「1978年の音楽」に関連した動画の一覧 |
![]() | 日本オカリナ芸術音楽の始祖 火山久 『鳥の歌』を演奏(1978年) オカリナ独奏:火山久(1978年) 演奏曲:カザルス編 スペイン・カタルーニャ民謡「鳥の歌」 "El cant dels ocells" suonato dal celebre ocarinsta giapponese Hisashi Kayama (1925-1997). Registrazione del 1978. Video fornito dall'Accademia di studi ocarinistici Hisashi Kayama - Giappone. 2010年10月01日再生回数 999 |
![]() | キャンディーズ 小室等の音楽夜話 1978年3月27日 2011年10月21日再生回数 1238 |
![]() | FM大阪 放送開始テーマ音楽 1978年 Good Morning Starshine 中学生の頃、中間や期末テストの前は徹夜で詰め込み勉強をしておりました。 しかし、宇宙戦艦ヤマトラジオドラマと重なると勉強には手が付かず、そっちの方に聞き入っておりました。 そんな葛藤の末のあきらめムードの中で、このFM大阪のオープニングを良く聞いて後悔したもんです。 2012年03月31日再生回数 521 |
![]() | 加藤和彦 自分の音楽10年の歴史 (1978) 加藤和彦 自分の音楽10年の歴史を語る 1978年放送 ラジオ特番 北山修と電話で話す フォークル ザ・フォーク・クルセダーズ それから先のことは 2009年10月18日再生回数 3509 |
![]() | UHB 北海道文化放送 テレビ クロージング 1978年 戴き物で、戴いた方の了承を得てUP。 1978年録画のテープからのキャプとのことですが、この時点ですでにフィルムがだいぶ古くなっており、ところどころ映像が乱れています。 味のある映像と音楽です。 2011年03月19日再生回数 22374 |
![]() | 中村とうよう氏が考えたニューミュージック ニューミュージックマガジン誌創刊者。僕らは、とうようさんから、どれだけ多くの影響を受けたじゃろうか。 クロス・レヴューの中村とうよう0点がまた見たい。 「ほんとに音楽を聞く耳を持たない人は、こういう思わせぶりにコロッと引っかかってしまうらしい。」なんて良かったわ。 (映像について著作権の問題はあると思ってます。生前の、とうようさんを見てもらいたいと思って) ・ラテン音楽入門 - 1962年・フォークからロックへ - 1971年・ロック音楽事典 - 1971年・ブルースの世界 - 1972年・地球のでこぼこ とうようズ・バラード - 1978年・大衆音楽の真実 - 1986年・アイウエ音楽館 - 1988年・地球のでこぼこII とうようズ・ブルース - 1989年・地球が回る音 - 1991年・俗楽礼賛 - 1995年・アメリカン・ミュージック再発見 - 1996年・ロックが熱かったころ - 1999年・大衆音楽としてのジャズ - 1999年・ニッポンに歌が流れる - 1999年・雑音だらけのラヴソング 1970年代 - 1999年 他 2011年07月22日再生回数 7179 |
![]() | 桜田 淳子 冬色の街1978年12月25日リリース 淳子様二十歳 美しさが輝いてます。NHKのビックショーの少し前でしょうか?髪型が同じです凄く綺麗ですね。(高画質でご覧ください。) 2008年11月25日再生回数 19928 |
![]() | 小池龍平NGKB@Motion Blue yokohama digest 小池龍平は1978年東京生まれ。幼少期をアメリカで過ごし、父親の影響でギターを手にする。2003年、ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ「Bophana」を結成。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギターで"東京ブラジル・シーン期待の新星"と高い評価を受ける。現在はパーカッショニストBICとのユニット「Hands of Creation」や「Port of Notes」のライヴメンバーなど多方面で活躍している。今回は男女5人組バンド「LAKE」などで活躍するギタリスト、長久保寛之とともにゆるやかなアコースティックサウンドをお届けする。 2011年06月28日再生回数 614 |
![]() | ふいりんぐふぁいぶ OP ラジオ大阪 1978年 Franck Pourcel Concorde ラジオ大阪で1978年前後に日曜日の夜10時半から11時までやっていた、関西ローカルラジオ番組のオープニングです。曲がすごく印象に残り、また語りが心に響いたので当時思わず録音してしまいました。この時代以前はコッキーポップもそうですが、短刀直入でストレートな語りが当時の若者のハートを鷲掴みにしたのでしょうか、フォークやニューミュージックの創世記の商業的な面ではなく、自分にも自分の思いの音楽で世界を動かせる可能性がある、といった風潮とピュアな精神が根付いていた時代から生まれた番組だと思います。しかし録音当時は既に時代が変わって、商業的な音楽が台頭していた時代でしたので、一昔前の番組のように感じておりました。ローカルでまた古い番組ですし、知っておられる人も少ないのでしょうね。 曲は1975年にフランク・プゥルセル、C・M・シェーンベルク共同作曲の『夢の飛行(コンコルド)。結構有名な曲ですよね。 2012年04月08日再生回数 407 |
![]() | "ODARA"小池龍平NGKB@Motion Blue yokohama 小池龍平は1978年東京生まれ。幼少期をアメリカで過ごし、父親の影響でギターを手にする。2003年、ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ「Bophana」を結成。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギターで"東京ブラジル・シーン期待の新星"と高い評価を受ける。現在はパーカッショニストBICとのユニット「Hands of Creation」や「Port of Notes」のライヴメンバーなど多方面で活躍している。今回は男女5人組バンド「LAKE」などで活躍するギタリスト、長久保寛之とともにゆるやかなアコースティックサウンドをお届けする。 2011年07月01日再生回数 645 |
1978年の音楽に関連した本
- アメリカ文化と黒人音楽 (1978年) ヨハネス・リデール 音楽之友社
- 分教場のバッハ (1978年) (音楽随想) 串田 孫一 音楽鑑賞教育振興会
- シェイクスピア―ことばと音楽 (1978年) 栗駒 正和 南雲堂









