「高所順応」に関連した動画の一覧 |
![]() | 足をかばいながら高所順応開始 - KURIKI in Mt. Shishapangma 8027m (9) 【2012 シシャパンマ南西壁 単独・無酸素登攀】5月21日(月) *栗城カメラの映像あり* 標高差1000m、行動時間10時間、高所順応としてアイストゥースを登りに行きました。 右ひざの状態が完璧ではないので山頂までは行かなかったですが、 思っていたよりもひざは動くので、予定通り明後日からアタックステージ開始です。『色々と不安はありますが、やりきります』(栗城) 2012年05月22日再生回数 4419 |
![]() | ネパール・高所順応のためナムチェ-クムジュン往復 ナムチェ・バザールと隣のクムジュン(3790メートル)間を往復して「高所順応」を行います。 ナムチェを出てすぐに信じられないくらい急勾配の道が出現! 撮影年月日:2011年11月21日カメラ:Canon HF G10 カメラマン:馬場哲平 2012年04月14日再生回数 25 |
![]() | シシャパンマが見えた! - KURIKI in Mt. Shishapangma 8027m (3) 【2012 シシャパンマ南西壁 単独・無酸素登攀】5月8日(火) ニェラム(標高3500m)の街の様子と、 高所順応のために近くの山(標高4200m)に隊員全員で登った時の模様です。 登りきったところで、遥か彼方に目的地であるシシャパンマ峰(8027m)を望むことがことができました。 2012年05月08日再生回数 5530 |
![]() | 地獄のトレーニング(アイランドピーク)small 2012年4月22日、竹内洋岳と中島ケンロウが高所順応トレーニングのためアイランドピークに登頂 2012年04月24日再生回数 3001 |
![]() | Hirotake Takeuchi 2012 | 地獄のトレーニング(アイランドピーク) More Info:www.valandre.com weblog.hochi.co.jp Hirotake Takeuchi is currently training on ImjaTse in the Himalayas, better known as Island Peak (6189 m (20305 ft)), as part of the acclimatization process before attacking his last 8000m peak: Dhaulagiri (8167m). Hiro had a tuff way to the 14 8000, with some serious situations. On Everest 2005, Hiro had a cerebral edema, but Ralf and Gerlinde got him down alive. And on Gasherbrum in 2007, Hiro was hit by an avalanche with broken backbone and was rescued by helicopter. We are now many in the world, who are waiting for Hiro to complete his 14 8000 this spring. 2012年4月22日、竹内洋岳と中島ケンロウが高所順応トレーニングのためアイランドピークに登頂 2012年04月27日再生回数 137 |
![]() | アタック・ベースキャンプに向けて出発 - KURIKI in Mt. Shishapangma 8027m (6) 【2012 シシャパンマ南西壁 単独・無酸素登攀】5月14日(月) 今日は高所順応とルート偵察のため、 アタック・ベースキャンプに向けて出発しました。 現地は快晴、ただ風が強く吹いています。 その後、現地時間13:10(日本16:25)頃、アタック・ベースキャンプに無事到着しました。明日はルート偵察の予定です。 2012年05月14日再生回数 3720 |
![]() | エベレスト街道3日目 ナムチェ・バザール~エベレスト・ビューホテル 2012年3月26日エベレスト街道トレッキング3日目高所順応日でナムチェバザールからエベレストビューホテル周辺を歩く 2012年04月22日再生回数 129 |
![]() | エベレスト街道 登山装備紹介@ナムチェバザールとクムジュン間の峠広場 2011年11月17日~12月1日のスケジュールで行ったネパール取材の際の簡単な装備紹介です。 撮影日時は11月21日(月)でこの日は高所順応をかねてナムチェバザール村から一山越えた隣のクムジュン村までトレッキングを行いました。 撮影場所はクムジュン村までは目と鼻の先にある峠の広場です。 カメラは CANON HF G10 を使用。風が強く風きり音が少し耳障りですがご了承ください。 ちなみにバックパック(リュックサック)の正式な名前は Deuter FUTURA PRO 38 です。 動画中で誤った表記をしていたので訂正いたします。 なお標高3600メートルは正式な数値ではありません。 2012年04月13日再生回数 109 |
![]() | ネパール・エベレスト(8848m)やアマダブラム(6812m)を望む ナムチェ-クムジュン間の峠道へやってきました。 道が平坦になるとヒマラヤの山々を眺める余裕も出てくるものです。 撮影年月日:2011年11月21日カメラ:Canon HF G10 カメラマン:馬場哲平 2012年04月14日再生回数 30 |
![]() | ネパール・クムジュンからナムチェ・バザールへユーターンする 高所順応は一旦高い場所へ移動しすぐさま元の低い場所へ戻るを繰り返します。 我々はこの日3440mのナムチェから3790mのクムジュンへ移動し、同日ナムチェへ戻りました。 ナムチェへの道は殆どが下り道でしたがしゃがむだけでも息切れするほど体力を消耗していたのでそうとうハードな復路となりました。 撮影年月日:2011年11月21日カメラ:Canon HF G10 カメラマン:馬場哲平 2012年04月14日再生回数 21 |









