「陸上自衛隊補給統制本部」に関連した動画の一覧 |
![]() | 護衛艦DDH182 いせ 進水式 ひゅうが型2番艦 海上自衛隊HPより この艦は、対潜ヘリコプターで潜水艦を監視したり、 大地震などの災害の時に、救助や援助の拠点として建造されました、とても役に立つ頼りになる船です、 海上自衛隊1962年からの念願、"ひゅうが型"の2番艦"18DDH"です、対潜水艦作戦ASWの切り札、 洋上のヘリ大規模整備工場です、護衛艦隊旗艦としての指揮統制能力の他、陸上自衛隊機や消防防災ヘリなど民間機の離着艦も可能で、救援物資輸送や救難飛行隊のUH-60Jによる傷病者の収容、消防や警察のヘリに対する管制・補給支援、自治体関係者による合同対策本部を収容できる設備が用意されている他、 集中治療室を含む医療設備を持ち、大規模災害時の自治体責任者を交えた現場対策本部や、海外派遣時の統合任務部隊司令部などに利用され、洋上救援基地として機能します、今後、発展型の22DDHと24DDHの2隻が建造予定で、"ひゅうが"と"いせ"を合わせて、 合計4隻の多目的艦が配備される予定です。 日本の生命線、海上交通を守ってくれる人たちの活動です、皆で応援しましょう、 日本は、四方を海に囲まれているので、 食料・物資・エネルギーなど、ほとんどの物資輸送は海上交通に頼っています、一方、日本を囲む海の中には他国の潜水艦が常に多数潜んでいます、そして潜水艦の攻撃で原油タンカーや自動車運搬船は簡単に沈んでしまいます、戦闘機や戦闘艦などの攻撃ならば事前にレーダーで探知しスクランブルをかけられますが究極のステルス兵器・潜水艦はレーダーに映らず、 音も聞こえず、姿も見えないので、事前察知が困難で「必要が有れば」いつでも日本の商船を攻撃でき、 国籍特定も困難なので、攻撃されても証拠が無く、 「我が国の潜水艦では無い」で、済んでしまいます、 島国にとって潜水艦は脅威です、 自衛隊だけは国を守る義務感から良く研究し ... 2009年10月02日再生回数 205799 |
