「5m標識ポール」に関連した動画の一覧 |
![]() | ドラレコ トレーラーの車窓 コンテナ輸送の現場6 住宅街に進入2 「コンテナ輸送の現場5」に続き、 長さ40フィート(約12m)の背高コンテナを積載した、 連結全長約16、5mの海コントレーラーが住宅街のど真ん中にある倉庫へ向かう一コマです。 幹線道路を右折後、0:35辺りで右側から黒色の軽自動車が出てきましたが、この車は当車両の誘導車です。 いわゆる特車の「C条件」に準じて住宅街の道路を通行していきます。 続いて、1:28〜の信号のある狭い交差点を大回りで左折しますが、 どう見ても長さ40ftの海コントレーラーが曲がれる交差点ではありませんね。 1:42〜で大回りで左折するも一度で曲がれない為、 1:47で一旦ハンドルを右に切りながらバックして車体を左90度に曲げて切り返しを行います。 で、交差点をギリギリ何とか左折するのですが、 動画では写っていませんがトレーラーの左後輪が交差点左角の縁石に接触しそうな状態です。 1:55〜2:01に写っている自転車に乗った親子さんと、 2:02〜2:11に写っている白色の軽バンに乗った運転手さんがビックリしていますね。 トレーラーを運転していて良かったと思う場面です。 続いて、2:30〜のコンビニの狭い交差点を大回りで右折し、 そのまま生活道路に進入していきます。 最後に、3:17〜の最終の狭い交差点を右折するのですが、 交差点右角に標識の鉄柱、交差点左角に住宅の玄関のエントランスポール&ポストが張り出ていて、失敗が許されない状態。 こんな交差点を長さ40ftの海コントレーラーで通過するのは無謀の一言です。 長年運転している私でも正直言って油汗が大量に出てビビりました。 3:40〜からは左のサイドミラーが左の住宅の庇に引っ掛かりそうな状態で、トレーラーの右後輪とコンテナの壁が交差点の右角にあった標識の鉄柱に接触寸前の ... 2011年04月14日再生回数 14305 |
