先生が出演 されます(o^∇^o) 2010年05月18日再生回数 11355 |
![]() | 吉住小三郎(慈恭) 長唄・紀文大盡1 Nagauta/YOSHIZUMI JIKYOU 吉住小三郎 長唄・紀文大盡1 2012年01月01日再生回数 422 |
![]() | 長唄鏡獅子(前編) 2011.12.4 熊本市国際交流会館第53回熊本県芸術文化祭参加第47回熊本県邦楽協会演奏会唄:杵屋五司郎、緒方修、杵屋五司城、杵屋五司幸、杵屋五司貴、 工藤笑子、米倉美鈴三味線:原山信子、谷優子、田辺美幸、杵屋五司起久小鼓:堀尾嘉恵、上村文乃、今井冽大鼓:松永真由子、今村孝明笛:藤舎仁鳳撮影・編集:大山喬 2012年01月29日再生回数 615 |
![]() | 日本舞踊/長唄「老松」 宮川町歌舞練場で踊らせて頂きましたakifusaryu.web.fc2.com 2012年04月16日再生回数 229 |
![]() | 歌舞伎 【長唄・着到】 儀礼囃子 【着到】 着到とは、幕開きを知らせ、出演者が全員到着し開演準備が整ったことを、大太鼓・締太鼓、能管で奏で知らせるお囃子です。 多種多様なメディアから音楽・文化が発信され、氾濫している昨今、「歌舞伎」と云っただけで眉をひそめ払拭されがちです。 今一度日本古典芸能を見直されては、如何でしょうか。 楽屋の着到板劇場の楽屋口や稽古場にあるのが着到板。これは「不在」「到着」などを伝えるもので、会社にあるタイムカードのようなものです。 歌舞伎の着到板は、芸名の上の穴に差します。 こうして着到板を見るだけで、役者の「不在」「到着」がわかるのです。 よく芸能の世界で、いつの時間帯でも「おはようございます」と挨拶を致します。 どうしてなのでしょうか?。 意外と知られていないと思います。 歌舞伎座や南座・博多座・御園座などの楽屋口(南座は裏木戸)に行くと、 役者が到着した時に目印を付ける「着到板」という箱状のものがあります。 役者が出番に遅れていないかを、頭取さん(その公演の責任者)や狂言方が点検するわけです。 遅刻した時には使えない言葉江戸時代には、役者が開演の四半時(しはんとき...30分)前までに到着していないと、その公演の役を下ろされていました。 遅れずに来れてよかった...「お早うお着きでよかった」・・・、 「お早うございますね」と挨拶していたのが、 やがて「お早うございます」の言葉になったのです。 現在では、朝のあいさつで使っていますが本来は遅刻した時には使えない言葉ですね。 歌舞伎は江戸時代以来、「出雲の阿国」が京都に現れてより400年もの長~い月日を、脈々と続けながら、受け継がれてきました。 それは、人々がどの時代に於いても歓びを受けたからでしょう。 あの、舞台の衣装・照明・雛壇の長唄連中の煌(きら ... 2012年02月29日再生回数 948 |
![]() | 長唄 雨の五郎 2011.12.4 熊本市国際交流会館第53回熊本県芸術文化祭参加第47回熊本県邦楽協会演奏会唄:安藤典子、宇野民子三味線:杵屋五司郎、杵屋五司起久、杵屋五司幸、杵屋五司貴囃子:太鼓/堀尾嘉恵、上村文乃 小鼓/後藤美和、松永真由子 笛/藤舎仁鳳撮影・編集:大山喬 2012年01月22日再生回数 606 |
![]() | 歌舞伎 【長唄・鳴り物】 大太鼓の手法 鳴り物には、大太鼓、初め各種の太鼓や鉦の類、様々な擬音に対応する小物の楽器があり、色とりどりの音を聞かせてくれます。 (鳴り物とは、三味線以外の歌舞伎で用いられる全ての楽器の総称です) 陰囃子(効果音)の音によって、雨が降って来たことを知らされたり、 幕開け前から、そこがどの様な場面であるかが解ったり、 陰囃子の曲を知ることにより、歌舞伎を見る楽しみが倍増します。 歌舞伎囃子の「囃子」とは「はやすもの」、何かを「生(は)やし、 栄(は)やす」、つまり、音によって何かを動かし生長せしめると云う意味を持つ言葉で、歌舞伎囃子はまさに歌舞伎を生かし、その力を惹き立てるものとして存在しているのです。 歌舞伎の大太鼓の手法歌舞伎では舞台下手の黒御簾の中で様々な鳴り物が使われていますが、 その中でも特に重要な役割を持つのが大太鼓です。 大太鼓一つでその場の景観や自然を表現し、時には人物の心理をも暗示します。大太鼓の手法を知ることで格段に歌舞伎の世界への理解が深まります。 ≪砂切≫(しゃぎり) これも上演にあたっての儀礼囃子の一つで、一幕が終わった合図として幕間に演奏されるので、「幕切れ砂切」とも呼ばれています。 大太鼓・締め太鼓・能管で演奏されます。 ≪片砂切≫(かたしゃぎり) 松羽目の舞台(能舞台の模倣で背景に松を描いた舞台)の、能や狂言を原点とする演目の幕開きや「口上」の時に演奏されます。 ≪打出し≫(うちだし) 「ハネ太鼓」とも云われ、その日の芝居の終わりを知らせる太鼓です。 大太鼓だけで演奏され、ドロドロドロと打ち始め、 デテケデテケ(出てけ、出てけ)と三拍子に打ち、最後にカラカラカラ(空、空、空)・・と太鼓の縁を打ちます。 この太鼓の音を聴きながら観客は劇場を後にすることになるのです。 ≪水音≫ 大 ... 2012年03月12日再生回数 1083 |
![]() | 長唄供奴 一駒寮 駒子(笛) 一葉(唄)一舞(三味線) かすみ寮 絵美(太鼓) 芸妓になって一年、ウクライナ出身の一舞(いぶ)さん落ち着いた演奏です 2012年01月05日再生回数 693 |









